放射性物質の排出解毒⑤~解毒編~海水療法~

健康

2014-05-14 11:18:09

解毒方法の2つ目は、海水療法やソマチッドと関係のある方法です。

海水療法を御存じですか?

すでにご存知かもしれませんが、少し紹介させてください(るいねっとさん より)

これは、「ザ・フナイ」の中で船瀬俊介氏が連載している記事の「生体機能を向上させる驚くべき海水療法」の要約である。

フランスの生理学者ルネ・カントンは、愛犬の血液を海水と入れ替え、実験前より生き生きとなり、海水が血液と同じ組成で、働きも同じであることを証明した。

体重が5キログラムの犬に同量の海水を犬の血管に注入した。(90分かけて、犬に海水約3・5リットルを注入した。)

犬は腹部がふくれ、グッタリして体温も下がり、腎臓排泄機能も弱まり、生命活動が低下していった。


ところが、注入も終わるとすぐに体温が上がり、生理作用は回復した。

実験5日後にはすっかり回復し、元気を取り戻しました。体重も元に戻りました。海水によって、細胞生命は完全な状態で生きることをカントンは証明したのである。

第二の実験は、体重10キログラムの犬の血液を瀉血法で抜き取り、極限まで血を抜いた後に、前回同様、海水を注入するということである。

つまり、極限まで血液を抜き取り、次に同量の海水を注入すると、どのようになるかという実験である。(大量出血した患者に、海水で輸血したことと同じである。)

以下が観察された。①白血球の増加 ②感染に対する抵抗 ③急速な活力回復 ④赤血球の急速再生

カントンは以下の衝撃事実を証明したのである。「海水は生体内部の機能に働きかける優れた性質を持っている」

この公開実験は、世界中のメディアで取り上げられ、大反響を巻き起こした。

次にカントンは「白血球が海水中で生きる」ことを実験で証明しようとした。

使われたのは、①哺乳類(犬、人、ウサギ) ②両生類(カエル) ③爬虫類(トカゲ) ④魚類(テンチ) ⑤鳥類(ハト)である。

実験は成功した。①~⑤の動物も、海水に浸された白血球は、正常を保っていた

つまり、「もっとも過敏な細胞の一つである白血球を、体内で血液と入れ替えた海水中でも生かしうる。」ということを証明したのである。

結論は、「海水こそ、生命を生かす源である」ということである。



カントンの実験は世上では絶賛されたが、学界からは猛烈な反発が巻き起こった。既成学者は、本能的にカントンの登場に反感を抱いたのである。逆風の中、カントンは新しい一歩を踏み出した。それが、「海水療法」である。

「血液を海水に入れ替えられた犬は、活力が増した!」「海水には生命力を活性化させる作用がある」と確信したカントンは、次のように考えた。

「多くの病気の原因は、人体の内部環境のバランスの乱れにある」

「海水の注入によって、損なわれたバランスを元の状態に復元する」

「局所に現れた病気を治療することが可能だ」

この病気への見解は実に画期的だった。カントンの方法は、当時の医学界の寵児だったパスツールとは正反対のものだった。つまり、病因をピンポイントで攻撃するパスツールの医学に対して、カントンの医学は、生体の全体的な素質の復元を目指すものだからである。

近代医学は、「症状」を「病気」と捉える誤った発想である。だから、対症療法として薬物療法が主流になってしまったのである。「症状」とは「病気」が治ろうとする「治癒反応」である。だから薬物で「症状」を止めるほど「病気」は慢性化していく。つまり悪循環である。

