2026-10-14 17:54:42
ヒトラーの予言を実現しようとしている!?
という、うまづらさんの動画を見まして
おもしろかったので書き残しておきます。
中米ホンジュラス・ロアタン島の中の「プロスペラ:Próspera」。
非常に小さい地区に、
独自の税制、商法、仲裁制度、医療規制を備えた半自治区の特区のような国がある。
ホンジュラスの内部にあるが、ホンジュラスとは事実上 別の国家として、統治されている。
国の中に、もう一つの国「プロスペラ」を作るという実験が行われている。
ホンジュラス憲法が改正されたことによって生まれた、ZEDE(雇用経済開発区)
ZEDE内では、刑法はホンジュラス国法には従うが、
民法、商法、税法については、独自の体系を構築できる。
つまり、法律を自由に選択できる。
プロスペラでは、税率が低く、法人の総所得に対しては1%、
個人の賃金所得に対しては5%、
小売り付加価値税は2.5%
土地価値税は1%、非常に安い。
プロスペラでは、企業が自社に適用するルールを自由に選べる。
選び方は3つ。
1つ目はOECD加盟国などの約36か国で使われているルールから選ぶ、
2つ目は自分達で新しいルールを作る方法
3つ目は過去の裁判の判断を手掛かりにする、コモンローを使う
例えば、プロスペラに、ある医療スタートアップ企業が、拠点を置いたとする。
その企業は、アメリカFDAの基準に従うこともできるし、イギリスやシンガポールなどの規制を選ぶこともできる
プロスペラでは、場所と規制が完全に切り離されている。
だからこそ、エリートが集まる。
出資しているのはピーターティール、
マーク・アンドリーセン、
バラジ・スリニヴァサン
彼らが集まっている理由は、新たな国家という概念、
国から抜け出した国家、コミュニティみたいなものを作ろうとしている。
その実験をしている。
ニューアトランティス
このプロスペラの主要な投資ルートとなっている
プロノモス キャピタルの共同創設者パトリ・フリードマンという方がいるんですが、
パトリ・フリードマンは、ミルトン・フリードマンの孫なんですよね。
かつて独立都市国家を作る 、シーステッド・インスティチュートを設立した人物なんです。
まさに、ニューアトランティス。
エリートが全てのインフラを揃えた海上都市、
そこに1番最初に設立したのがパトリ・フリードマン。
そしてミルトン・フリードマンという人物は、シカゴ学派と呼ばれている、
シカゴ大学の教授なわけですけれども、彼が何を教えてるかというと グローバリズムなんです。
そういういわくのある方が、プロスペラに関与してるんですね。
最大の特徴である「法を自由に選ぶことができる」という特徴を
一体彼らは何のために利用しているのか?
それが、不老不死の研究なんです。
バイオテック企業のミニサークルという企業があるんですが、この会社はですね、
プロスペラを拠点にして、フォリスタチンを 使った遺伝子治療を
人を対象に、安全性や効果を確かめるという試験を行ってるんです。
このフォリスタチンという物質はですね、
筋肉の成長にブレーキをかけるミオスタチンの働きを抑えるタンパク質と言われてるんですね。
そのため筋肉量を増やし、人間の 寿命を伸ばす技術への応用が期待されてる。
そうした実験をプロスペラで行っています。
2023年 2月に公開されたMITテクノロジー レビューによると、
この試験ではNFTを使った参加者を集めて報酬を暗号資産で支払ってるとですので、
まさにこれからの通貨インフラのすり込みもしつつ、
寿命を伸ばすという、不老の実験をしてるという ことなんです。
仮にアメリカで同じような研究をすると、正式な手続きに何年もかかる可能性があるんですよ。
倫理的なハードルです。ここまで やって本当にいいのかと
人間としてやってもいいのかという、そうした議論手続きを 重ねるのに最大数年かかる可能性があるんですが
法律を自由に選ぶことができるプロスペラであれば、こうしたエリートは 早く研究を進められるんです。
もっと言ってしまえば、倫理を超えた研究もできるということなんですよね。
海外で有名な、ダグラス・ラシュコフさんの著書「サバイバル オブ ザ リチェスト」という書物において
