「あじまりかん」の渦とサイババと大元霊~本物イエスを裏切ったのは誰?~八尺瓊勾玉と龍宮の玉手箱

マントラ

2026-10-23 10:37:31

斎藤敏一氏の、
大神呪「あじまりかん」の本(「すべてがひっくり返る」)に、
「あじまりかん」の図が載っていました。

この図をじっと見ながら
なにかが気になると感じておりまして。

何かなあと考えているうちに、
「渦の回転の方向」だということに気づきました。

(間違っている可能性があります。

この図を描かれたのは、
知識も経験も深い方だと思いますので)

間違っているかもしれませんが、
書き残しておきたいと思います。

この図に書かれている「くるくる」は、どういう回り方なのでしょうか?

(上と下から、人へ向かっている、と左回り、
人から上と下へ向かっている、と右回り。
人から上下へ向かう渦巻きを描いている?)

なんとなく、くるくるは、右回りのような気がするんですね。

で、サイババの「くるくる」を確認してきました。
(くるくる=物質化の時の手の動き。)

迷ったら、サイババで判断^^;

5分30秒頃に注目↑

右回り?というのかな、

回している方向は、右回りですよね。
右にくるくるのような気がするのです。

自分は物質化にそこまで興味はなく、

教えといいますか、
サイババの御言葉から、サイババ=創造神の化身と感じているのですけれども、

創造神の化身なら、
物質化することも当然で、自然なことなのだろう、とも思っております。

それでですね、
サイババの「くるくる」を確認して
やっぱり、くるくるは  右回りのような気がしました。

天から、右回りの渦くるくるが降りてきて、
地から、右回りの渦くるくるがやってきて、(下向きになった自分からみて右回りの渦)
中心で「カン!」

完成するというイメージ。

サイババのくるくるを見ていても、
くるくる~くるくる~完成!みたいな感じで、
ビブーティが出現していますから。

上からの渦くるくる~
下からの渦くるくる~
完成!みたいな。

サイババの手の動きに、
「あ~じ~ま~り~かん!」とつけると、
ちょうどタイミング的にも合うんですね。

神世・黄金時代になると、物質化ができる人が増えるのかもしれません。

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話は変わりますが、
以前から、本物のイエスキリストを裏切ったのは、
「ユダ」ではない気がしておりました。

超高解像度で見る「最後の晩餐」 グーグルと英王立芸術院の協力で実現 : 文化 : クリスチャントゥデイ

ヨハネの黙示録を残したヨハネと、
ヨハネの福音書を残したヨハネ(洗礼者ヨハネ)は、
別人物のような気がしております。

本物のイエスキリストを磔にし、
ゆがんだ教えを残したのは、偽物ヨハネ(洗礼者ヨハネ)?

(それとも、別の人!?)

本物のイエスキリストを磔にさせたのは、
ユダではない
という直観をもとに、書き残しておきます。

(妄想です)

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竹内文書によると、
本物イエスは、偽物イエス(兄)の代わりに
十字架で磔にされたとのこと。

偽物イエス(兄)は、皇祖皇太神宮の神主、
武雄心親王(たけおごころしんのう=武内宿禰の父親)の弟子となり、
様々な修行を積んだ後、
天皇からユダヤの王の紋章を賜り、ユダヤの人々に道を説くために帰国したとか。

詳しくは↓

日本がシオニスト運動の起点~モーゼの十戒は天皇から授けられた~ローマを建国したモーゼ 

イエスの来日、十字架の上で死んだのがイエスではなく、弟だったこと。

この2点が、キリストの生涯の謎を解くカギだったのである。

キリストといえば、病人を癒したり、海上を歩いて渡ったり、ほんの少しのパンで多くの人の飢えを癒したり、死人を生き返らせたりと、数々の奇跡が聖書によって伝えられている。