これに対してカントンは、病気の原因を、生体的な素質の悪化にあるとして、「症状」を「病気」が治ろうとする現れと捉えるのである。

近代医学は、パスツールを称賛し、カントンを黙殺した。その理由は、「ただの海水で、病気が治っては儲からない」からである。

「海水で病気を治す!」信念は、臨床現場で次々と証明されていった。


チフス→昏睡状態の腸チフスの末期患者に海水を静脈注射すると、患者はみるみる回復し、死の淵から生還した。
自殺未遂→服毒自殺を図った若者も海水を大量静脈注射で見事回復した。
肝硬変→重症の肝硬変患者に「海水療法」を施すと、2週間後に退院できるまでに回復した。
遺伝病→遺伝病を持つ母親たちに出生前治療として「海水療法」を施すと、遺伝疾患を持って生まれる子はゼロになった。「海水療法」の原理は、体質改善なので適応も驚くほど広い。
小児疾患→コレラ様腸炎、乳幼児中毒症、胃腸病、乳糖不耐症、栄養障害、梅毒、湿疹
成人→肺結核、消化不良、皮膚病、婦人病、精神障害、神経症、急性中毒、筋無力症、うつ病、不眠症、老化、拒食症、貧血症、骨粗そう症

これらは、「海水が、血液の代替になる」ことの証明である。特筆すべきことは、ロックフェラーの主治医であるホメオパシー医師が「海水療法」を取り入れているということである。「海水療法」こそ、輸血に代替する究極療法であり、輸血、血液製剤は、近代医療の最大の失敗である。

輸血は、年間約200万人の患者に実施されている。ある研究者は副作用で約10万人が殺されていると推計している。悪魔的な吸血ビジネスにも「海水療法」は終止符を打つことができるのである

海水療法・・すごいですよね。

様々な病気を治してるのですね。

 

・・この記事を読んでからずっと、なぜ、海水で病気が治るのか考えていました。

特に気になったのが、遺伝病を持つ母親たちに、出生前治療として海水療法を施すと、遺伝疾患を持って生まれる子がゼロになったという事実です。

海水が、血液と同じミネラルバランスを持つ、というだけでは、遺伝疾患を持った子がゼロになった理由が説明できません。

遺伝疾患がゼロになるのならば、福島原発での遺伝疾患も、ゼロにできる可能性もありますよね。

日本の母親たちにとって一番嬉しいことです。

海水は、遺伝子を修復してくれるのでしょうか?

DNAまで修復してくれるのでしょうか?

そこで、海水について調べてみました。

海について、という記事にヒントがありそうな気がしました。

http://www7.ocn.ne.jp/~triton-s/sea/sea.htm

少し引用させてください。

海水の塩分

海水の塩分というのは、私たちがよく知っている塩化ナトリウムだけでなく、カリウム、カルシウム、マグネシウム、臭素、硫酸塩、炭酸塩が含まれています。
ただし、海水は単にこれらの科学的な溶液ではないのです。

海水は、各種のミネラルがたくさん溶け込んでいるだけでなく、不断に電気的な活性を帯びており、これらの塩類の分子は、活動的なのです。

海水は電気を通す

海水は電解液と呼ばれます。それは非常に多くの電子がそこに溶液の形で存在しているからです。
海水の電解イオン溶液はマイナスイオンに帯電しています。


人間は、疲れたり、身体に障害がある時は、マイナスイオンが必要になります(プラスイオンの中では、動物は死んでしまうのです。

イオン交換

ここで物理化学の基礎を思い出しましょう。
電気はマイナスからプラスに流れるということでしたね。
疲れると体内にプラスイオンが蓄積していますから、マイナスイオンは体内に入ってイオン交換し、疲労を取り去ってくれます。
と同時に、体内に必要なミネラルが運び込まれてくるのです。
海水がいかに身体に大切かということがよく分かりますね。

イオン交換

人間の真皮の深い部分はプラスに帯電しています。
イオンは水に溶けますから、身体を水に浸していると皮膚の水和によってイオンは容易に通過して皮膚の表面にマイナスイオンがたっぷり蓄えられます。
ついでこのマイナスイオンは、プラスに帯電している真皮へ入って行き(電流はマイナスからプラスに流れます)、毛細血管と接触して組織全体に分散し、体組織は必要としている器官にそれぞれ選択配分します。

