悲しい。。イザナミとイザナキの会話に思うこと

2021-05-19 13:22:34

この間、親にワクチンの資料を送りました。

1年前、それから数か月前にも、
「もしコロナのワクチンが出てきても、ワクチンは受けない方がいいよ」と伝えていたのですが、

5月の連休に、zoomで久しぶりに皆で話した際、
弟が親に「お父さん、ワクチンはいつ受けるの?」と聞きまして。

妹が「○月○日だよ~」と答えていたので驚愕しました。。
妹の旦那様はすでに受けたそうです。

妹には、妹の子供が生まれる前にワクチンについての資料を送ったり、
数か月前にもいろんな情報を送りもしたのですが・・
それでもワクチン信仰が強かったんですよね。

「なぜそんなにワクチンを信じられるの?」と聞いたほどです。

すでに妹の旦那様が、ワクチンを受けていたことに大きなショックを受けました。
そして今度は親までも・・。

私が親に送った資料は「ナカムラクリニック」さんのブログの印刷。

パソコンなどは使うのですが、ネットの情報を送っても見ないのです。
少しだけ引用させていただきます。

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コロナワクチン死亡症例

3月22日、Sara Holubさんはコロナワクチンを接種し、そのことをフェイスブックに投稿した。「大変な時間が続いているけれど、きっとよくなりますよ!」という一文とともに。
【お悔み】
2021年3月26日、Sara Jean Holubさん、40歳で死去。死因は自然死
Saraさんはニューヨークにあるプレブル高校の音楽家教師で、合唱部の顧問をしていた。人気クイズ番組「ジョパディ!」に出場したこともある。また2021年のTeacher of Distinction賞(優れた教員に贈られる賞)を贈られるなど、学校の名物教師だった。

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【タイ】僧侶、コロナワクチン接種後に死亡。3人が入院
【オランダ】AZ社製ワクチンを接種した女性、肺血栓塞栓症にて死亡。

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【英国】AZ社製ワクチン接種後、血栓症にて7人が死亡

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「昨日、ワクチン接種後に透析患者が死亡しました。2回目の接種後から、10日間嘔吐が続き、死亡しました。私たちは彼女に強制的にワクチンを接種しました。ルーチンでやっている透析治療中に、彼女の同意なしに。
私は彼女のカルテ(ツファットのジブ医療センターです)を開示し、書類を作成します。そして彼らにクレームを言いに行くつもりです。
どなたか、強制的(あるいは本人の同意なく)ワクチンを接種された他の患者をご存じでしたら、情報を頂けると幸甚です」

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「友人が死にました。41歳の女性で何の病気もありませんでした。ワクチンを打った後4日ほど「体調が悪い」と言っていました。4日目に友人と遊びに行って、かなり酒を飲みました。その日の夜、寝てる間に亡くなりました。解剖の結果、死因は不明、とのことです」

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「祖母はファイザー製ワクチンの1回目を受けて2時間後にひどい鼻血が出ました。2回目を打ったのはそれから1か月後のことで、接種から数時間後、心臓発作が起き、その日の夜に亡くなりました。私としては、死亡とワクチン接種の間に関係があるともないとも言いません。
ただひとつ言いたいのは、私自身はこんな実験的ワクチンは絶対受けない、ということです」

まだまだ続きますが、気になる方は本文をどうぞ。

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コロナワクチン死亡症例2

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Emma Tandyさん、2月20日のFB投稿「コロナワクチンを受けました」
David Tandyさん「今日、大事な人を失った。Emma Tandyが昨夜急に。
子供たちにとっては素晴らしいお母さんが、私にとっては妻が、この世界から消えた。
しばらく考える時間が必要だと思う。そして頑張るしかない。Emmaが子供たちを誇りに思うように。
さよなら、Emma。ずっと愛してるよ」
「全然眠れない。壊れた石をもう一度くっつけようとしているようだ。
なぜ君は去ってしまったのだろう?
君がAZ社製ワクチンを打ってさえいなければ、と思う。そしたら、君は今も僕のそばにいるのに。昨晩、JackとNoahは泣いて泣いて大変だった。私はその涙を拭いてやろうとしたが、できなかった。彼らの涙を止めることは、君にしかできない。私だって自分の涙を止めることができないんだから」

