みずぼうそうには、予防接種と薬とホメオパシーと究極ザッパーのどれを選択しますか?

ワクチンの罠 ブログ

2014-10-13 06:31:28

平成26年10月1日に、水疱瘡が定期接種になりましたね。

幼稚園で話を聞いてみると、予防接種を受けた子供は水疱瘡にならないことが多いようでした。まれに、ぷっくりとした発疹がいくつかできたっていう話も聞きました。

でも、予防接種を受けていなくても、「うちは、お兄ちゃんがなったんだけど、2個か3個ぷっくりなったくらいで、熱もなかったんだけど、病院に行ったら水疱瘡と言われたのよ。」と、とても軽い水疱瘡の方もいました。

たった2,3個の発疹で、よく気づいたなあと思いましたが・・細やかな気配りのママさんなので、気づいてあげられたんでしょうね。

うちの場合は、最初に一番上の子が水疱瘡にかかりました。学校から帰ると、だるいと言って、夜も早くに寝てしまいましたので、大丈夫かなと思っていましたら、夜中に熱がグーッと上がり、39度以上の熱が出ました。それで氷枕で冷やし、そのまま寝せていましたら、朝には37度まで下がりました。

もう大丈夫かと思いましたので、学校を休ませ、家でゆっくりとさせていましたら、その日の夜、ぷつぷつと、にきびのようなものが出てきました。

次の朝、にきびのようなものがかなり増えてきました。みずぼうそうかなと思って病院に連れていくと、一目で「水疱瘡ですね」と言われました。

ウイルスを殺す薬をいただいたので、水に溶いて飲ませました。カチリという塗り薬もいただいたんですが、塗ると、指がジンジンして一時間ほど麻痺するし、子供は、痛いから塗らないで!と言うので、最初一回だけ塗って、それからは塗りませんでした。

その代わりに、究極ザッパーを使いました。子供がとびひになった時に一番効いたのが、究極ザッパーだったからです。

究極ザッパーとは、ライム病やマイコプラズマ、ガン、潰瘍性大腸炎、クローン病、寄生虫、狂犬病、インフルエンザなどなどに効果があった、電子的周波数発生装置です。周波数治療ということで、AWGを思い出しますが、AWGは周波数を変えれるのに対し、この究極ザッパーは、周波数は変えられませんが、とてもよく効きます。痛くもかゆくもありませんし、当てているだけなので楽ですよ。

もし、興味のある方がいたしたら、究極ザッパーはこちらです↓

http://blog.goo.ne.jp/zappa01/c/e1121f9ec2ca66c35d1cbc48ff851af8

病院で診断していただきましたら、5日後にはすべてがかさぶたになっていました。

その時先生に、「二週間後に下のお子さんも水疱瘡になりますよ」と言われていましたが、二週間後、見事に下の子二人が水疱瘡になりました(;^_^A

上の子の時は、うかつにも、ホメオパシー薬を使うことを思い出しもしなかったので、下の二人の時には、お薬はありがたくいただきましたが、ホメオパシー薬を使ってみることにしました。

まず、下の子は、熱性けいれんが心配でしたので、Cuprom(キュープロム)を何回か。熱が一時的に39度まで上がったのですが、このおかげか、体を冷やしたからか、熱性けいれんは起きませんでした♡

そして、二人ともに、Belladonna(ベラドンナ)。高熱が出たので、まずはこれを飲ませました。

次にBryonia。症状を促進する役目。これを飲ませると、一気に発疹が出てきました

真ん中の子は、Antim-tart。水疱瘡と咳が一緒に出ていたので

Rhus-tox。発疹のかゆみに使います(うちの子は全くかゆがりませんでしたが使ってみました。)

Sulpher。皮膚の炎症止めと解熱。治癒を促進してくれます。

こんな感じで、他にも、何か使ったかもしれません。何度か飲ませたものもありました。本当に小さい砂糖玉ですが、美味しいので何度も薬箱を持ってきて、催促するんですよね^^;

下の子たちには、究極ザッパーは、時々しか使いませんでした。真ん中の子は使わせてくれるんですけど、下の子は自分でやりたがったりして、しにくかったです。

結果・・上の子は西洋薬と究極ザッパーで、発疹の増えは、薬とザッパーをし始めてからはほとんど(全然?)なかった。病院の先生にも、この年齢でこのくらいの発疹なら、軽いねと言われました。五日後にかさぶたに。

下の子は、症状を押し出すレメディを使ったので、発疹はたくさんできましたが、本人たちは至って元気で、二人で仲良く遊んでいました。同じく五日後に病院に再び見せに行ったときには、かさぶたになってました。

