イスラエル(ユダヤ人)の本当の神は龍であり最高神 & 竜宮と地上を行き来していたイソラ

聖書

2025-10-04 08:07:03

イスラエル(ユダヤ人)の本当の神は龍であり
最高神ではないか、ということについて。

今の考えを書き残しておきたいと思います。

旧約聖書から考えていきますと、

アダムとイブは、神によって初めて創造された人間で、
エデンの園(楽園)に住んでいたと書かれています。

美しい植物、4つの川が流れる豊かな水源、動物たちと共に生きる平和な世界の中で、
アダムは、園を耕し、エデンの園を守っていました。

アダムとイブは、最初、楽園に住んでいたのですね。
アダムは、日本から世界に旅立っていった人々だったのではないでしょうか?

そう主張している人もたくさんおられます。

旧約聖書を読んでいると、価値観がひっくり返る^^;にも

「日本から海外に渡り、また日本に戻ってこられたユダヤの方がおられる気がする」
と書いているのですが、
おそらく、もともとをたどると、日本人だったのではないかと思われます。

↓に気になる言葉があったのですが、

サム:海神族の大様がオオワダツミで、龍神なんですね。

オオワダツミが龍神で、竜宮と地上を行き来していたのが、安曇磯良という認識でいいんですよね?

宮司:そういうかたちになるのかな。
はっきりとは言いづらいところではあるんですけれども。

「わだつみ3神」と「おおわだつみ」は、同一神だと思っています。

サム:ホツマツタエでも、カナサク(カナサキ)という神様が重要ポジションとして登場するのですけれども、

「わだつみ→かなさく→いそら→安曇氏」ということですね。

(話は刺青にうつりまして)

宮司:日本書紀における安曇氏の刺青というのは、
あまり良くないという風に言われるんですけど、

「天皇に謀反を起こした」というところで、
刑罰として、目のふちに入れ墨、安曇眼、というのはありました。

(中略)

サム:そもそも、イソラって、日本語ぽくないですよね?

宮司:そうですね、ヘブライ語とかで、安曇磯良(あずみのいそら)と訳せる
みたいな話を聞きました。

サム:イソラ=イスラム、イスラエル。

イソラっていう言葉自体が、聖書に載っている言葉だと、
「神を打ち倒したもの」という意味です。

安曇磯良は、蛇側の天皇への謀反を起こして
目の周りに入れ墨を入れられたのですね。

そして、イスラム、イスラエルの語源は、
安曇磯良(あずみのいそら)かもしれない、と。

実は、杣先生の動画の中で、
「神は龍」という言葉が出てきていました。

シャハン教授の本の裏表紙に世界地図が描かれているんですけれども、
今の世界地図っていうのは、
北が上で、大航海時代からあるんですよ。

昔の地図っていうのは、エジプト時代からの地図は、
東が上なんです。

太陽が出るところが聖なるところ。

いわゆるエデンの園みたいな考え方を持ってらっしゃったんですよ。

龍がとんでもないと仰るかたがおられるんですが、
龍が書いてあって、7つの尾にしてあって、
「神」と書いてあったんですよ。

カタカムナ文字でね、ナメ=神、
聖書では、The name(ナメ)=神、

一致している。

イスラエルの国歌を杣先生が翻訳したもの↓

「心の奥底に秘めた
ユダヤ教徒の魂が切望するのは、
まなざし向かう東の地、シオン

2000年の我々の望み、未だ失われず
祖国にて自由を勝ち取らん」

これを解読すると、シオンとエルサレムは、
もともとは日本にあったっていうようにも取れますね

龍は、最高神を支える存在であります。
最高神の寝床にもなっていた存在です。

(龍にもいろいろあるようなので、一部の龍は、ということかも?)

最高神を支える神が、龍神ということなのかなと解釈しているんですけれども、

もともと、イソラ(イスラエル)は、
最高神を支える存在だった、もしくは最高神の子孫だった、
ということかもしれません。

話は変わりますが、

最高神ヴィシュヌ神は、
「善を護るため、悪を滅ぼすため、
正義を確立するため、私は時代から時代へ出現する。」

(『バガヴァッド・ギーター』、4章8節)

と言われています。

ヴィシュヌ神は、善を守り、悪を滅ぼすため、
正義を確立するために、化身として、
時代から時代へと出現されるのですが、

この偉大なる化身(マハアヴァターラ)は、
魚の姿や亀の姿で現れる
んですね。

魚の姿をした化身と、日本の竜宮は、関係がある気がします。

(豊玉姫:とよたまひめは、サメだったとも言われています)

ヴィシュヌのマハー・アヴァターラ(偉大な化身)は10あると言われています。

マツヤ、魚
クールマ、亀
ヴァラーハ、猪
ナラシンハ、人獅子(Nara=人, simha=ライオン)
ヴァーマナ、矮人
パラシュラーマ、斧を持ったラーマ
ラーマ、シュリ・ラマチャンドラ、アヨーディヤーの王
クリシュナ
バララーマ
カルキ:カリ・ユガの最後に出現すると予測される。

最高神であるヴィシュヌ神の化身、マツヤ。

マツヤ – Wikipedia

マツヤ(サンスクリット: मत्स्य, Matsya)は、
ヒンドゥー教におけるヴィシュヌの第1のアヴァターラ(化身)である。

サンスクリット語で「魚」の意。

伝説によれば、太陽神スーリヤの息子マヌ王(ヴァイヴァスヴァタ)が祖先の霊に水を捧げるべく川へ入ると、手の中に角を生やした小さな金色の魚マツヤが飛び込んで来て、大きな魚に食べられないよう守って欲しいと頼んできた。