テック富裕層の関心が、社会の改善ではなくて、社会からの離脱に向いている
ということを書いてるんですよ。
このプロスペラはまさに、エリートが国を脱出するという制度、
脱出を、エリートは目論んでるんだということを 、4年も前から書いてるんです。
彼らテクノリバタリアンと いう存在は何を目指してるかというと、
新たな国家の概念の創出なんですよ。
既存の社会制度とか世界秩序という
既存の常識とされるものをとにかく壊さないと先には進まないということで、
世界ではいろんな概念が崩れ去っているのは、
テクノリバタリアンの次なる目標の思想があるからではないでしょうか。
ただそれは、よくオカルトで言われている、1つの世界統一政府、それが全世界の国民を監視するとは違っていて、
彼らが目指しているのは多極化です。
それぞれに 世界統一政府を作って、
その新たな政府の中で、ニューワールドオーダーを作ればいいじゃないかと。
だから「多極化するニューワールドオーダー」というものを作ろうとし てるんですよね。
だから今のAIの利権を持ってるリバタリアンという方々は、今までの支配階級とは概念が全く違うけれども、
共通するところも、もちろんあるんです
人類を次の文明に強制的に進める、
自己中心的な利益を追求することもあるんですけれども、
彼らは、肉体の脱出とか、地球の脱出を目指している。
理由は、地球には周期的に文明リセットが働く。
そのたびに人類は滅亡してきた。
今回こそは生き延びようと。
なるべく テクノロジーを維持したまま生きのびようっていう考え方を持ってるんですよ。
その技術が、彼らの中でいよいよ 追いついてきた。
彼らにとって非常に優秀な伴侶も手に入れたわけですよね。それが人工知能。
ただこれが、我々市民にとって、いい影響を及ぼすのか悪い影響を及ぼすのか
かなり際どいとこにいる、ということ なんですね。
我々が目指すところは、彼らに支配されないこと、管理されないこと。
自分の足で自分で考えてこれから暮らしていく、立ち回っていくということが何よりも大事です。
ですので、最終的には火星移住を目指してるんでしょうけれども、
現状は、彼らは火星に行く必要は ない。
カリブ海に、独自の法体系を持った 区画を作ってですね、
既存国家の規制から先に離脱して、選ばれたものだけが未来技術の恩恵を前倒しで実験し受け取れば いいと考えている可能性があるんです。
彼らの中だけでやってくれればいいんですけど。
そこで実験したものを民間には 持ち込まないでくれと、切に思いますね。
そして、この奇妙なエリートの楽園で、人類史場初の不老不死を実現する男が匿われているんです。
ブライアンジョンソン。
ブライアンジョンソンは、決済サービスブレインツリーの創業者で、
2013年にPayPalに 約8億ドルで会社を売却した超大物投資家です。
実業家ですね。
画像を見てもらえば分かる通り、ハンサムな方なんですが、年々若返ってます。
今49歳なんですけれども、年々若返っていて、20代のような見た目をしています。
彼の内蔵年齢とか体内年齢は、10代~20代って言われてるんですよ。
どんどん若返っています。気味悪いです。
彼が世界的に知られるようになったのは、
彼が始めたブループリントという自己研究。
30人以上の医者と専門家のチーム抱えて、
年間約200万ドルを投じて、睡眠 食事運動サプリメント血液検査臓器年齢測定、遺伝子治療に至るまで、体のあらゆる 指標を計測して最適化し続けるということをやったんです。
ブライアンジョンソンの実験の目的は、老化の停止。
彼は、老化は病だと断定しています。
彼は若返り、不老不死を目指してるんです。
彼は実際に若返り始めています。
彼は、若返りのために、禁断の領域に足を踏み入れたことで、 多くの人に衝撃を与えた。
2023年5月にブライアン ジョンソンは世界初の世代血しょう交換を世に公開しました。
当時ブライアン ジョンソンは45歳、そして17歳の息子 タルメイジ君、
そしてブライアン ジョンソンのお父さん70歳のリチャードさん。
この3世代が、自分の体の中の血しょうを、3世代にまたがって交換し始めたんですよ。