イオンとミネラル

例えば、カリウムイオンは筋肉組織に欠かせないものですし、カルシウムイオンは骨の成長と修復を促進します。
このようにして、海水のイオンは体内に浸透して、衰弱したイオンと置き換えられ、さらに細胞の内部にこれを貯蔵させます。


マイナスイオンは心身をリラックスさせますから、ストレスによる疲労と不眠から解放してくれることも忘れてはなりません。

海水には非常に多くの電子がそこに溶液の形で存在していて、

海水の電解イオン溶液はマイナスイオンに帯電していると書いてありました。

電気はプラスからマイナスに流れるので、マイナスイオンは体内に入ってイオン交換し、疲労を取り去ってくれると同時に体内に必要なミネラルを運んでくれるんですね。

もしかすると、海水中のマイナスイオンによって、すべての疾患が癒されたのではないでしょうか?

でも、なぜ、マイナスイオンが遺伝子疾患までゼロにしてしまったのでしょうか?

それには、ソマチッドが関係しています。

ソマチッドとは、フランス系カナダ人のガストン・ネサンが発見した微小な生命体のことです。

ガストン・ネサン氏は、「ソマチットは、おそらくエネルギーを物質化できる生命の最小単位である」と述べられました。




http://www.somatid-labo.com/what.html より)

ソマチッドは人間が死んでも生き続け、高温加熱しても死なない不死身の生物です。

ネサン氏ばかりか、一部の科学者達はソマチッドがDNAの前駆物質であり、地球上の全生命の基礎単位であると考えています。

ソマチッドは動物の血液中ばかりか、植物の樹液中にも発見されています。

例えば、白ウサギの血液中からソマチットだけを取り出し、黒ウサギに注入すると、体毛を白く変色させてしまいます。

同様に、黒ウサギから取り出したソマチットを白ウサギに投与すると、白ウサギの体毛は黒く変化します。

ソマチットはDNAすら修復して、生命に息吹を与えてしまう奇跡の微生物なのです。 

ヒトの生体内には100兆個ほどのソマチッドがあり、それは生体内の微小コンデンサーとして働いていて、ソマチッドが16個の触手を伸ばして絶えず電子を要求していることを松浦博士は確認しています。


ソマチッド は人体内環境に異変が起こるとさまざまな形に変化していきますが、松浦博士が開発した電子照射機を作用させると、全てのソマチッドが健康状態に戻ってしまいます。

ソマチッドのエサはある特定の電子です。

マイナスイオン電子波動によって、電子がソマチッドを充電させるのです。

ソマチッドは、DNAの前駆物質と考えられています。

DNAの前駆物質、ソマチッドのえさは、マイナスイオンです。

そして、海水の電解イオン溶液は、マイナスイオンに帯電していました。


ということは、海水中のマイナスイオンによって、すべてのソマチッドが健康状態に戻り、DNAが修復されて、遺伝疾患を持って生まれる子がゼロになったのではないでしょうか?

放射線の害を防ぐ、解毒するためには、マイナスイオンを体の中に発生させることがとても重要なことなのだと感じました。

では、マイナスイオンを体内に発生させるためにはどうしたら良いでしょうか?


イオンは、常に空気を吸い込むことで体の中に取り込まれて、私たちの体に直接作用します。

空気中にプラスイオンが多いと、その中で過ごす私たちの体の中では、マイナスイオンが減少して、プラスイオンが増加していきます。

逆に、マイナスイオンの多い空気に囲まれていれば、体の中はマイナスイオンが増加していきます。

ですから、まず、身のまわりのプラスイオンを減らしましょう

家庭のプラスイオンを減らすためには、部屋の換気や掃除をこまめに行って、電気製品をまとめて置かないようにするなど、ちょっと工夫するだけでプラスイオンを減らすことが出来ます。そして観葉植物を置いたりすると、マイナスイオンの発生が促進されます。