それらの奇跡は、あくまで神の力のあらわれとして扱われ、神の子イエスの信仰対象の1つとされてきた。

しかし、キリストとても、何の努力もしないで神から力を与えられたわけではなかった。

竹内文書には、彼が皇祖皇太神宮で厳しい修行を積んでいたと記されている。

キリストが学んだのは、術事、文字学、歴史、天文学など、広範囲にわたっていた。

指導にあたったのは、当時の最高学識者である、皇祖皇太神宮の神主、武雄心親王(たけおごころしんのう)であった。

キリストの修行は、まさに命がけのものであったらしい。

イエスは、血の出る思いで術事を習得し、後代に奇跡と称される能力を身に付けたのであった。

ちなみに、イエスの師である武雄心親王(たけおごころしんのう)とは、有名な竹内宿禰(武内宿禰)の父でもある。

こうして、学問、術事をおさめたイエスは、母国エルサレムに帰国することを決意する。

垂仁天皇は、ユダヤの王の紋章を与えるとともに、異例の詔を下している。

「向こうで死んではならぬ」

イエスが道を説き、人々の人気を集め始めると、ローマ帝国による迫害が始まり、

イエスの運命は死に向かっていた。

そんな状況からイエスを救ったのは、弟のイスキリだった。

イスキリはイエスとは3歳違い、年齢的にもほぼ同じで、姿かたちも似ていたと言われている。

イエスの12使徒のうちの1人であるペテロが、兵士に連れて行かれるイエスの姿を見ていた時、

近くの女性に、「お前もあの人と一緒にいた者だろう」と言われたのにたいし、

「あんな人知らない」と否定した話が聖書にある。

いざというときの人間の心の弱さを説く逸話によく使われる話であるが、真相は別のところにあったのである。

ペテロは本当に知らなかったのである。

むしろ、知らない人がイエスの名前で捕らえられて行く姿を見て、

驚きのあまり本当のことを言ってしまった、と考えた方が真実なのではないか。

さらに、キリスト教徒にとって、最も重要な奇跡であるイエスの復活も、

イエスが死んでいないと考えるならば、

奇跡ではなく事実として、一気に現実味を帯びてくる。

こうして、山根キクが抱き続けた神の子キリストの生涯の謎は、竹内文書によって解かれ、かわりに人間キリストの数奇な生涯が見えてきたのであった。

イエスがこの世を去ったのは、景行天皇即位18年、12月25日のことであった。

享年118歳。

(現在12月25日はイエスの誕生日と言われているが、本当は命日だったのだ)

現在、キリストの墓は、青森県三戸郡新郷村の戸来が丘(へらいがおか)と呼ばれる高台にある。

戸来が丘の参道を上りきると、二つの十字架が立っている。

ひとつには、「十代墓」とあり、イエスの身代わりになったイスキリの墓である。

そして、もう一方が、イエスの墓「十来塚」である。

本物イエスと偽物イエスは、本当に兄弟だったのでしょうか。

それとも、
養子だったのでしょうか。

今までの徐福関係のエピソード(モーゼ含め)を見ていくと、
本当の兄弟のように育てられ、お世話になっていながら、
最後の最後に裏切って、自分が覇権を握っていますから。

処女から生まれた、というのも、
偽物イエスを作るために、
試験管ベイビーのような技術を使ったのではとか、疑ってしまいます^^;

偽キリストを育てたのが、竹内宿禰の父だとすると、
十字架に磔にされたイエスキリストのイメージを鮮明に植え付けたのは、
彼らに関係ある方、なのかもしれません。

アナスタシアより

ユダヤ教徒とキリスト教徒たちを操り、ゲームを楽しんでいる、古代エジプトの神官だった〇〇族 

あなたや大部分の信者の意識に、イエス・キリストのイメージとして最も鮮明に浮かぶのは、
どのようなものだろうか?

アンケート調査によると、十字架に磔にされた、イエスキリストのイメージなのだ。

いったい誰が、どんな目的で、そのようなオカルトな手法を考え出したのだろう。

われわれが創造しているのは、復活ではなく、はりつけの方なのだ。

私たちがキリストを、十字架にかけたままにしているのだ。

これは最もシンプルなオカルトな手法であり、人間の集合意識のエネルギーを利用して、イメージを形成し続けているのだ。

宗教を作り出した当初から、神官たちは、自分達が考えたオカルトな儀式や教理を、全員にたたきこもうと懸命だった。

どんな宗教も、たとえ最も高潔で、善と品格を感じさせるものであっても、
神官たちがつくりだした微妙なニュアンスが入った時点で、彼らにとって最強の武器になる仕組みなのだ。

その仕組みを利用して、彼らはすべての民を支配下に置き、
民が完全に自己崩壊するところまで互いに争うよう、けしかけてきた。

このようなことが過去に起き、そして現在でも起き続けているのだ。

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キリストが磔刑された十字架の上に『罪状版』があったとのこと。

INRI – Wikipedia

ヨハネによる福音書 19 : 聖書日本語 – 新約聖書

ピラトは罪状書きを書いて、十字架の上にかけさせた。

それには「ユダヤ人の王、ナザレのイエス」と書いてあった。
イエスが十字架につけられた場所は都に近かったので、多くのユダヤ人がこの罪状書きを読んだ。

それはヘブル、ローマ、ギリシヤの国語で書いてあった。

十字架の上に書かれていた『罪状板」に書かれていた言葉↓

「ナザレのイエス、ユダヤ人の王」=IESVS NAZARENVS REX IVDAEORVM

単語の頭文字を記した略語は、「INRI」

ヘブライ語の頭文字の略語は、アルファベット表記でいえば「YHWH」

イエス・キリストが磔になった十字架の上には、
罪状板という形をとりながら、
「ヤハウエ」という旧約聖書の神の名が記されていたとのこと。

もし、これが本当だとしたら、
悪人が、
「ヤハウエ」のために、イエスを生贄として捧げたのかもしれません。

気になるのが、
キリストの12使徒は、ことごとく殉教しているのに、
1人だけ、殉教していない人物がいること。

殉教していない弟子、
それが「ヨハネ」です。

【完全版】イエスの12使徒とは?殺され方が残酷だった?|キートンの”キリスト教講座”

