2015-05-27 11:09:37
昨日は、アンマのダルシャンに行ってきました^^
ようやく会場に着いたのが10時過ぎでした。
すでに、たくさんの人たちが会場にはぎっしりと座られてまして、整理券もPでした。
(Aから順番になっているようで、Aだけでも20人くらいいるのでしょうか?不明ですが、少なくとも、全部で100人以上、200人くらい?の人はいたように思います)
昨日は10時に開場、11時15分ごろアンマが登場され、一緒に瞑想をしました。アンマと同じ空間で瞑想できるなんて、めったにない機会ですので、抱擁なくても、それだけでありがたかったです^^
会場には、お花を売っているブースや、占星術のブース、食べ物が食べられるブース、本や小物の販売をしているブースなどがあって、CDと写真を購入してきました♡

高い写真もあったのですが、上のは一枚100円でした^^
人々を抱きしめられるアンマをぼーっと見てました。
背中をなでなでされてて、抱きしめられて涙ぐんでいる人もいました。
・・・アンマの本に載っていた言葉より。・・
質問者:アンマはすべての人を抱きしめます。でも、アンマを抱きしめてくれるのはだれですか?
アンマ:すべての創造物がアンマを抱きしめてくれます。アンマと創造物は、永遠の抱擁の中にあるのです
質問者:アンマは、どうして抱きしめるのですか?
アンマ:その質問は、河に対して、「どうして流れるのですか」と尋ねるのと同じようなものです
質問者:アンマ、たくさんの道がありますが、どの道が一番進みやすいですか?
アンマ:もっともすすみやすい道は、サットグル(真のマスター)に味方になってもらうことです。
サットグルに味方になってもらうことは、コンコルドに載って旅をしているようなもので、ゴールに連れて行ってくれる最速の乗り物です。サットグルの助けなしで道を行くことは、シャトルバスで旅行するようなものです。100回以上停車しながらいくので、前身のスピードは、とても遅くなります。
質問者:アンマは、心配したり、反対に喜んだりすることがあるのですか?
アンマ:アンマはいつも、子供たちの健康と幸福について心配しています。そして、子供たちがスピリチュアルに成長していくのを見て、共に喜びます。でも、内なるアンマは、常に至福と平安の境地にあります。外側で起こる何事からも影響を受けません。
アンマは、はっきりと化身としての自分に気づいています。
ありがとうございました♡