実際に行われたのは一方通行で、息子のタルメジ君から約1Lの血しょうを採取し、
成分を分離して、ブライアンジョンソンに 注入します。
そしてジョンソンの血しょうを父親のリチャードに注入するんです 。
息子のタルメジ君には何も戻されていない。
ただ血しょうを1L抜き取られただけ。
この実験の元になったのは、マウスの実験。
若いマウスと年老いたマウスの血管を手術でついで、
同じ血液を流すという実験 なんですけれども
年老いたマウスの筋肉や臓器に、若返りの変化が見られたんです。
(中略)
皆さんもなんとなく想像できるかと 思います。例の件です。
やはりそういう 世界はエリートの中では存在するんだろう なってことなんですよ。
非常に おぞましいですよね。
プロスペラというプライベートな国家において、
17歳の息子の若い成分を抜き取って、それを自らに注入するという行為が、
ハードルをとっ払った場所では行われている、
ただですね、このブライアンジョンソンの身に、
実はある異変が起きたんです。
今年7月、ジョンソンはですね、自己免疫性胃炎と診断されたことを公表したんですね。
彼ですね、Xの投稿で、私の胃が自分自身を食べてるんだ。Mystis eatingitという風に書いてるんですね。
自分の体が自分を食べ始めたという、この自己免疫性胃炎は、
体を守るはずの免疫が、誤って胃を攻撃するという病気なんです。
胃の細胞壁は、胃酸を作る細胞ですが、
この細胞が壊れると胃酸が減って、鉄やビタミンB2を体に取り込みにくくなってしまう。
ジョンソンは公表する11年間前から、この症状に悩まされていて、
体に蓄えられていた鉄の量を示すフェリチンという値がすごく低い状態だったと。
ただ貧血は確認されていなくて、一般的な検査では見つかり にくいという異変を抱えていたんですね。
ただ注目すべきところはその公表が行われた直後に起きたことなんです。
何があったか。今年7月21日、ブライアン ジョンソンはXで
「自分自身を新生児として クローンした」って投稿したんですよ。
クローンしたってどういうことかと。
ベイビーブライアンという風に、クローンに名前をつけたそうなんですが、
彼は 試験管の中で自らを再現したんです。
彼は、クローンがあれば、自分自身のブラッドボーイ、つまり血液供給者になれるんだという風に語ってるんです。
自分の家族も 巻き込みながらジョンソンはやってるわけですけれども、
もしかすると、ピーター ティールなんかのエリートが、ブライアンジョンソンを使って実験してるかもしれないんです。そう考えたら怖いですよね。
こうした個人のプロジェクトではなくて、さらにそれを
産業として設計しようとしている企業も 存在してるんです。
そして彼らはまさに 文字通りエリートを食らおうとしています
ブライアンジョンソン、自分自身の細胞を初期化して、育てて自分の臓器提供者にしようとするという試みがあるわけですが、
この発想をさらに一歩先に進めて、丸ごと1体の、交換用の体を産業として設計しようとしている人物が存在するんです。
ボディプレイスメントクローニング身体交換、クローニングと呼ばれる構想の概要は、ある人物の細胞からクローン胚を作って、 遺伝子的に操作し、大能質の発生を抑制する。
つまり意識を持っていない、体だけを成長させるんです。
その体は、DNAが本人とほぼ一致してるので、臓器意植の拒絶反応も起きない。
必要に応じて中身を取り出すこともできるし、究極的には自分の脳をそっちに 移し替えて新しい体に乗り換えることもできるという風にあの人たちは本当に考え てるんです。
想像できませんよね。
そういったものを作るって、やはり1つハードルを超えてるわけですから、
そんなものは間違いなくこの世界のルールでは適用できないし、
だからこそ自分たちの プライベートな国家、その中で全てのハードルをとっ払った上でそういう計画を 実行している。
2024年9月に ピーターディアマンディス主催の、アバンダンスロングアビティというイベントがボストンで行われ、約 40人参加した。
そのチケットがなんと1人7万ドル、日本円で 1000万円以上なんですよ。