ペテロ(シモン)
➡皇帝ネロの迫害下で逆さ十字架に架けられる

アンデレ
➡ギリシアのアカイア地方にてX字型の十字架で処刑

大ヤコブ(ゼベダイの子)
➡ユダヤ王のヘロデ・アグリッパ1世に剣で殺される

ヨハネ
➡使徒たちの中で唯一殉教していない。エフェソス(現トルコ領)で自然死。

トマス
➡南インドで異教の祭司長に剣で刺される

マタイ
➡エチオピアで背後から剣で刺される。トルコのヘリオポリスで殉教した説も。

熱心党のシモン
➡ペルシアでノコギリで2つに切断される

小ヤコブ(アルファイの子)
➡オストラキネで磔(はりつけ)にされる

イスカリオテのユダ
➡イエスを裏切った後に自殺

ナタナエル(バルトロマイ)
➡生きたまま皮をはがされてはりつけに

タダイ
➡斧によって殺される

フィリポ(ピリポ)
➡逆十字架に架けられて石打ちに

マティア
➡エルサレムでユダヤ人に石打ちにされ首を切られる

・・生きたまま皮を・・とか、石打ちとか・・恐ろしすぎる・・。

復活したイエス(偽物イエス)、ヨハネ、
もしくは他の誰か(闇のレビ族?)が、

本物のイエスキリストの教えを  都合よく作り変え、
キリスト教を信じた人々を、
生贄として、どんどん処刑していった気がします。

ユダは、敬虔で正直な人物で、
本物イエスを守ろうとしたのかもしれません。

だからこそ、一番に○された可能性があります。

『使徒言行録』では、
「ユダは裏切りで得た金で買った土地に、
真っ逆様に落ちて、内臓がすべて飛び出して死んだ」と書かれております。

落ちるだけでは、内臓は飛び出すことはありません。

変です。

「ユダ」は、会計を任されていました。

イエスは、
信用できる人間に、会計を任せたと思うので・・

「ユダがイエスを売った」というのは、誰かの嘘のような気がして
とても引っかかります。

テンプル騎士団も、資金の管理を任されておりました。

ヨーロッパで預託した金を、
エルサレムで、テンプル騎士団から受け取れるようになっていたのです。

信用に値する人々だったから、テンプル騎士団が請け負ったと思うのです。

ところが最終的に、テンプル騎士団は、
ローマ教皇(ヤハウエ側)から、
すべてを奪われ、処刑されてしまいました。

昔の記事を読んで思い出してみます。

六芒星と逆五芒星& イスラエルを作ったイエズス会& テンプル騎士団とイスラエル & 日中領事協定 

巡礼者の保護を目的に結成された「テンプル騎士団」。

↑を簡単に要約

テンプル騎士団は、
ローマ教皇から、
「国境通過の自由、
納税の免除」など、
さまざまな特権が与えられました。

テンプル騎士団が、今の銀行システムのルーツ。

保管料という名目で利子を得て、商売を展開。

強大な力を持つようになっていった頃、
フランスのフィリップ4世が
当時のテンプル騎士団総長 ジャック・ド・モレーに、
騎士団の廃止を要求。

フランスは戦争続きで苦しんでいたため、
テンプル騎士団の財産が欲しくて仕方がなかったのです。

(イエズス会、ローマ教皇が
裏からフランスに戦争をさせていた)