究極ザッパーをちゃんと使ってくれた真ん中の子の方が、下の子より発疹は少な目でした。

ということで、全員が五日後にはかさぶたになりましたので、お薬でもホメオパシー薬でもどちらも結果は同じでした。水疱瘡開始から一週間で外に出れるようにはなりました。

予防接種していると軽かったりするようなので、予防接種した方がいいと思われている方も多いようですし、定期接種になって無料になったので、ますます受ける人が増えるのではないかと、少し心配です。

なので、予防接種について、ホメオパシーの観点から少し書いておきます。

ホメオパシー的には、病気とは、体のバランスを取るための排毒であると考えられています。予防接種のワクチンを接種することで、症状を抑圧して、不調を心身の奥深くに押し込んでしまうと考えられています。

それから、予防接種のワクチンは、ウイルスとアルミニウムや水銀を一緒に混ぜ合わせて作られますが、自然界では、ウイルスがアルミニウムや水銀などの毒物と一緒になった姿というものはないです。

ワクチンは人工的に作られているものなので、悪人かどうかの判断もつかず、見張っている状態「抗体値が上がっているのに免疫ができていない」という状態に陥ったりします。

もしくは、異物だと判断できたけれども、体からその異物を押し出す力がない状態に陥ります。

毒物とウイルスが一緒になったものに対して抗体が作られると、得体のしれない混合物は、腎臓や肝臓、関節、心臓の弁などに付着します。そうしますと、付着した場所の細胞が変な刺激を受けて、細胞分裂するたびに少しづつ違ってきてしまいます。

そうすると、付着したところに「何かおかしいな」と思ってアタックしはじめるので、心臓弁膜症になったり、肝炎になったり、腎盂炎になったり、ネフローゼになったりします。

自分が自分をアタックしている姿、自己免疫疾患になって、全部は押し出せずに半分くらいしか押し出せないので、ずっとそこにアタックし続けることになってしまいます。押し出せないのは、免疫力が弱っているからだそうです。

細胞が遺伝子組み換えしているような形になっていて、免疫力が働くことができなくなり、自分の内側にアタックするようになると、外側への防御がおろそかになってしまうので、外側からくる病気に対する免疫力が弱ってしまいます

1994年に厚生省が、予防接種を努力義務(推奨)に変えました。それは、予防接種をした後に風邪をひいた子供たちが死んでしまったり、寝たきりになって麻痺した子供たちが多く、予防接種との関係が指摘され、1990年代に国がどんどん訴えられたことと関係があるようです。

努力義務に変えたことで、何があっても自分の判断で行ったことであるからとして、済まそうとしているのでしょうか。

BCGという予防接種のワクチンは、唯一、二重盲検法で有効性がテストされましたが、その結果は、驚くべきことに、BCGの効果は0%、結核にかかりやすくなるという副作用が明らかになりました。そのあと、BCGは中止されたかというと、されていません。。

予防接種のワクチンの中には、ホルムアルデヒド、有機水銀、リン酸アルミニウムなどの毒物が入っています。防腐剤の役目をするためと、抗体を作らせるためです。

予防接種を受けることで、さまざまな病気を作りだしているようにも感じられます。

予防接種の副作用として考えられているものは、「アレルギー、多動、脳炎、髄膜炎、熱性けいれん、アトピー、喘息、気管支炎、慢性耳垂、中耳炎、鼻炎、子供のリウマチと関節炎、子供の糖尿病、学習能力不足、忍耐不足、キレる、チック症、自己破壊、自己卑下、過食、拒食、自己免疫不全・・・」などなど、もっとも治癒しがたいものばかりです。

ホメオパシーの父、ハーマネンは、「人工的な毒を出していくためには、数年を要する」と書いています。

例えば、ワクチンの中に水銀がどれくらい入っているかといいますと、有害とされているものの100倍もの量が入っているものもあるそうです。それが直接血液中に入ってしまうというのは、恐ろしいですね。

DTP(ジフテリア、破傷風、百日咳)の予防接種をして以来、子供の耳が腫れて中耳炎や内耳炎、外耳炎を繰り返した子がいたそうです。それで、「マーキュリー」という水銀のホメオパシー薬(水銀を10の60倍薄めたもの、銀河系を湖としたら、その中の一滴くらいの量に薄めたもの)を与えましたら、反応して、排毒が始まったそうです。

水銀の害は、子供の奇形を作ってしまったり、よくキレるようになったり、慢性疲労症候群になったりするように作用する可能性もあります。

予防接種を受けられる場合は、少し調べてから受けられることをお勧めします。

「ワクチンの罠」という船瀬氏の本は参考になりますよ。

ありがとうございました。

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