超エリート向けの イベントなんですね。
MIT テクノロジーレビューが入手した会議の記録があるんですけれども、
フルボディプレイスメント 全身の置き換えということを発表してるんです。
共同創業者のアリスギルマンという 人物と共にクロンを作るための指針ですね 。そういう計画を画像を使ってイベント内で説明してるんです。
ここ に出席した人の証言では、動物を使った研究とか個人ごとのクローンから臓器を得るんだという案も話し合われてるそうです。
つまり体を交換するというこの構想自体は、 広く一般に知らされる前にはまず高額な 参加費を払える人々、エリートに向けて説明されてるということです。
(中略)
もうひとつ関連する企業が、
ニューハンプシャー州のカインド・バイオテクノロジーという企業。
この会社は、クリスパー、遺伝子編集技術を用いて、
感じる、考える、知覚する能力を完全に欠いた動物を作り出すという研究を進めている。
(こういう研究は、一般に受け入れられにくいため、)
クリスボラーさんという方が、2025年のフランスで
「クローンを作ってあげましょうから始めるのではない。
民衆に広めるには、まず臓器不足を解決しましょうという触れ込みから始めていき ましょう」って言ってるんです。
人々 が臓器不足というものに慣れたら、次の段階へ進めるんだということを
実際にエリートが言ってるんです。
我々の悩みを解決してくれるものという形で触れ込まないと 人々には受け入れてもらえないと。
臓器提供という受け入れやすい話を入り口 にして、
最終的には、全身置換フルボディリプレイスメントという、この受け入れがたい話へと社会を段階的に慣れさせると いう明確な戦略が存在してる。
ブライアンジョンソンは、自身のXで、2039年、永遠の命を実現させるんだと豪語してるんですよ。なぜ2039年なのか?
(中略)
1939年1 月25日ドイツ某指導者(ヒトラー)の生誕50年にあたる日。
ヒトラーは、親営隊の幹部に対して
「自身の誕生から150年目にあたる 2039年1月に人類の究極的な姿が到来する」
と語ったと言われている。
「2039年 、今の意味での人類は地球上からいなくなっている。
人類はより高度なものへ進化するか、退化してしまっているかのどちらかである。
一部の人間は、大脳の突然変異によって、数次元上の知能と力を獲得し、神に近い存在ゴッドメンシュへと進化する。
そして彼らは団結して地球を支配する。
残りの大多数は、政治も娯楽も 食べ物も思想も与えられ、
自分で選択してるつもりで、実際には管理工場の家畜のように飼われる。
ロボット人間に成り下がるんだって言ってるんですよ。」
ヒトラーの予言の中では、大脳の突然変異によって
人間がゴッドメンシュに進化するんだと いう風に語られてるんですけれども、
実際、脳の特定部位に刺激を与えることで、どの能力が増強されるかということがすでに 研究で分かってる。
超人を作り出す研究も、実はダーパで始まってると言われてるんですね。
簡単に言えば、トランスヒューマニズムが、まさにドイツの 某導者の究極目標というか、予言においての 人類の最後の姿、そして永遠の命を手に入れるというそういう方向に持ってかれてるんだろうなという風には思いますよね 。
ダーパが開発した技術というものは、インターネットやGPSが彼らが作ったもののようにですね、
いずれ民間に 払い下げられていくわけですよ。
で、問題は、脳の操作技術が民間にもたらされた時、
誰がどこでどのような条件で使えるのかということなんです。
場合によっては、良くない方向に使われてしまう 可能性もあるわけですよね。
そうした中で、南米のチリは、2021年、
世界で初めて「脳活動とそこから得られるデータの保護 つまり神経の権利」
というものを明記したんです。
神経権・ニューロライツと 呼ばれている権利ですけれども
脳そのものが次の所有権闘争の対象になり得るからという認識で生まれました。
ミルトン・フリードマンが気になって、調べてみました。
ミルトン・フリードマン(英: Milton Friedman、1912年7月31日 – 2006年11月16日)は、アメリカ合衆国の経済学者。
