2025-10-26 07:55:18
この頃、ちまたでは、3Iアトラスという彗星らしきものが騒がれているので、
気になっております。
3Iアトラスとホピの予言がセットになって語られております。
成就していない予言が10個くらいあって、
最終予言と言われているもの。
人類が、滅亡の淵から次の世界に行くと。
その終末のしるし、これが「青い星」
青い星が空にあらわれたら、終末にむかっていきますよ。
天の印と言って、見知らぬ星なんですね。
彗星ではないかと、良く言われるんですよ。
ただ、見知らぬ星があらわれて、青色をしている。
とにかく、その星が現れたら、そういう時代に突入したという話。
ホピ族は、日本とチベットに関しては非常に友好的というか、
同じ種族だという思いがあるらしくて。
もし、このままいけば人類は破滅する。
でも、その道じゃない、別の道もあると。
戦争で滅ぶ道と、平和へ至る道があると。
どう考えても、今の文明というのは破滅する。
元々ホピは、その予言を外に出さなかったけれども、
知らせなきゃいけないという彼らなりの使命を感じていて、
そのきっかけになったのが、原爆なんですね。
ホピ族の住んでいる大地「メサ」は荒地なんですけれども、
そこにある鉱石は掘ってはいけないと。
それを掘ることは、グレートマザーという
母なる地球の心臓をえぐり出すことになるから、絶対に掘ってはいけない。
特に彼らが住んでいる地域は。
実際そこには、ウランがある。
それを、第二次世界大戦中というか、戦前は採掘しているわけです。
ホピ族は絶対にダメだと反対したんだけれども、
ウランを掘りだして、それをもとに、広島長崎の原爆がつくられる。
彼らは、掘ったら、死の灰が詰まったひょうたんが落ちてきて、人類が滅ぶと言っていた。
それを広島長崎で、目のあたりにしたわけですね。
それで、ホピ族は、高野誠鮮さん、もともと放送作家でUFO番組とかつくってたんだけれども、
実家がお寺で、いい加減帰ってこいと言われて、
石川県の羽咋市に戻されて、市役所の嘱託公務員で、
月収13万円くらいで働いていた。
その時に、アメリカから5人のネイティブアメリカンの族長がやってきて、
高野というものがいるはずだと指名できた。
このホピ族の族長が、高野さんにメッセージがあると。
2025年に緑の星が現れる。
青い星が現れたら、地球が本当に良くない方に進んでいく合図だと言ってたんですが。
2025という年を、高野さんに伝えに来た。
2025年って、今年じゃないですか。
それを伝えに来たのは、今から20年ほど前。
高野さんも相当びっくりしただろうけど。
高野さんがUFO番組を作って、そのUFO番組を見ていたのが、
奇跡のリンゴの木村さん。
高野さんは、農薬・肥料も使わない栽培方法というのを広める。
そのために、たまたまお呼びしたのが、木村さん。
そのUFO番組を見ていたのが、木村さん。
すごい偶然なんです。
木村さんは、世界各国へ農業指導に行っている。
ドイツに行ったら、農水大臣が迎えてくれる。
木村さんは、ホピ族にも農業指導に行っているんですけど、
お礼のメールの中に、
「2025年、見知らぬ緑の星が現れる」って、唐突に書いてある。
高野さんも、木村さんも、言われているのが緑の星。
見知らぬグリーンスター。
だからこれが、終末を告げるサクアソフーという青い星なのか
日本語の場合は、緑=青なので、
そうですね、緑のことを、日本語では青って言いますね。
だから、日本語のダブルミーニングじゃないけれども、
そういう意味で、青とか、緑の星が現れるというふうに同一と解釈すれば、
終末を告げる星が2025年にあらわれる
3I/ATLASは、猛スピードで地球に来ているのよ。
一番最接近するのが10月。
肉眼で目をこらすと見えるであろう。
青い星が出てきたら良くない合図だ、
それが2025年だという話も出てきた。
でも2025年の上半期は誰も信じてないし、忘れてたんだけど、
そしたら、来ちゃったんですよね、青い星が。
太陽系外からすっ飛んできた。
いま、ハップル望遠鏡で撮影したらば、中心の部分が青いんですよね。
見ようによっては、緑とかになるかもしれない。
だから、青い星が、2025年に本当に来た。
ホピ族の中には、UFOと主張する人もいます。
ホピ族の方々がメッセージを出しているのは、
そうならないように、しかるべき人にメッセージを伝えているわけで。
今のままだと、そっちの世界(危ない世界)に行っちゃうよ、
だから、そうならないようにしようってことで
必死に動いてくれているわけじゃないですか。
これ、何をしたらその世界から免れるっていう話もしてるんですよね?