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Joshimar Henry博士 27歳 1月6日コロナワクチンを接種。2021年4月3日急逝。

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Luke Garrettさん、ファイザー製ワクチン接種後にけいれんを起こす。12時間後に死亡。享年20歳。母親は説明を求める

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Daniela Filippiさん。AZ社製ワクチン接種後、体調を崩す。睡眠中に急死。

まだまだあります。気になる方は本文をどうぞ。

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コロナワクチンと皮膚症状

『バージニア州の男性、J&J社製ワクチン接種後、重篤な副反応を呈す』

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『41歳女性、AZ社製ワクチン接種後、顔、腕、胸部などの赤い発疹。2週間経過後も耐え難い痛みが残存』

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『AZ社製ワクチン接種後、胸部、腕に出現した皮下出血(後に死亡)』

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ほんの一部です。本文はこちら

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コロナワクチンと皮膚症状2

今回の記事で僕が伝える事実は、ごく控えめです。ただ「ワクチンでお肌が荒れるかもしれないよ」ということだけです。
百聞は一見にしかず。写真を直接ご覧いただこう。

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「2021年2月24日にファイザー製コロナワクチンを初めて受けました。接種後14日間は、何一つ問題ありませんでした。しかし15日目、かゆみを伴うすさまじい発疹が全身にできました。入院となり、皮膚生検を受け、様々な薬剤を静脈投与されました。今もまだひどい疲労感があり、一日中断続的に眠っています。寝汗がひどく、体のあちこちが痛み、体調は最悪です。5月のファイザーワクチン2回目の接種は受けないつもりです」

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「医者か看護師の方、助けてください!このひどいアレルギー反応はJ&J社製ワクチンが原因だと私は100%確信しています。ワクチンを受けた3日後に生じました。きのうは本当にひどかったし、今朝起きると、足、胴体、腕、顔など、全身に発疹が出ていました。ステロイド、ベナドリル(抗ヒスタミン薬)、ファモチジン(抗ヒスタミン薬)を飲んでいます。ほんとうにひどい経験です。1日に2件の病院、さらに救急病院にも行きましたから。同じようなアレルギー反応を生じていた74歳の男性みたいに、私の皮膚もはがれてしまわないかと心配しています。
追記:怖がらせてワクチンを受けさせまいとしてこの投稿をしたのではありません。私に稀ながらこういう反応が起こったよ、ってことが言いたかっただけです」

本文はこちら

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他に送ったのは、ニュルンベルグ裁判についての資料。

注!「新ニュルンベルグ裁判」は起こされていないそうです。

起こされていませんが、ワクチンやPCR等の害、法律について非常に分かりやすいので、

内容について残しておきます。】

こちらの動画で見れます。拡散希望!!!The New Nuremberg Trials 2021 (Japanese translation) 新ニュルンベルク裁判2021(和訳)ライナー・フュルミッヒ博士が率いる1,000人を超える弁護士と10,000人を超える医療専門家のチームが、人道に対する罪についてCDC、WHO、およびダボスグループに対して訴訟を起こしました! その内容を和訳しています。 できるだけ多くの方に拡散をお願いします!!! YouTubeチャンネル、マカナスピリチュアルの応援もよろしくお願いします♡ https:/…リンクrumble.com

このような内容です。↓

Reiner Fuellmich博士が率いる1,000人を超える弁護士と10,000人を超える医療専門家のチームが、
人道に対する罪を理由にCDC、WHO、およびダボスグループに対して訴訟を起こしました。