古典派経済学とマネタリズム、政府の失敗と市場経済の優位性を主張しケインズ的総需要管理政策を批判した。
ケインズ経済学からの転向者。共和党支持者。1976年、ノーベル経済学賞受賞。
↑ノーベル経済学賞を受賞されています。
ノーベル賞をもらっている人々は、邪悪な人々が多いので、
ノーベル賞をもらっている人々にはつい、拒否反応が出てしまいます。
ノーベル平和賞をもらったマザーテレサは
人身売買で48億もためこみ、
5000万~1億ドル(1ドル=160円で計算すると、80億円~160億円)を、バチカンに流していたとか。
あのアンソニーファウチ氏は、マザーテレサの子供とのこと。
話を戻しますが、
自分のクローンを作って、
血液やら臓器を提供させようとしている人が本当にいるとしたら、
恐ろしい話です。
アトランティスでの出来事。
遺伝子操作をしたのは、トートでした。
トートは、神、救済者として、聖なるリーダーとして崇められた。
トートの指導のもと、科学者や建築家や魔術師達は、神のようになっていった。
あらゆる点で神々と張り合い、トートは、人間や神々をも支配する世界を手にすることを望んだ。
トートたちは、遺伝子を用いて実験を行い、
ネアンデルタール人や、人類の始祖となる7つの人種を生み出した。
アトランティス人は、神々のふりをしてやってきて人間界と関わりを持ち、
生き方に干渉しましたが、
行動に責任を取ろうとしませんでした。
アトランティスの国民は、自分の行いに責任を取る必要があり、
地球の魂は、進化と成長を完了するまで、
他の惑星や次元に行くことができないということが決まっているとか。
アトランティス人の堕落のせいで、地球は洪水に飲まれました。
同じことが、また、繰り返されるのでしょうか・・。
感じる、考える、知覚する能力を完全に欠いたクローンを作り出して、
人々を支配し、操作し、
自分達だけが永遠の命を手に入れ、神人、ゴッドメンシュとなる!?
・・神人ではなく、ただの悪人ですよね^^:
もし若返りたければ、断食をすれば良いのでは?
皆さんは動物のように振る舞うために生まれてきたのではありません。
人間は神になるために生まれてきたのです。
人間としての人生は、神の意識という最高の境地に達するために与えられたのです。
(サイババの御言葉)
サイババは、人類に宿る神を目覚めさせ、
人類が、自然の法則と力を支配できるよう、
少しずつ少しずつ、人類を高めて、
次の実体へ進化させてくださるそうです。↓
「人類は私のサンカルパ シャクティ(神の力、宇宙エネルギー)のシェアホルダー(分かち持っている者、株主)です。
私は人類を通して働き、人類に宿る神を目覚めさせ、人類が自然の法則と力を支配することができるよう
徐々に、人類をより高次の実体へと進化させなければなりません。
もし、私が何でも即座に治して人々を今のレベルに留まらせていれば、人々はすぐに、すべてをめちゃくちゃにし、
また互いにいがみ合い、その結果、世界は前と同じ混沌とした状態になってしまうでしょう。」
(サティアサイババ)
本物の神(この宇宙を創られた創造神)の導きによって、
次の、高次の実体に進みたいものです。
自分のイメージの中での次の実体(高次の実体)というのは、
物質から少しずつ自由になるような感じ
時が来たら、花が開くように、
自然に花開くような(次の実体へと進む)イメージを持っております。
無理やりではなく。
↓の天国に、近づくようなイメージです。
地球はもともと、天国を創造する計画の一部で、
愛という感覚の進化と、創造のパターン、
天国のパターンの進化発展に焦点が絞られ、
その計画は、エデンという名前で呼ばれていた。
すべての魂が調和の中で生き、
エネルギーを再生させることができる場所。
神であり、
生きとし生けるものすべての中に息づく
生命力であるセントラルサンと
一層調和していくための特別な場所。
今まで分離され、封印されてきた、つながりというか、意識がよみがえり、
ばらばらになっている遺伝子がつながれていくのかもしれません。
例えば、今まで意味が分からなかったことが分かるようになる、とか?