マヌはその金色の魚を瓶の中に入れて育てたが、魚はすぐに大きくなった。

そのため池へ移されたが、すぐに成長して入りきらなくなるため、川へそして海へと次々に移されていった。

マツヤが7日後に大洪水が起こり全ての命を破壊することを予言した。

マヌは海にも入りきらなくなった巨大魚マツヤがヴィシュヌの化身であることに気づいた。

彼に船を用意して七人の賢者と全ての種子を乗せるよう言うと魚は姿を消した。

やがて大洪水が起こり、マツヤ(ヴィシュヌ)は船にヴァースキを巻きつけてヒマラヤの山頂まで引張った。

こうしてマヌは生き残り人類の始祖となり、地上に生命を再生させた。

もともと、イスラエル(イソラ)は、
マヌやマツヤと関係があったのではないでしょうか。

それで、(蛇側の)天皇へ謀反を起こして、目の周りに入れ墨を入れられ、
日本から出たのかもしれません。

そして、旧約の神に、声をかけられた、と・・。
(この旧約の神が、蛇の親分:赤い竜のような存在ではないか、と思ったりするんですが)

旧約の神は、戦いを好む神であり、
嘘をつく人を好む神であり、
動物の供物を喜ぶ神であります。

町を焼き尽くしていることから、
優れた兵器を持っていることがうかがえます。

蛇?の親分(赤い竜:悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへび)に思えて仕方がないのですけれども。

旧約の神は、神はアダムに直接語りかけて、
「善悪の知識の木」からは食べてはならないと命令したりします

「主なる神は人に命じて言われた、
『あなたは園のどの木からでも心のままに取って食べてよい。 

しかし、善悪を知る木からは、取って食べてはならない。
それを食べると、あなたは必ず死ぬであろう。』」
— 創世記 2:16-17(口語訳)

アダムを、自分の意のままに動かすためには、
善悪を判断させてはいけなかったのではないでしょうか?

また、旧約の神がきっかけで、
人類最初の殺人事件が起こったとされています。

カイン(Cain)は、アダムとエバの長男で、農業(地を耕す者)をしていました。
アベル(Abel)は、弟で、羊を飼う牧人をしていました。

ある時、兄弟は、旧約の神に供え物(ささげもの)をささげます。

カインは「地の作物」をささげ、
アベルは「羊の初子とその脂肪」をささげました。

神(ヤハウェ)は、
アベルの供え物(羊)を喜んで受け入れたが、
カインの供え物は退けられました。

創世記 4:4–5
「主はアベルとその供え物とに目を留められたが、カインとその供え物とには目を留められなかった。」

カインは神の対応に怒り、
弟アベルを野原に誘い出し、そこで弟を殺しました。

神はアベル(弟)の血が地から叫んでいるとし、カイン(兄)を呪われた者とします。

カインは農業しても土地が実らず、地上をさまよう者(放浪者)となると告げられます。

カインが、罰が重すぎますと主張したため、
神は、「カインにしるし(印)」を与え、彼を殺す者には7倍の復讐があると宣言しました。

創世記 4:15
「主は彼に言われた、『そのとおりである。カインを殺す者は、七倍の復讐を受けるであろう。』

そして、主はカインにしるしをつけられた。」

神に受け入れられなかった悲しさ、
そして弟への嫉妬心が、弟殺しへと発展したのです。

慈悲深い神なら、兄も弟もかわいいはずですから、
兄の捧げものも、弟の捧げものも、両方喜ぶと思うのですが、
喜んだのは、弟、羊の方でした。

なぜか、旧約の神は、
争いを引き起こすのが好きなのです。

そんな感じで物語が進んでいき、
旧約の「神の子」は、人間の娘たちと交わるのでした。

「神の子」らは、特に創世記6章に出てくる謎の存在です。

「人が地の上に増え始め、娘たちが彼らに生まれたとき、

神の子らは人の娘たちの美しいのを見て、自分の好む者を妻にした。」(創世記6:1–4)

この結果として生まれたのが「ネフィリム(巨人)」と呼ばれる存在とされます(創世記6:4)

外伝エノク書では

・約200人の神の子が地上に降り、人間の娘と交わる。

・そのリーダーは「セミヤザ(Semjaza)」。

・人間の女性が彼らの子を産む。これが「ネフィリム(巨人)」。

・ネフィリムは人間を苦しめ、暴力や堕落をもたらした。

・神は怒り、大天使ミカエルらによって堕天使を封印し、大洪水でネフィリムたちを滅ぼす。

というようなことが書かれております。

ネフィリムは、巨大で強大な存在でした。
暴力的で、大洪水で滅ぼされたとのおこと
(ただし、後にも一部が残っていた可能性も)

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こう考えていくとですね、
旧約の神(おそらく蛇側、イエズス会系のトップ層も?)が、
ユダヤ人やイスラエル、イスラム、
日本国民および日本を苦しめる理由が分かるような気がします。

イソラの子孫は、特に脅威なので、
強力にマインドコントロールしないと・・ということなのかもしれません・・。

おおまにさんのところに載っていた動画↓

【君が代のヘブライ語の意味】

立ち上がれ!
神の選民 シオンの民!
喜べ

人類を救う残りの民として 
神の予言が成就する!
全地あまねく 宣べ伝えよ!

志賀島神社に、クナト王神が祀られていたのも
非常に興味深かったです。

クナト王神は、古代のドラヴィダ族の王、
高潔で正義を重んじる王だったと考えられるからです。

ありがとうございました♡

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