これは、戦争で滅ぶ
核兵器ですよね。
ホピだけではなく、マヤやアステカにもあって。
遠い昔に分かれた「白い兄弟」
ネイティブアメリカンたちの、部族としての兄弟、
白い兄弟を「パハーナ」という
マヤの「ククルカン」とか
アステカの「ケツァルコアトル」と同じ
この白い神というのは、この世の終わりにあらわれると。
白人が来た時に、白い神だと思っちゃった。
ホピの人たちは、兄弟、パハーナ、1人じゃなく、複数人
で、パハーナが現れた時には、確認する術がある。
ホピが持っている石板、石の板があるんですけど、
パハーナも持っている、
それは「割符」になっている。
それをカチャっとやって、合えば、兄弟であるという証になる。
終末にパハーナが現れて、パハーナが救ってくれるというか。
パハーナをホピが見つけ出して、
そして護符をやって
兄弟としての証をしなければ、完全にこの世は終わる。
だから、パハーナっていうのが、昔、別々の星に分かれた、
今宇宙にいる人なの?って思ってきたりもしちゃいますよね?
そう主張するホピの人もいる。
地球の危機にUFOに乗って、パハーナが現れて、
その時にホピの方たちが一緒なんだっていう印をそこに伝えることができると、
救ってもらえるんじゃないのかな?
それこそ、宇宙人が助けに来てくれるという説も、ありますよね?
沖縄にロゼッタストーンという石版ではないかと、
ホピの人達が沖縄に来ていた。
持っていた割符の片方と合うものがなかった。
もし青い星が現れたら、ホピは、最後の儀式を行う。
これがブルースターカチーナの踊り、これを踊らなければならない。
儀式をやらなければならないと定められている。
やらなければ人類は滅ぶ。
「第4の世界」が終わる。
ホピの予言では、今は第4の時代を生きていると。
やがて、第4の時代が終わりを告げる。
それが、まさに現代ではないか。
実は、青い星が落ちてくるというふうにホピでは予言されていて、
そうすると、わたしたちの儀式は終わり、
白い兄弟たちによって世界に平和が訪れる、というような内容になっているんです。
アメリカ先住民のホピ族には古くから口伝で受け継がれてきた9つの予言があり、
このうち8つはすでに実現していると言われています。
残りひとつの第9の最終予言は
「天上の居住施設が落ちてくる。青い星が現れて、ホピ族の儀式は幕引きとなる」
この青い星こそ、アトラス彗星(3I/ATLAS)なのでは!?と騒がれております。
また、もう一つの候補としては、レモン彗星。
レモン彗星(C/2025 A6)は、2025年1月3日に米アリゾナ州のMount Lemmon天文台で発見された新しい彗星で、
これもまた、緑色に輝いております。
レモン彗星は、2025年10月下旬〜11月上旬に観測可能とのことで、
約4等級まで増光し、条件が良ければ肉眼でも見えるそうです。
10月15日頃、夕方から宵にかけて北西~西の空に見え始めるとのこと。
気になったのが、「白い兄弟」という言葉。
これは、白うさぎ、を思い出させます。
白い兄弟は、白うさぎに関係する人々なのでは??
因幡の白うさぎについて・・徐福?それとも宇宙人?熊本の遺跡トンカラリン&韓国が大変なことに・・ | プラシャンティジョーティー~平安の光~
うさぎ=月、宇宙人、を彷彿とさせます。
日月神示で、月の霊人という表現もありましたね。
思い出したのが、このブログ
因幡の白兎は彼らに封印されている
2025-04-21 04:26:10
カッピーは兎型宇宙人の伝説を産まれつき知っていて、地球創造をした神は兎の姿をしていると主張しています。
この会話の内容について、後ほど調べてみると、出雲大社の土器にどう見ても兎形宇宙人が創建している話はあるようですし、日本の国母と言われるアマテラスは兎に導かれたという伝説が残っていたのです。
因みに世界を作った神として
インディアンの伝説にもナナボーゾという巨大な兎の神様の言い伝えが有るのです。
土星に居た頃は仲良く兄弟として一緒に暮らしていて、宇宙空間から兎兄に魂を地球に蹴落とされて地球に転生した記憶を持っています。
うーん・・考えても分かりません^^;
ともかく、青い星が落ちず、
ホピの方々のとぴったり合う石版が見つかって、
無事に次の時代に進んでいけますように^^
ありがとうございました♡