アトマクリヤを習った時に、
両耳をふさいだら宇宙の音が聞こえる、というようなメソッドがありました。
なので、みんな同じ音を聞いていると思うんですけど、
わたしも頭の中で鳴っている音があります。
小さい頃から「星の音」と呼んでいて、
すごく高い、サヤサヤという音で、
耳をふさがなくてもずっと鳴り響いているんですが、
たとえば、その音が、何と言っているか、理解できるようになる、とかね?
(それはないかも)
あと、例えば、
黄泉の国との境目、
「黄泉比良坂(よもつひらさか)」にある
「千引の石(ちびきのいわ)」が取り払われて、
亡くなった人とも、異次元の人とも、
簡単に意識の交流ができるようになる、とか?
(できる能力者はいるのかもですが、
自分には霊能力やら何の力もないため、もちろんできません↑)
時期が到来したら、能力のある日本人が封印を解いてくれるのかも?と
妄想したりしております。
もし、亡くなった人との交流が簡単にできるようになると、
肉体が衰えてきたときに、
衣を脱ぎ捨てて新しい衣に着替える(新しい肉体、赤ちゃんに宿る)のも
抵抗なく、簡単にできるようになりそうです。
「永遠の命=意識が永遠、永続した意識を持つこと」
という意味のようにも感じております。
話がそれてしまいました。
もしも、古代のアトランティス人のように、
奴隷を作り出すような支配者がいたら、
またまた、世界の破滅を引き起こしかねません。
アンマは、「いかなる手段を使っても、
可能な限り、悪の支配者を排除するように」と仰られていました。
※国の中に、特区を作るのも、問題が大有りだと感じております。
クリシュナ神は、なんの憎しみも抱いていませんでした。
ただ、卑劣なやり方をやめさせたかったのです。
それが、国民と国の平和のために必要だったからです。
その目的を実現するための別の方法がなかったので、
至高なる存在のクリシュナ神は、臣下に戦うことを認めました。
(中略)
不正義そのものである支配者の手に国が委ねられると、
世界の破滅を引き起こしかねません。
いかなる手段を使っても、可能な限り、
そのような悪の支配者を排除しなければなりません。
それが、社会への慈愛を示すことになります。
(中略)
マハトマ(偉大なる魂、聖者)は、だれも傷つけることを望まないし、
また、だれかに特別の愛着をもつこともありません。
偉大なる魂の唯一の願いは、
そのダルマが社会の中で保持されることです。
マハトマは、個人の幸せや悲しみよりも、社会の平和を重んじます。
クリシュナ神は、邪悪な個人が破壊されれば、
ダルマが維持できることを知っていました。
そのために、アルジュナに戦うように言いました。
悪に対してなんの行為も関心も示すことなく、
ただなされるがままを立って見ていることは、
さらなる悪を作り出してしまいます。
(中略)
それが解脱への道だからといって、
すべてを捨てて出家するよう戦場の兵士たちに伝えることは正しいことでしょうか。
兵士は、国家の安全を守る責任があります。
兵士の義務を果たせなかったら、
自分たちにも国にも背いたことになります。
国の安全が危機状態にあるとき、
兵士の義務は、社会を離れて出家修行者になることではなく、
敵と戦うことにあります。
仮に、その兵士が、その時すべてを放棄して出家しても、
悟りに至ることはできません。
ダルマを放棄することは認められないからです。
偉大なる霊性の師は、人々がダルマに気づき、
正しい道に向かって生きるよう、導くために生まれてきます。
もし兵士が、その義務を遂行しなかったら、
国家は危機に瀕し、国民は苦難に遭遇します。
これを避けるために、
本当の教官が兵士に与える唯一のアドバイスは、
正当に義務を果たしなさいということです。
このことは、偉大なる師が、
殺人と暴力を勧めていることを意味しません。
そうではなくて、
その時期に適したダルマの道に従うように促しているだけなのです。