フランスのフィリップ4世は、
テンプル騎士団と聖ヨハネ騎士団のトップに自分が就任し、
ヨーロッパ全土を支配する予定でした。

しかし、テンプル騎士団の総長は、廃止要求を拒否。

すると、フィリップ4世は、
テンプル騎士団の団員たちを、一斉に逮捕。

黒魔術、悪魔侵攻、児童虐待、キリスト教の冒涜などの冤罪で
テンプル騎士団を尋問にかけ、
罪を自白するまで拷問。

テンプル騎士団員は全員逮捕。

資産は没収。

騎士団の4人が有罪になった。

そして、全員が、生きたまま火あぶりにされた。

そして、ローマ教皇が、テンプル騎士団の廃止を宣言したのでした。

テンプル騎士団総長 ジャック・ド・モレーの言葉

「我々は今ここに真実を告げる。
自白は偽りで、強要されたのだ」

*…..*…..*…..*…..**…..*…..*…..*…..*

テンプル騎士団は、ローマ教皇から
いろいろな特権を与えてもらっていました。

充分に肥え太ったところで、
全員逮捕、資産は没収、全員火あぶりになり、
ローマ教皇から、騎士団の廃止を宣言されたわけです。

・・どうもですね、

ヤハウエ側の傾向を分析したところ、

「最初に特権を与えて肥え太らせた後に、
最後に、そのすべてを奪う」

という行動パターンを持っておられるようです。

例えば、
麻生家の会社と提携したラファージュは、
北朝鮮で活動することができました。特権を持っていたのですね。

麻生家は、
提携したラファージュから、
技術をもらい、儲けさせてもらったのに、

ラファージュには最後、借金しか残らず、
社長は禁錮刑
になっていました。

これまでの傾向を見ていきますと、
そんな感じで、

ヤハウエ側の人々は、最初 良い顔をしていても、
最後には全てを奪いつくし、それどころかマイナスにして
去っていくのです。

(麻生家がヤハウエ側かは知りませんが、例えです)

ヨハネがとても気になります。

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ヤハウエつながりで、もう1つ。

斎藤敏一氏が、ヤコブと相撲を取る夢を見たお話が、本に載っていました。

少しだけ抜粋させていただきます。

『アジマリカンの降臨』の執筆中に、不思議で仕方のないことが私の身に起こった。

「イスラエルの歴史」とでもいうべき実体が、筆者の霊体の中に風のごとく吹き込んできたのだ。

同時に、私は若いころに、1つの不思議な夢を見ていたことを思い出した。

その夢とは、旧約聖書「創世記」第32章の逸話
「ヤコブと1人の人が 夜明けまで組打ちした」と同一内容のものである。

わたしがヤコブとなって、ウルトラマンのような異星人(一人の人)と相撲を取る夢を見ていたのだ。

ヤコブはその人を「神」と思ったようだが、
私の夢の中では神ではなく、異星人だったところが面白い。

(中略)

日本には、一神教の呪縛を断ち切る最終兵器「あじまりかん」が存在する。

「あじまりかん」が最終兵器となる理由は、
「イスラエル=神に勝つ者」という言葉の意味を熟考することによって明らかになる。

肝心の「神に勝つ者」の意味だが、
筆者の解釈は、文字通りではなく、「神を超える者」というものだ。

旧約聖書の神々は、姿も形もある異星人であり、
有限かつ相対的な存在である。

本当の神と一つになれば、古代の神々を超えることができる。

なぜならば、本当の神と一つになれば、宇宙大に広がった自身の心の内に、
古代の神々も存在するという状態になるからである。

屁理屈のように聞こえるだろうが、筆者は自身の体験として分かっていることである。

そこまで体験することにより、ようやく、神に打ち勝った状態となる。

そして、神に打ち勝つための秘宝が「あじまりかん」なのである。

神ととっくみあいの喧嘩をすることでなく、

善神も悪神も、自身の内に抱き込んでしまうための秘宝、
それが大神呪「あじまりかん」なのだ。

ユダヤ教を代表する、一神教の神は、それを信じるものだけを助ける神でしかない。

我々人類にとって、そのような神は、打ち勝つべき対象でしかないのである。

よって、一神教徒は、「あじまりかん」を唱えることによって
自分たちの神々を超えてゆかなければならないのだ。

信じる者しか救わない神など、もはや不要なのである。

「あじまりかん」と唱えることで、大元霊とひとつになる、と斎藤氏は仰られています。

故 山蔭基央師によると、
「あじまりかん」の正体は、

神名「天津渦々志八津奈芸天祖大神(あまつうずうずしやつなぎあめのみおやのおおかみ)」
であり、

「天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)」に、

陰陽の創造エネルギーである
「高御産巣日神(たかみむすびのかみ)」と「神産巣日神(かみむすびのかみ)」を組み合わせた
造化三神(ぞうかさんしん)の別名である。

造化三神(ぞうかさんしん)=大元霊(だいげんれい)

つまり、「あじまりかん」の正体は、創造神。

日本には、創造神、大元霊をあらわす言葉が、太古からあったようです。

インドに伝わるヴェーダの考え方によると、
一般に、人が生まれ変わるのは、なにかの精神的成長のためとされています。

そして、最終的な目標、つまり、神との合一が果たされた後は、もう生まれ変わる必要がない。

しかし、それには例外があり、

神と一致した本人が、自ら望んで生まれてくる場合と、

神自身が化身する場合は、
生まれ変わる必要がなくても、生まれてくる
とのこと。

昔の日本には、(今も?)神と合一した人が、
たくさん生きていたのかもしれません。

真心からでさえあれば、どのような名を呼び、どのような姿の神を、
どのように礼拝しても構わない。

いずれにせよ、それは一つの神を礼拝したことになるのだ
(サティアサイババ)

