2020-02-26 05:18:55
コロナについて非常に騒がれています。
コロナについて騒がれているので、なにか対策をしたほうがいいかなとのことで、
精油をたいています^^
(精油が好きなので、毎日精油などの香りを漂わせています。
ラベンダーやフランキンセンスなどが好きです^^)
コロナなどの感染症に有効な香りは、ティートリー、ユーカリなどでしょうか。
ティートリーは、抗菌・抗ウイルス力が強く、感染症予防に効果的な精油として知られています。
ユーカリは、ユーカリ・ラディアタという種類が穏やかとのことですが、風邪やインフルエンザ予防によく使用されていますね。
ユーカリには、気管支系を整える作用が期待されているとのこと。
コロナが騒がれているので、
この頃はディフーザーにティートリーとユーカリを入れ、拡散しています。
他に精油の使いみちは、
【のどの痛みを和らげる】
ティートリーを、コップ一杯の水に一滴落としてうがいする。
(子供は、マグカップに入れたお湯にティートリーを落とし、蒸気を吸い込ませる)
【痰の排泄力を手助けする】
ユーカリ・ラディアタを、マグカップに入れたお湯に1滴入れて蒸気を吸い込む
【鼻が詰まったら】
洗面器に張った熱めのお湯に、ローズマリーかペパーミントを1~3滴落として
タオルを浸し、絞って鼻の上にのせる。
【咳が出たら】
5ミリの植物油(ホホバオイルなど)にフランキンセンスかティートリーかユーカリを1滴入れ、かき混ぜて
胸部と背中(特に肩甲骨の内側)に塗る。
優しく撫でるとリラックス効果もあり、落ち着きます。
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プロポリスの飴を時々なめますが、子どもたちはなめません^^;
マヌカハニーも、強力な殺菌成分が含まれていて、
インフルエンザやピロリ菌、大腸菌、喉の痛み、炎症などに効くとのこと。
(薬効を期待するなら、UMFは10以上、MGOは263以上が目安らしいです)
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コロナとスペイン風邪との比較をよく見かけます。
スペイン風邪、どこかで聞いたことがあると思っていたのですが、
スペイン風邪で大量の人が亡くなったのは、薬害が原因だった気がすると思って調べてみました。
少し引用させていただきます。
詳しく知りたい方はリンクからお読みくださいませ。
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スペイン風邪の死亡率が目立って高かったのは、兵隊たちです。当時軍隊では解熱剤として中毒寸前の量の「アスピリン」が常用されていました。
そして若い兵士を中心に「スペイン風邪に感染し、高熱が出て、アスピリンを飲んだあと、脳や肝臓に障害を起こして急死」というケースが続出しました。
アスピリンのうち、インフルエンザや水痘などの発熱性感染症に使うと、通常量でも「ライ症候群」を引き起こすことがわかり、使用を制限されたクスリです。スペイン風邪のときは世界中でアスピリンを大量に投与したため、おびただしい人が重いライ症候群を起こしたのでしょう。
つまりスペイン風邪の大量死は
「本当にこわいのはインフルエンザではなくクスリ」「パンデミック薬害」であることを教えてくれる貴重な史実なのですが、医療産業界の人々は意図的に薬害には触れず、
「インフルエンザは怖いぞ、命をとられるぞ」とはやし立てて、効かないワクチンや治療薬を売りさばいています。
こわいのは「インフルエンザ」ではなく「インフルエンザのクスリ」
〔iOSカクヨム規定により外部リンク削除、検索してみてね〕
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スペイン風邪(インフルエンザパンデミック)で5000万人死亡は、アスピリンの薬害であるけど、もう少し突っ込むと、これは米軍内の人体実験の一環だったかもしれない。
米軍の高官が製薬会社の役員と被っていて、その後もラムズフェルド国防長官がタミフル薬害(世界在庫の8割が日本に押し付けられた)の製薬会社の役員だったりして、その後の豚インフルエンザも米軍発だし、エイズ薬害も怪しいし(731部隊の高官の経営していたミドリ十字が血液製剤に意図的にエイズを混入されてるのを知りながら販売した事件)、これは構造的なものなのだ。
豚インフルエンザの戦時体制 2009年4月30日 田中 宇
〔iOSカクヨム規定により外部リンク削除、検索してみてね〕
つまり、最初のスペイン風邪(インフルエンザパンデミック)は米軍発であり、その後のインフルエンザパンデミックも実は米軍発だったりすることが多いのだ。
インフルエンザパンデミックの恐怖を煽る宣伝、その背後で米軍内で多くの人体実験が行われている。一説というか、その規模は15万人を超えるというか、スペイン風邪(インフルエンザパンデミック)ではそこから世界的流行で5億人に感染させて、実はアスピリンで5000万人を死亡させた。
炎症、ガンでさえ実は病気ではなく、治癒反応と浄血装置である。
そういうものは病気ではなく、身体が病気になってる時に現れる治癒反応のひとつなので、韓流時代劇の「チャングムの誓い」に出てくるように、「病気をちゃんと病みさせる」必要性がある。
例えば下痢は排毒作用なので、下痢止めを飲むのではなく、脱水症状などに気をつけながら自然治癒を待つ必要がある。
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また、スペイン風邪の原因は、予防接種が原因だったという説(証言)もあります。
| 1918年のスペイン風邪の伝染は予防接種が原因だった! |
私は1918年のスペイン風邪の流行の現場を目撃した。
1918年のスペイン風邪が流行したときに生きていた医師や一般の人々は、それが歴史上、世界中で起きた最も恐ろしい病気だと口を揃えて言っている。体力のある元気旺盛な男たちが、発病して、翌日には突然死亡していた。