でも、マイナスイオンは、その発生源から離れるに従い、減少する性質をもっています。 距離が2倍になると、マイナスイオン量は四分の一にまで減少してしまいます。生活の身の周りに、マイナスイオンを発生させる素材を配置すれば、体は効果的にマイナスイオンを取り込むことができます。

それでは、身の回りで手軽にマイナスイオンを取り入れる方法を、少しご紹介しましょう♪(http://min.eulbblue.com/005/post_25.html )

日常生活の中で手軽にマイナスイオンを取り入れるには、シャワーを利用する事が簡単な方法です。

シャワーを出すだけで周りの空気中にマイナスイオンがたくさん発生します。

その場合、ただ単にシャワーを浴びるだけでも良いのですが、更に効果的に利用するコツがあります。

1つは浴槽に入る前にシャワーを出来るだけ高い位置からかけ2~3分間出します。そうすると浴室全体にマイナスイオンが充満し入浴する時には快適な空間が出来上がっているのです。

次にシャワーは出来るだけ肌から離してかけ水しぶきを多くするとマイナスイオンも多く発生します。

また、シャワーを浴びながら深呼吸をするとマイナスイオンをたくさん吸い込む事が出来ます。

換気を良くする事も重要です。シャワーを出し続けていると空気中の水分が多くなりすぎてプラスイオンが増えてしまうため、シャワーを使っている間は換気扇を使用するか窓を開け湿度が高くなり過ぎないように注意する事が大切なのです。お湯の温度はマイナスイオンの発生とは関係ない様ですから好みの温度で良い様です。

それから、散歩も良い方法です。

早朝5時前後~8時位までは一日の中で最もマイナスイオンの多い時間帯です。

この時間帯になるべく早起きしてマイナスイオンをたくさん吸収すると良いでしょう。

朝起きたら窓を開け家の中にマイナスイオンを取り込み、大きく深呼吸すると大変気持ちの良い一日の始まりになるのではないでしょうか。

特にカラリと晴れ上がった天気の良い日はマイナスイオンが多いので思い切って散歩に出かけて見るのも良いでしょう。

また、締め切った部屋の中は人が吐き出す二酸化炭素や電化製品から発生するプラスイオンが増えるので空気がよどんでしまいます。

ですから、日中でも2時間おき程度に窓を開けて換気をする様に心がけ、マイナスイオンを含んだ新鮮な空気を取り入れる様にすると、仕事もはかどり快適な空間になるでしょう。特にタバコを吸っている人がいる部屋の中には、プラスイオンが多く発生しやすいので注意が必要です。これは、家庭でもオフィスでも同様です。

アイロンをかける時に吹きかける霧吹きでもマイナスイオンを発生させる事ができます。

空気中に霧吹きを5~6回程度吹くだけでかなりの量のマイナスイオンが発生します。(EM菌入りだと、もっと効果的ですね♪)

ですから、家では常に霧吹きを用意しておいて2~3時間おきに霧吹きを行うと良いでしょう。

空気が乾いて湿度が低すぎる時は特にこの方法が良いのではないでしょうか。適度な湿気を保つ事でマイナスイオンの量を増やす事ができます。

ですが、梅雨の時などの湿気が多くジメジメとした時は霧吹きをしすぎるとより湿気が多くなりかえってプラスイオンが増えてしまいますので注意して下さい。

部屋の換気と合わせて霧吹きをして常に新鮮な空気を取り入れマイナスイオンを発生させ、適度な湿度を保つ事が重要です。また、霧吹きだけでなく部屋の中に花や観葉植物を置き、それに吹きかけるという方法もあります。植物はプラスイオンを吸収してくれるのでその効果は倍増するのではないでしょうか。