もし、その人が純粋なハートを持ち、わたしの教えを実践するなら、
わたしの恩寵は自動的に彼のものとなる。

カルマの出る幕ではないのだ。

(サティア・サイババ)

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話は変わりますが、

今フランスや各地で起こっているデモも、気になっております。

イランの革命防衛隊が裏で動いているという話もあります。

イランの反政府デモで、大虐殺があった。

イラン政府は、
数千人、数万人もの
自国民を大虐殺したのに、

死者が出ていないフランスに、
「平和的にデモをする権利」を説くという、不思議な状況になっている。

イラン国民には、西側も同じだ、と見せて、
外ではフランスの分断を広げる。

フランス国防安全保障事務総局SGDSNと、外国の干渉を監視する機関「ヴィジヌム」が
イランのサイバー攻撃と混乱工作に関する詳細な報告書をまとめた。

その中に書かれていること。

高校生デモの裏に、イランの工作がある。

高校生と警察の暴力的な衝突映像を拡散していた複数のフランス語のXアカウントに
「イラン政府」を特定。

普通のフランス人のふりをしたアカウントの中に、イランの工作とみられるものがあった。

シャヒン・ハザミ、

フランスとイランの二重国籍を持つインフルエンサーが、
親イラン・親ハマスのプロパガンダを流している。

イスラム主義系のインフルエンサーが
フランス警察の、高校生に対する暴力映像をネットで大量に拡散。

映像を拡散し、暴動が大きくなる。

※フランスやイタリアの暴動を見て、
アメリカでは、
「左派やばい!民主党やばい!」と
トランプ大統領支持、共和党支持が広がるかも?

※イスラエルはイスラエルで、
親イラン・親ハマスのプロパガンダを流している人が
「イラン体制の代弁者」なのを見ると、

イランとハマスの上層部は仲がいいんだ、と理解し、
現在のイランの上層部はやばいということになり、
結果、ネタニヤフ首相の支持が広がるかもしれません。


イラン内部の革命防衛隊が手を貸して、
フランスの暴動を煽っているのでしょうか。

フランスの暴動を煽っている勢力=ヤハウエ側(闇のレビ族・李氏朝鮮系の勢力?)かな。

こういうことが起きると、誰が どの勢力か、見分けがつきやすくなりますね。

(平和が好きなので、暴動が起きてほしくはないですが・・)