その流行病 は黒死病(ペスト)の特徴に加え、チフス、ジプテリア、肺炎、天然痘、麻痺、 および、第一世界大戦直後に人々に接種されたすべてのワクチンの病気の特徴を もち合わせていたのだ。
実際に、人口に占めるほとんどの人たちが、1ダース (12)以上の病気の「種を植え付けられた」予防接種を受け、または毒性の血 清を体内に注射をされたのだ。
そして、人々がそれらの当時の医者によって作ら れた病気を一斉に発症し始め、悲劇的な事態へと発展したのだ。
その流行病は、当時の医師たちが、症状を抑圧しようとしてさらに投与した有毒な薬物によって勢いが保たれ、2年間にわたって続きました。私が知り得た限りでは、予防接種を受けたことのある人しかそのスペイン風邪に罹らなかった。
予防接種を拒んだ人たちは罹らなかった。
私の家族はすべての予防接種を拒んだた め、その流行病の間ずっと元気だった。
私たちはグラハム、トレール、ティルデ ンらの健康についての教えから、体内を毒物で汚染することが必ずや病気につな がっていくことを知っていたのだ。
そのスペイン風邪の流行がピークに達したとき、すべての店、学校、事業が閉鎖 された。そして、医師たちや看護師たちもワクチンを接種うけており、そのスペ イン風邪に罹っていたため、病院も閉鎖されていたのだ。 街中の道路には人っ子一人いなかく、まるで廃墟の町のようだった。どうやら私の家族だけがその風邪に罹らなかった。当時医師の往診を受けることが不可能だったため、私の両親が家を一軒一軒回ってできる限り病人の世話をした。
細菌、バクテリアや病原菌が病気を引き起こすことが可能だとしたら、一日何時間も病人と一緒に過ごしていた私の両親を襲う機会は山ほどあった。
しかし、私の両親はスペイン風邪には罹らず、また私たち子供たちに悪影響を及ぼす細菌を家に持ち帰ることもなかった。当時は地面に雪が積もった冬でしたが、私の家族は 誰一人もスペイン風邪に罹ることなく、鼻をグスグスすすることすらなかった。
近くでくしゃみしたり、咳をしたりしている人を不快に思って身をすくませている人をみると、私はその人がその病気-それがなんであろうとーに感染すること はないことにいつ気づくのだろうと思ったりする。
ある病気に罹る唯一の方法は、誤った食事、飲酒、喫煙、または、体内の中毒を引き起こし、活力を低下さ せる行為をすることでその病気を自ら発症することだからだ。すべての病気を予防することが可能であり、そのほとんどが-当時の医師に知られていない、また 薬物を使用しない治療家の全員にも必ずしも知られていない―正しい方法を用いれば治癒できるのである。
1918年のスペイン風邪は世界中で2千万人の人々が死亡したとされている。 しかし、実際には、彼らは、当時の医者による、未熟でひどい治療や、薬物によって亡くなったのだ。
これは厳しい告発ですが、薬物を処方しない治療家と薬物を処方する当時の医師の成功率を比較すると、それが事実なのが明らかである。
当時の医師及び病院が抱えていたスペイン風邪患者の33%の死亡率と比較して、薬物を処方しない、バトルクリーク、ケログやマクファデンの治療院では、 水療法、入浴、浣腸、断食やその他のシンプルな治療方法の後に献立を綿密に工夫された自然食の食事によって100%近い治癒率を達成していた。
ある治療家は8年間で1人も患者が死亡することがなかった。薬物投与をしなかった治療家のうち、患者を治癒に導き、1人も死亡させることがなかった治療家の治療法について、本書の他の章で「有罪な予防接種」というタイトルで後に 出版予定である。
もし薬物を使用する当時の医師たちが薬物を使用しない当時の治療家と同じぐらい進歩していたなら、当時のスペイン風邪によって2千万人も死亡者が出なかっただろう。
予防接種を受けていない市民と比較して、予防接種を受けている兵士の方が7倍も病気に罹っていた。
私が、海外から1912年に帰国したある兵士から聞いた話によると、軍の病院が小児麻痺の症例でいっぱいになっていたとのことだっ た。その兵士は何故成人した男性が乳児のかかる病気に罹っているのかが不思議 だと言っていた。このことにより、私は、それらの麻痺がワクチンによる中毒の後遺症だということが分かったのだ。戦争に行かず、家を守っていた人たちは、 1918年の世界的な予防接種のキャンペーンの後に、初めて麻痺の症状を発症 していったからである
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コロナの報道で、ウイルスにエイズウイルスを混ぜているという情報もあり、
治療にエイズ治療薬を使用して亡くなった可能性もあるのではないかと推測しています。
エイズ治療薬の主な副作用は、消化器症状、動脈硬化、薬疹(やくしん)、骨粗鬆症、乳酸アシドーシス、リポジストロフィーです。
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サイトカインストームが重症化を引き起こしているという説もありますね。
人の体を外敵から守っている免疫系ですが、体内で暴れ始めたコロナウイルスを攻撃するため、
大量のサイトカインを肺へやみくもに送り込んでしまい、大混乱を引き起こしてしまうのだそう。
サイトカインストームを防ぐには、ワカメ・モズク・メカブを摂取すると良いようです。
ワカメとかモズクとかメカブに含まれるフコイダンには、ウイルス感染時に、サイトカインの過剰な放出を抑制して、症状を鎮める作用があるとのこと。
詳しくは、https://indeep.jp/seaweed-fucoidan-and-virus-immune-cytokine-storm/をお読みください。
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ありがとうございました♡