ワクチンは国際法に違反している。

コロナワクチンは、
国際法で、承認されていないとのこと。

Fuellmichと彼のチームは、欠陥のあるPCRテストと、併存疾患による死亡を
詐欺としてCovidによる死亡として分類するよう医師に命じました。

PCRテストは、病原体を検出するようには設計されておらず、35サイクルで100%障害があります。  

CDCが監視するすべてのPCRテストは、37〜45サイクルに設定されています。 

 CDCは、28サイクルを超えるテストは、信頼できる肯定的な結果を得るために認められないことを認めています。

これだけで、この誤ったテストの使用によって追跡された疑惑のcovidケース/「感染」の90%以上が無効になります。

欠陥のある検査と不正な死亡診断書に加えて、「実験的」ワクチン自体はジュネーブ条約の第32条に違反しています。  

1949年のジュネーブ条約IVの第32条に基づき、「保護された人の治療に必要のない肉刑および医学的または科学的実験」は禁止されています。 

第147条によると、保護された人に対して生物学的実験を行うことは、条約の重大な違反です。

「実験的」ワクチンは、これらの国際法に違反しようとする者に死刑を科すニュルンベルク綱領の10すべてに違反しています。

 「ワクチン」は、ワクチンと見なされるための次の5つの要件を満たしていないため、定義上、医学的な「実験」および試験です。

ウイルスに対する免疫提供について

これは遺伝子治療であり、Covidに対する免疫を提供せず、症状を軽減すると主張しているが、二重ワクチン接種は現在、Covid感染症のERまたはICUを必要とする患者の60%です。

受信者をウイルスの感染保護について

この遺伝子治療は免疫を提供せず、二重ワクチン接種は依然としてウイルスを捕まえて広めることができます。

 ●ウイルス感染による死亡減少について

この遺伝子治療は、感染による死亡を減らすことはありません。  

Covidに感染した二重ワクチン接種も死亡しました。

ウイルスの循環減少について

この遺伝子治療は、ウイルスに対する免疫がゼロであるため、ウイルスの拡散を可能にします。

ウイルスの感染減少について

この遺伝子治療は、ウイルスに対する免疫がゼロであるため、ウイルスの感染を可能にします。

ニュルンベルク綱領の以下の違反は次のとおりです。

違反項目全10項目

【ニュルンベルク綱領1】

自主的な同意が不可欠

インフォームドコンセントなしに医学的実験を強制されるべきではありません。 

多くのメディア、政治家、非医療関係者が人々にショットを撮るように言っています。 

彼らは、この遺伝子治療の悪影響や危険性に関する情報を提供していません。 

彼らから聞くのは、「安全で効果的」と「利益がリスクを上回る」ということだけです。 

各国は、封鎖、強要、脅迫を利用して、人々にこのワクチンの接種を強制したり、ワクチンパスポートまたはグリーンパスの義務の下で自由社会への参加を禁止したりしています。

ニュルンベルク裁判の間、メディアでさえ起訴され、メンバーは一般大衆に嘘をついたために死刑に処され、多くの医師とナチスは人道に対する罪で有罪となった。

【ニュルンベルク綱領2】

他の手段では調達できない実りある結果を生み出す

上記のように、遺伝子治療はワクチンの基準を満たしていないため、ウイルスに対する免疫を提供しません。 

イベルメクチン、ビタミンD、ビタミンC、亜鉛、インフルエンザや風邪に対する免疫力の強化など、Covidに対して実りある結果をもたらす他の治療法があります。

【ニュルンベルク綱領3】

動物実験の結果と病気の自然史に基づく基礎実験

この遺伝子治療は動物実験をスキップし、直接人間の試験に行きました。 

ファイザーが使用したmRNA研究では、BNT162b2 mRNAを使用したアカゲザルのmRNAに関する候補研究で、すべてのサルが肺の炎症を発症しましたが、2〜4歳の若い健康なサルであるため、研究者はリスクが低いと考えました。 

