金龍と氷川?

2019-01-24 16:28:56

この頃

よく龍を見ます。

そんなことを言ったら、

主人に、龍なんて想像上の生き物だろって

言われてしまいました^^;

たしかにそうなんです。

龍っていっても、

霊感があるわけではないので、

見えないものが見えたとかそういうわけではなくて、

単なる雲の形です。

誰でも見てるんでしょうね、

ただ、気づかなかったりするだけで。

「龍っていっても、龍雲だから」と

主人には答えておきました。

今まで、龍雲を見た記憶があまりないですけど

この頃、龍雲が多く出ているのかもしれません。

頻繁に見たので、

記録として書き留めておきます。

記憶に残る龍を見たのは、12月末、

自転車で飛ばしている時。

ふと見上げたら、雲の間から光が射していて、

それが本当にきれいな龍の顔をしているのです。

どのような龍かといいますと、

頭があって体があって(当たり前だけど^^;)

結構大きな黄金の龍でした。

目の部分が太陽で、

ものすごく美しくて、今でもハッキリと脳裏に焼き付いています。

その日、携帯も持って行っていなくて、

写真を撮っていないのが残念です。

次に見たのは、買い物に行った帰り、車を運転中でした。

夕日が目になっている、これも金?赤い光の龍でした。

運転中で、こちらも写真が撮れず(TT)

空いっぱいに広がっている龍でした。

次に見たのは、子供を迎えに行く時に見た、

大きな、銀龍?青龍?

夜だったので、銀色というか青い色に見えました。

ひげの形もくっきりと見え、美しい龍でした。

この日も携帯を持っておらず、撮れておりません。。

昨日も金色の龍を見ました。

朝、カーテンを開けたら、

金色の大きな龍が、

大空いっぱいに広がっていました。

空を見上げることもなかったから

気づかなかったのかもしれませんね^^

昨日見た龍雲↑

写真を撮ろうと思って

その場を離れて戻ってきたら、

もう雲の形がかなり崩れていました(TT)

本当は、光の中に、目(太陽)があって、

まさに光の龍って感じだったのです。

龍を眺めていると、波打っていて、

川みたいに見えたので、

ふと「陽の川みたい」

ってふと思いました。

陽の川、ひかわ、氷川と連想が広がりまして、

氷川神社って、龍と関係あったりするのかなあ

などと妄想していました。

陽川だと、まるで今見ている龍みたい、と。

火川、日川だと、燃え盛る龍、

肥川だと、肥えるってことで、

恵みをもたらす川という意味で、

ご利益ありそうな気がしますけど、

氷川だと、氷った川、

動かない川、という感じがしますよね。

昔は違う字だったのかな

などと感じたりもしたのでした。

氷川=霊(ひ)川としている人もいるらしいです。

霊(ひ)というのは、情報やエネルギーのことだそうで、

情報やエネルギーを動かすってことなのでしょうかね。

ちょっと気になったので、

カタカムナでは「ヒ」とはどういう意味なのか

調べてみました。

カタカムナに学ぶ~形あるモノは全て、有限宇宙アマの外側に拡がる目には見えない潜象世界カムの分身である - 日本を守るのに右も左もない
「10/9なんでや劇場1」では原始人類の観念機能の原点がどんなものであったのかが明らかにされました。すなわち、原始人類が置かれた極限状態→トランス状態で集団の成員の誰かが発した「ア」とか「ウ」といった単音が最初の観念であ ...続きを読む

↑によりますと、

「ヒは、一つであり、ものの始まり未だ動かざる状態

秘そか、玄(真っ暗闇)、鑓(巌の割れ目、洞窟)の思念、

あるいはこれと対称的に 陽、火、日、等の思念にも用いられる。

子供を生み出す神秘性から、女性性器を指すこともある。」

だそうです。

カタカムナでは、ヒとは、ものの始まりを指す言葉なのですね。

なるほど。

覚書でした。

ありがとうございました♡

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