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~興味深い動画~

勾玉が作られ始めたのは約7000年前の縄文時代。
作られなくなったのは約1400年前の飛鳥時代です。

勾玉づくりは5000年以上も続きました。

出土した数を合わせると、2万点を超えます。

勾玉は、何のために作られたか分かっていません。

形だけでは、使い道までは分かりません。

何をするものか、ということから考えることにしました。

「紐」は「命」と呼ばれた

玉を通す紐の名前、玉の緒。
緒とは、紐のこと。

百人一首の歌。

「玉の緒よ
絶えなば絶えね
ながらへば
忍ぶることの
弱りもぞする」

意味は、

「私の命よ、
絶えるなら絶えてしまえ
隠してきた恋を
隠しきれなくなる前に」

玉を通す紐の名前が、命を指す言葉として残っていました。

玉の緒のもとの意味は、国語辞典ではこう書かれています。

「玉の緒=霊魂が身から離れないようつなぎとめておく紐」

「魂を体につなぎとめる紐」だから、「命」の意味になったのです。

宝石の「玉」と、魂の「たま」

どちらも「たま」で、同じ意味だったという考えがあります。

昔の人にとって魂は、身体から抜け出して飛ぶものでした。
辞書によれば、夜に飛ぶ人魂は、身体から抜け出た魂のこと。

魂が抜けたままだと、人は弱って命にかかわる。

だから、魂は、身体に留めておかないといけません。

魂が抜けるという考えは、昔は当たり前でした。

魂は抜けるもの。抜ければ命にかかわる。

だから紐で結んで、体に留めておく。

昔の人は、「紐」の方を「命」と呼んでいました。

ここからは、わたしの読みです。

勾玉は、魂を体に留めておく留め具。

人々は、魂を留めるために、勾玉を首にかけた。

魂は風船のようなもの。ほおっておくと、体から抜けて飛んで行ってしまう。

だから魂に紐を結び付けて、紐の先におもりを付けておく。

おもりがなければ、風船は飛んでいく。

勾玉がなければ、魂は体から抜けていく。

勾玉は、魂が飛んで行かないためのおもり。

勾玉の「勾」があらわすのは、「かぎ」

釣り針のような、先の曲がった「かぎ」です。

漢字辞典には、「勾」の意味は

①曲がる
②引き付ける
③かぎ
④かける
⑤とらえる

国語辞典にも、
とらえる、とありました。

勾留は、疑われた人を、逃がさず引き留めておくこと。

勾玉の「勾」も同じ字なのです。

古事記を書いた人達が、約1300年前に「勾玉」という音を当てました。

日本書記を書いた人達は、勾玉を主に、曲玉と書いています。

古事記を書いた人達は、わざわざ、勾という字を選んだ。

沖縄の人たちは、魂をマブイと呼んでいた。

マブイは人の体に宿る魂で、
1つ抜けても元気が消える。

怖い目にあうと、マブイは体から離れてしまう。
離れたマブイを、体に戻す儀式まであります。

皇居の中、宮中では、毎年11月に、天皇の魂を留めて、命が続くよう祈る祭りがあります。

名前は鎮魂祭。

鎮魂は昔は「たましずめ」とも読みました。

この祭りでは昔から、糸に結び目を作ってきました。

しかもその糸の名前は、勾玉の紐と同じ「玉の緒」

1300年前の記録に残る儀式の手順はこうです。

神に仕える女性が、祭りの作法を進めるあいだに、
役人が、その糸に、結び目を1つずつ作ります。

結ぶ回数は、全部で10回。

平安時代、この糸を、「御魂の緒」と書きました。
結び目は、紐に魂をつなぎ留めておくところ。

結んだ糸は、そのあとどうなったのか?

糸は、天皇の衣と一緒に大切にしまわれ、およそ1年守られたといいます。

この祭りには、もう一つ作法があります。

天皇の衣を入れた箱を開けて、衣を揺らすのです。
弱った魂を振り動かして、元気を取り戻させる。

この考えは、「たまふり」と呼ばれてきました。

この祭りには、勾玉は出てきません。出てくるのは、糸と衣だけ。
それでも、結ぶ糸の名前は、勾玉の紐と同じでした。

勾玉は、ある時から急に作られなくなります。

勾玉が消えた理由として、聖徳太子の時代、冠で身分をあらわすようになった。
それで、勾玉の意味が薄れたのかもしれないと。

ちょうどその頃、仏教が伝わってきました。

奈良県の飛鳥寺は、日本で最初の本格的な寺。

その塔の下には、大きな土台の石が置かれました。
勾玉が消え始めたのと同じころ、そのくぼみ(大きな土台の石のくぼみ)に納められたのは
お釈迦様の骨とされる物です。

そして、柱を立てたあと、土台の石のまわりに、
勾玉や筒の形の玉、よろいなどが置かれました。

では、なぜ寺の塔の下に、勾玉が置かれたのか?

研究者によると、古墳から出る勾玉も、塔の下の勾玉も、そっくりだそうです。

勾玉は、お釈迦様の魂を留める品として置かれた。

私には、そう見えるのです。

今も天皇のそばにある勾玉

天皇家に残った勾玉の名前は、「やさかにのまがたま」

古事記では、たくさんの勾玉を1本の紐に通した姿です。

この勾玉は、今も天皇のすぐそばに置かれています。

置き場所は皇居。三種の神器のうち、剣と並べて置かれている。

天皇が泊りがけで伊勢神宮へお参りをする時、勾玉は今も、剣と一緒に運ばれます。

勾玉は箱の中。

天皇でさえ、中を見ないと言われています。

誰も見ないのに、天皇のそばに置き続ける。

では、この勾玉は、誰の魂を留めているのか?

この勾玉が守っているのは、天皇の魂だ、と私は考えているのです。

「勾玉」に、
「勾」の字を当てた人達=古事記を作った人達は、
勾玉が、魂を留めておく道具だということを、知っていたのかもしれません。

古事記を編纂したのは、太安万侶。稗田阿礼。

73世武内宿禰・竹内睦泰さんによると、稗田阿礼は女性につける名前で、

竹内睦泰さんによると、
初代・稗田阿礼は、日巫女(ヒミコ)、

倭迹迹日百襲姫(ヤマト・トトヒ・モモソ姫。第7代孝霊天皇の皇女)だそうです。

闇系の桃姫と感じていた人物・・。

(もも姫や西王母について↓
桃太郎と浦島太郎~裏と表がひっくり返る時代~眉間に獣666~「蘇我入鹿」に隠されている暗号? |)

この動画の読みが正しければ、
勾玉は、魂をつなぎとめる道具。

ももそひめは、
勾玉で、誰かの魂を、つなぎとめていたのでは??
と感じてしまいます。

「やさかにのまがたま」

や・・八(出雲系のだれか)

さ・・射す(さす)・栄える

か・・輝く

に・・似る、

出雲系のだれか、に似せるために、つなぎとめている、とか!?