イスラエルはファイザーを使用しており、国際司法裁判所は、肺の炎症を起こしたレシピエントの80%がこの遺伝子治療を注射されたという主張を受け入れました。 

この驚くべき開発にもかかわらず、ファイザーは動物実験なしでCovid用のmRNAの開発を進めました。

【ニュルンベルク綱領4】

不必要な苦痛や怪我をすべて避ける

実験の展開以来、CDC VAERS報告システムの下にリストされており、アメリカでは4,000人以上の死亡と50,000人のワクチンによる負傷が報告されています。

EUでは、7,000人以上の死亡と365,000人のワクチンによる負傷が報告されています。 これは、このコードの重大な違反です。

【ニュルンベルク綱領5】

怪我や死亡が発生すると考える理由がある場合は実験を実施しない

事実に基づく医療データに基づいて、この遺伝子治療が死傷を引き起こしている#4を参照してください。  

mRNAに関する過去の研究でも、この現在の試験遺伝子実験では無視されてきたいくつかのリスクが示されています。  

SARS-CoV-1スパイクタンパク質に関する2002年の研究では、それらが炎症、免疫病理学、血栓を引き起こし、アンジオテンシン2の発現を妨げることが示されました。

この実験は、これらすべてのリスクを継承するこのスパイクタンパク質を生成するように体に強制します。

【ニュルンベルク綱領6】

リスクが利益を超えてはならない

Covid-19の回復率は98〜99%です。  

mRNA遺伝子治療のワクチンによる負傷、死亡、および有害な副作用は、このリスクをはるかに超えています。  

「ホットウイルス」とその亜種が出現することを示したマレックチキンの研究により、米国とEUは、「漏れやすい」ワクチンの使用を農業での使用を禁止しました。

それでも、これはCDCによって人間が使用するために無視されており、新しい致命的な亜種のリスクが漏れのある予防接種から生じることを完全に知っています。 

CDCは、漏れやすいワクチンの使用が高温(致命的)株の出現を促進することを十分に認識しています。 それでも彼らは人間に関してはこれを無視しました。

【ニュルンベルク綱領7】

怪我、障害、または死亡の遠隔の可能性に対しても準備を行う必要がある

準備はありませんでした。 

この遺伝子治療は動物実験をスキップしました。 

製薬会社独自の第3相ヒト臨床試験は、2022/2023年まで終了しません。 

これらのワクチンは、緊急使用のみの行為の下で承認され、誤った情報を与えられた公衆に強制されました。 それらはFDA承認されていません。

【ニュルンベルク綱領8】

実験は科学的に資格のある人が行う必要がある

これが安全で効果的なワクチンであると主張する政治家、メディア、俳優は資格がありません。 

プロパガンダは医学ではありません。 

ウォルマートやドライブスルーワクチンセンターなどの多くの小売店は、情報に通じていない一般の人々に実験的な医療遺伝子治療を実施する資格がありません。

【ニュルンベルク綱領9】

誰でもいつでも実験を終わらせる自由を持たなければならない

85,000人を超える医師、看護師、ウイルス学者、疫学者の抗議にもかかわらず、実験は終了していません。 

実際、現在、ワクチンの遵守を強制するために法律を変更する多くの試みがあります。 これには、義務的および強制的な予防接種が含まれます。

実験的な「更新」ショットは、この実験によってすでに引き起こされた死傷者の増加に頼ることなく、6か月ごとに計画されています。 

これらの「更新」ショットは、臨床試験なしで投与されます。 

うまくいけば、この新しいニュルンベルク裁判は、人道に対するこの犯罪に終止符を打つでしょう。

【ニュルンベルク綱領10】

怪我や死亡につながる可能性のある原因がある場合、科学者はいつでも実験を終了する必要がある

統計報告データから、この実験が死傷者を出していることは明らかですが、すべての政治家、製薬会社、いわゆる専門家は、この遺伝子治療実験が誤った情報を与えられた人々に害を及ぼすのを阻止しようとはしていません。

この人道に対する罪を終わらせるためにあなたは何ができるでしょうか? 

