ロシア、カンボジア等が穀物の輸出ストップ&ゲリーボーネル氏の2020年 未来予測のビデオ

予言

2020-04-04 07:34:05

気になる話題をいくつか紹介させていただきます。

ロシア、ベトナム、タイ、カンボジアが穀物の輸出をストップしたそうです。
ほかにも、国連とWHOが「世界的食糧危機の恐れ」と警告しています。
ロックダウンの影響で、貿易と農業労働者の不足で、多くの作物の生産がリスクにさらされるとのこと。。

中国では、政府が穀物を作付けするように命じているというビデオもありました。

これに加え、サバクトビバッタも大量発生しているようです。

1平方キロメートルをカバーする群れが、一日で3万5千人分の穀物を食べつくすほどだそうで、
アフリカのソルガム、インドとパキスタンの小麦と綿花は減産する可能性があるとのこと。

中国は、毎年1億トンもの穀物を輸入しているそうです。

穀物輸出国ではなかったのですね。

これに加え、中国では、ツマグロフサヨトウの発生の恐れもあるとのこと。

トウモロコシ生産量が減ると、トウモロコシを原料とする家畜の飼料や、エタノールの価格も上昇する可能性があるそうです。

昨日見たゲリーボーネル氏のビデオの中で、ゲリー氏は

「未来には、変えられる未来と変えられない未来があり、
経済が落ちることと自然災害は変えられないだろう」と予測されていました。

(動画は現在、再生できない状態のようです)

内容を少し。

・あることを起こしたいと思っている少数の人々がいて、
起こしたくないと思っている大多数の人々がいる。

将来は変えることができる。変えるために、お話している。

・2020年は大きな移行の時で、2021年に生きていたら、
2020年はすべてが変化した年だったと思い出すだろう。

・中国経済が崩壊していく。

・2020年、気候変動がさらに激しさを増し、
2021年には、沖縄にとても大きな台風が3回来るだろう。

・竜巻も増えてくる。

・準備してください。僕と妻は、2年分の食糧を倉庫に確保しています。

・経済がガクッと落ちるが、日本は経済的に良い場所にいる。
なぜかというと、一人ひとりが持っている貯金額が大きいから。

・経済停滞は1年半ほど続く。

・彼らは、世界経済を崩壊させようとしている。
世界経済が落ちるときには、大金持ちが増える。彼らは、金儲けのために起こしている。

2020年がどのような年になるかは、皆さん次第。

今世紀はアジアの時代になる。

・来年の初夏、三菱銀行で大きな情報開示。
銀行に行ってもお金が下せなくなる。

・アメリカのドルが基軸通貨ではなくなる。
紙幣の価値が下がる。

・新しい周期へ移行した。
私たち自身が、集合的未来へ、責任を負っている。
個人の意識、集合意識がいろんなことに影響を与え始めているので、
未来予知は難しくなってきている。

・富士山は、激しくはないが、上の形が変わるくらいの爆発がある。

・埼玉エリアには大きな地震が来る。津波にはつながらない。

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色々おっしゃられていました。

一番心に残ったことは、「将来は変えることができる」ことと、
「個人の意識や集合意識がいろんなことに影響を与え始めている」ということです。

より良い未来へ変えていけると信じています(^-^*)

ありがとうございました♡

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