八尺瓊勾玉がどこで登場したかといいますと、
天照大御神(あまてらすおおみかみ)が天岩戸に隠れ、世界が暗くなった場面です。

神々は天照大御神を外に出すため、祭りを行います。
その際、勾玉を連ねた玉飾りが用意され、鏡などとともに使われます。
 

のちに、八尺瓊勾玉は皇位の象徴である「三種の神器」の一つとして伝えられるようになりました。

もしかして天岩戸隠れの時、勾玉に天照大神の魂を封印し、つなぎとめている、とかね。

サムライアリは、女王ありを殺した後、
女王ありの傷からしみ出した体液をなめたり、自分の体に塗りつけたりし、
相手の体の表面についているワックスも自分の体に塗りたくり、前女王になりすますのです。

(詳しくは↓
動物と人間のカルマのつながり~アメリカとイラン~プリンスグループと笹川家と天皇家~東京の地下の謎 )

同じように、天照大御神を○した後、
天照大御神になりすますため、
彼女の魂を、勾玉で自分のもとに留めているのかもしれません。

といいますのも、勾玉の箱をあけて、実物を確認しようとしたところ、
白い煙が出てきた、という証言があるのです。

八尺瓊勾玉 – Wikipedia

冷泉天皇は、精神病あるいは発達障害のため奇行が多かったが、
勾玉の箱をあけて実物を確認しようとしたこともあった。

しかし箱を封じている紐を解くと白い煙が湧き出てきたため、
恐れおののき実物の確認を中断した。

また大江匡房の談話録によれば、夜間、側近が宮中からの急用と聞いて駆けつけ、
女房に天皇の居場所を問うと、冷泉天皇は清涼殿の寝所におられて、
たった今、安置してある御璽を包む紐を解いて開くよう言われたと答えた。

驚いて天皇の部屋に押し入ると、本当に箱の紐を解いているところだったため、
それを奪い取って元通りに結び直したという。

白い煙が出てきたってところが、
浦島太郎の玉手箱っぽい雰囲気です。

白い煙が出てきた=誰かの魂を封じ込めている、とかね!?

冷泉天皇、グッジョブです!

もう少しで封印が解けるところだったのに~!なんて^^;

もし封印されているとすれば、
良き日に、封印が解かれますように!

・・この世には不思議なことがあるものです。

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そういえば、ヨハネの黙示録に、「竜」は2体出てきていました。

1体は、「大きな、赤い龍」

「七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠をかぶっていた。
巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへび」

もう1体は、女=「龍」

「太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた龍」

月を踏みながら立っています。右側に、太陽=日=ヒをまとっています。
12の星の冠をかぶっているのは、ユダヤ12支族!?

12を漢字で書くと、一二です。

右下、ヒの下に、三とかかれているので、これが12個の星と思われます。

星は日から生まれるので、ヒの下に子供。12個の星。

ヨハネの黙示録 12 : 聖書日本語 – 新約聖書

大いなるしるしが天に現れた。

ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。
この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた

で、ですね、

竜が2体いたのなら、
竜宮(龍の拠点?)も、2か所、あったと思われます。

赤い竜の拠点と
太陽を着て、月を踏み、12の星の冠をかぶった龍(女) の拠点。

前も書いたのですが、自分は、
「浦島太郎は、闇の勢力の魅力に魅了され、闇落ちした」と考えております。

浦島太郎が、
闇の勢力の竜宮(赤い竜の拠点)でもらった玉手箱を開けたところ、
白い煙が出て、歳をとっていた、ということですから、

浦島太郎が開けたのは、西王母、または、もも姫からもらった
「パンドラの箱」だったと考えられます。

「パンドラの箱」の意味とは? ギリシア神話から会話での使い方まで解説 | Oggi.jp

ギリシア神話によると、プロメテウスが天から火を盗みました。

その盗んだ火を人間に与えたため、人類は高慢になってしまったのです。

そのことを罰するため、主神ゼウスはパンドラという女性を地上に送りました。

彼女に託されたのは、あらゆる悪・不幸・災いが封じ込められた箱(※本来は壺)。

パンドラはその箱を好奇心から開けてしまい、たちまち世界に病や不幸が広がりました。

ただし、すべてが飛び出したあと、箱の底には「希望」だけが残ったとされています。

辞書では次のように説明されています。

パンドラ‐の‐はこ【パンドラの箱】
ゼウスがパンドラに持たせた、あらゆる災いの詰まった箱(本来は壺)。

彼女が地上に着いたとき好奇心から開けたところ、すべての災いが地上に飛び出したが、

急いでふたをしたので希望だけが残ったという。
引用:『デジタル大辞泉』(小学館)

もう一か所の竜宮、
太陽を着て、月を踏み、12の星の冠をかぶった龍 の拠点では、
逆に、「あじまりかん」と「八尺瓊勾玉」が封印され、隠されてしまった、とか?