この情報を共有することです。

政治家、メディア、医師、看護師に責任を負わせてください。

彼らがこの人道に対する罪に加担している場合、彼らもジュネーブ条約とニュルンベルク綱領に定められた法律の対象となり、裁判にかけられ、有罪となり、死刑に処せられます。 

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他に送ったのは、老人ホーム等でたくさんの方がお亡くなりになっている記事などなのですが、
驚いたことに、
これを読んでも、両親はワクチンを受けると言っているのです。。

痛いの嫌だし、皮膚症状を見ただけで、自分は絶対嫌ですけど。

でも打つと言っているのには理由がありまして、
自分のためではなく、孫のために打つと言っているのです。

ワクチンを打った人から病気が広がっていった例もあると話しても、
新聞にはそんなことは書いてない。新聞を読めと怒られる始末です。

妹の子供はダウン症で、心臓に疾患があります。

とてもとても大事にかわいがって育てています。

妹は2児を産んだ後、職場復帰しました。

母も父も赤ちゃんをとてもかわいがっていまして、
朝は5時半に起き、朝食を食べると車で40分かけて妹の家へ行きます。

妹は朝早く出かけなければいけませんので、
母と父が赤ちゃん2人に朝食を食べさせ、そして保育園へ送り届けます。

その後、母と父はひいおばあちゃんのお薬を受け取りに行ったり地区の役員の仕事をし、
午後になると夕食を作り、保育園へ迎えに行き、お風呂に入れ、
ご飯を食べさせます。

妹が帰ってくる夜7時には、寝る準備ができているそうで、
妹とバトンタッチ。

母と父は夕食をタッパーに入れて持ち帰り、家でご飯を食べる、という生活をしています。

母と父がいなければ、妹の生活は回らないでしょう。

母と父は、赤ちゃんたちに何かあってはいけない、
赤ちゃんが入院でもしたら、ワクチンを打っていないと面会もできないかもしれない、
赤ちゃんに病気をうつさないようにワクチンを打つと言っています。

「もしワクチンを打って死んだら、それは寿命だったと思ってね」と言われて涙が出ました。

赤ちゃんのためにワクチンを打つ、打った方が健康でいられると
心から思っているのですね。

テレビを見て、コロナのことを恐ろしいと心底思っているようで・・
私が何度言っても、何を言っても響きません。
テレビの影響、新聞の影響は本当に深いと感じさせられました。

そして、世界中の多くの方々が、自分のためだけではなく周りのためにと信じて
ワクチンを打っているのかもしれないとも感じました。。

因果応報というものがありますから、
ワクチンの害を知っていてわざと打っていたりワクチンを作ったりしている方々は、
魂の準備ができた時に、

信じていた人に裏切られるというような経験や
病気の経験、ワクチンを打った人の子孫の体に入って実験の結果を体験するなど、
輪廻の間に経験されることになるのでしょうけれど

そして、世界中が今、ワクチンの毒や害、自己免疫の大切さについて勉強している最中ということも頭では理解はできますけれど、

なぜわざわざ毒を体に入れようとするのか。
本当に悲しくて仕方がありません。

神は人間に自由意志を与えられましたので、
親の「孫のために打ちたい」という思いを無理やり変えさせることもできません。。

情報を渡すなどできる限りのことをやり、後は親の選択を尊重しようと思います。

この頃よく、イザナミとイザナキの会話を思い出します。

妻(イザナミ)を忘れられない夫(イザナキ)が、妻を連れ戻すために黄泉の国に行ったのですが、
夫が約束を破り、妻の腐敗した体を見て逃げ出したシーンでの会話です。

妻(イザナミ)は夫(イザナキ)に向かって

「地上の人間を1日に1000人殺します」と恨みを込めて言い、

夫(イザナキ)は

「それなら1日1500人 子を産ませよう」と言いました。

これ、妻と夫は逆なんじゃないかといつも思うのですが・・
それはいいとして

「1000人殺す」と言われて、
「それではあなたを殺します」とは返事をしなかったのですよね。

「1500人 子を産ませよう」と言った。

今回の騒動も、1000人、いやそれ以上殺されているわけですけれども、
危険についての情報を共有しつつ、
こちらはこちらでどんどん子供を産みます、と。

むこうは、テレビや新聞を通じてどんどん恐怖を植え付けてくるわけですけれども、
こちらはこちらで楽しいことをどんどんやっていきます。

美しいものを創造して生きます。
こういう生き方をします。
こういう体験をしたいですし、していきます。
というように、相手に引きずられずに、たんたんと日々生活することが大切なんだよ、

と、イザナキとイザナミの会話から教えられているように感じております。

ありがとうございました。

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