プラスイオンはホコリやゴミ、ダニなどのハウスダストに吸着しやすい性質があるので、汚れた室内はプラスイオンが多くなります。

ですから、プラスイオンを減らしてマイナスイオンが多くなりやすい室内環境を保つためにはこまめに掃除をしていつもきれいにしておく事が大切です。

その場合にただ床に掃除機をかけるだけでなく天井や壁などのホコリをはたきよく落とす様にします。そして、掃除機をかけた後は拭き掃除も行い家具についたホコリも取り除くと良いでしょう。

ダニやカビなどのハウスダストを除去するには日ごろから換気を良くし布団などもこまめに干す事をお勧めします。これは、湿気が多くフケが多くついた布団はダニが生育しやすい環境になるためです。よくアレルギー性の病気はハウスダストが原因だと言われますが、それにはプラスイオンが関係しており、ハウスダストを減らすとプラスイオンも減少します。そしてマイナスイオンを多く取り込む様にするとアレルギー性の皮膚炎や鼻炎などの症状も改善されて来る様です。

電化製品の多い台所やリビングには炭を置いておくのも一つの方法です。

炭には無数の穴が開いていて有害物質を吸着する力を持っています。有害物質とは、ホコリや匂い、電磁波などの事を言いますが、

炭を部屋に置いておく事により空気中のプラスイオンを除去し消臭効果もありキレイな空気を作ってくれます。置く場所は電磁波を発生する電化製品の近くが最も効果的なので、電化製品がまとまって置いてある場合には、まとめて置いたり、分散している場合には炭も分散して置く事が望ましいでしょう。

台所には1kg位まとめて置くとプラスイオンの除去や消臭効果を期待できるでしょう。

同じ様な家でもその建物に使用されている建材によってマイナスイオンとプラスイオンの量には大きな違いがある様です。

例えば鉄筋コンクリートのビルの洋室ではプラスイオンが多いのに対して木造の和室ではマイナスイオンの方が多いのです。

これは、木や畳に空気の浄化作用があり二酸化炭素を吸収して空気中のプラスイオンを減らしてくれるためです。

また、木や畳は湿度が高くなると水分を吸収し、少なくなると放出して室内の湿度を適度に保つ働きもある様です。この他に、障子や襖に使われている紙に通気性があるのもその理由です。

つまり、常に外気が室内に取り込まれているとマイナスイオンの量も増えるのです。ですから、昔ながらの日本家屋はマイナスイオンの発生にとても適しているのです。これに対してマンションなどの洋室は完全に密閉されているので窓を開放しない限り空気の入れ替えは出来ないのです。

そして、使用されている建材も鉄やプラスチック、金属が多く空気が浄化されないのです。先にも述べましたが、木は二酸化炭素を吸収し空気をキレイにしてくれます。

ですから、健康のために木の家に住むのは理想ですが、それが叶わなくても室内に置くインテリアに木を使用したものにするだけでも効果はだいぶ違う様です。

テーブルや椅子、箪笥、などの家具を木のものにすると良いでしょう。また、壁にも木の建材を使用すると更に効果はアップし快適な空間になるでしょう。

また、マイナスイオンを多く含む水を飲むことも効果があります。

マイナスイオンが多くなると、血液は弱アルカリ性に、いわゆるサラサラの血液になります。

新陳代謝が活発化して自律神経や内分泌機能のバランスも調整してくれます。

マイナスイオンを10分間吸うと、脳波は安定して、血管拡張、血圧の正常化、呼吸数、脈拍数が減少し、自律神経の働きも安定してきます。

セレトニンもほとんど検出されなくなります。

日常の中で、マイナスイオンを体内に取り入れていきましょう(*^▽^*)

放射性物質の排出解毒⑥に続きます。

これまでの、放射性物質の排出解毒の記事です↓

美味しんぼの鼻血の件と放射性物質の排毒&解毒方法①

放射能の排出解毒方法②~汗からの排出~

放射性物質の排出解毒方法③~デトックス~

放射性物質の排出&解毒④~解毒偏~

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