「あじまりかん」の封印が解けたので、
これから、赤い竜が封印が始まるのかもしれません。

ヨハネの黙示録 20 : 聖書日本語 – 新約聖書

わたしが見ていると、ひとりの御使が、底知れぬ所のかぎと大きな鎖とを手に持って、天から降りてきた。
 

彼は、悪魔でありサタンである龍、すなわち、かの年を経たへびを捕えて千年の間つなぎおき、
そして、底知れぬ所に投げ込み、入口を閉じてその上に封印し、

千年の期間が終るまで、諸国民を惑わすことがないようにしておいた。

やっぱり、御使いは、日本人のような気がします(๑>ᴗ<๑)

妄想でした。

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そういえば、↑の話とは全然関係ありませんが、
「魂の入れ替わりがある」
と言われたことがあったのを思い出しました。

だれから、そしていつ言われたかは全然覚えていませんが、
ブログに書いてました。

真偽不明。

この頃の事&オームヒーリング&仮想通貨 

「あなたには数回、魂の入れ替わりがありました。

普通、私達は人生を通して1つの魂なんだけれども、
3~4歳ごろに、別の魂が関わってきて、
本来の魂と余分な魂が、出たり入ったりしていて、

そのためにイライラしたり、わけもなく憂鬱になったり
うっとおしい感じがすることがあったと思います。

1人用の部屋を複数の魂がとりあっているみたいなもので、
気分や雰囲気が良く変わるので、
飽きっぽいとか、よくわからない人、と
思われることもあるでしょう。」

みたいなことを言われたことがあるんですけど。

↑
別の魂が関わってくる、とか
恐ろしい。

やめていただきたい。

魂の入れ替わりが見える人がいるとか、想像を超えてます。

世の中には、不思議な人もいるものです。

3~4歳・・。
妹が生まれた頃。

生まれてすぐは母方の家にいて、その後は山で育ったんですけど、
山への赴任が終わって、
祖父の家に引っ越したのが、その頃だったかも。

(もっと前かも、不明)

引っ越すと、魂が変わったりするんですかね、

気分も変わりますし。

引っ越しもそうですし、
名字が変わることも、なにか関係するのかもしれません。

そういえば、結婚してから、病気が治ったりしました。

結婚で運勢が変わることもあるようです。

魂を自由自在に操れる人は、そういうことをして遊ぶんでしょうか。

今でも気分は良く変わるし、飽きっぽいし忘れっぽいので、
今も、魂は入れ替わっているのか。
いやまさかね。

「沖縄の人たちは、魂をマブイと呼んでいた。
マブイは人の体に宿る魂で、
1つ抜けても元気が消える。」

ということですから・・
魂はいくつも体に入っているのでしょうか。

不明です。

あと、名字について。

本体が分からなくなるから、
隠したいことがある人、正体を知られたくない人々は、
通名を使ったり、養子に入ったりするのかもしれない、と感じました。

名前は、1人1つになりますように!!

*…..*…..*…..*…..*…..**…..*…..*…..*…..*…..*

~気になる動画~

↓すごくすごく気になっております。

佐藤沙織さんが、会社を計画倒産させて海外逃亡したと、Xで出てます。

この動画の内容は、本当でしょうか?

浜田聡さんも、真偽が気になっておられるようです。↓

↑

令和8年10月21日官報号外第231号に、株式会社ふかまるの解散公告が掲載されています。

令和8年9月30日の株主総会決議による解散で、代表清算人は佐藤沙織里氏です。

 任意解散・清算手続きであり、破産(倒産)ではありません。

2025年6月期決算は赤字転落も資産超過です。

債権者は公告翌日から2カ月以内に申し出可能です。

海外滞在は本人が治療目的と説明しており、
計画的逃亡や資産持ち逃げを示す公的証拠はありません。

↑ファクトチェックしたところ、任意解散、清算手続きであり、
破産や倒産ではないそうです。

佐藤沙織氏は、あまりにも、東京都や税金等、権力者の痛いところをつきすぎて、
闇の勢力が近寄ってきて怖くなり、日本から逃亡されたのかもしれません。

巫女ねこちゃんねるさんは、バックに、愛子様万歳系?なのか、朝廷系?
中華民国系(浙江財閥系)?なのか分かりませんが、
誰かがいらっしゃるような気がします。

執拗に、神谷氏や深田萌絵さんにかみついておられるのも、気になります。

さとうさおりさんの近くにおられる、原口一博氏も気になっております。

原口氏は、情にあつくて本当のことを話されるので、
とても好きなんですけれど、バックにだれか、朝廷系?浙江財閥系?

わかりませんが、誰かいらっしゃるような気がするんですよね。

霊能力とかゼロで、なんにも力もないため、ただ気になっているだけです。

根拠もありませんし、間違っている可能性もありますが、
気になっているので、一応書き残しておきます。

気になること、色々でした。

ありがとうございました♡

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