マハトマの言葉と行為を見極めようとするとき、
その背後にある状況を理解しなければなりません。
アルジュナの置かれていた状況は、今の話の兵士と同じです。
彼もまた、戦うくらいなら、すべてを放棄したいと願っていました。
その願いは、戦場で敵になっている親族への執着からのものでした。
しかし、その時のアルジュナのダルマは、
出家することではなく、戦争で戦うことにありました。
出家したいという願望は、
永遠なるものと無常なるものを見極めたいという動機からきたものではなく、
執着心からのものでした。
クリシュナ神はそれが分かっていたので、アルジュナに戦うよう勧めました。
人が愛着や恐怖、その他の理由から、自分自身のダルマを遂行しなかったら、
社会と国家全体に悪影響をもたらします。
マハトマたちはこのことが分かっていたので、
人々にその状況に適したダルマの道に従うように勧めたのです。
真の自己(アートマン)を知るものは、常に慈悲深いです。
社会が平和と調和をもって繁栄し、
不和と争いがない社会を願っています。
ダルマが普及すれば、実現できます。
これが、至高なるクリシュナ神が私達に示した見本です(アンマの御言葉)
*.·┈┈┈*.·┈┈┈*.·┈┈┈*.·┈┈┈*.·┈┈┈*.·┈┈┈
~興味深い動画~
1:00:24~
F:私さ、本当に、若い時すっごい男の人が怖いと思ってて。
いろんな人にナンパされても、全部断り続けてきたの。
それはなぜかと言うと、子供の頃から母親に
「男の人と 2人っきりになってはいけないし、絶対に車に乗っちゃいけない。
なぜならば男の人っていうのは女性と 2 人きりになった瞬間に、ナイフでブスっと差し殺すのよって。 」
言われて育ったから絶対に乗らないようにしてた。
それで、 21 の時に、すっごい女友達に馬鹿にされて、
「絶対そんなことは起こらないから、
次に声かけられてナンパされたら絶対行け」って言われて。
みんなが私のことを見張ってたのよ。
本当に行くかみたいな感じで。
その中で1 人、声をかけてきてくれた人がいて。
ちょっと怖いなと思ったんだけど、みんなが行け行けみたいになってるから
車で迎えに来るからここで待っててって言われて お迎えが来た。その人の車来たのよ。
みんなが、ベンツだ。乗れとか言ってさ。
でもベンツなんだけどさ、なんか窓が全部黒塗りなんだよね。
私嫌な予感がして、この車やばいんじゃないって思ったんだけど、
みんなが乗れってるからさ、しょうがないから車に乗ったの。
そしたらその人がいきなり、アルミホイルになんか結晶を落として、溶かして
それをタバコに塗って吸い始めて。
なんか私この人やばい人じゃないかなって思ったの。
で、なんか不穏な空気を感じて、あ、すいません。私 やっぱり今日父に怒られるんで帰りますとか言ったら
そんなやつはね、ぶっ殺せばいいんだよって言って、
助手席のダッシュボードをバンってあげたら、名刺がバーンって出てきて、
そこから拳銃取り出してガチャガチャってやり始めて。
マジで 私びっくりして、あ、すいません。落ち着いてください。
もう一軒飲みに行きましょうとか言って、なだめて、
その人が店の中に入っていったのを、見て逃げたんだけど
K:なんでそういう人にぶち当たるのか
F:そう。私ね、いきなり最終回系が多いんですよ。
K:そんな人、普通出会わないよ
F:あの、いきなり最終回って多いんです私。
いきなりなんか、いきなりラスボスみたいなのが出てくる。
山口組系なんとか組の組長だったの。
K:なんでそういう人に出会うかな?
F: でしょ?そう。だからさ、起こらないことが起こるの。
なんでだろうね。 だって、政治家に刑事告訴されるとかさ。
K:普通ないよね。
F:嫌味言っただけで刑事告訴。
しかもアメリカの国税局の裁判で、 10時間だよ。
K:だからね、普通に萌えちゃんのこれまでの一連の出来事を普通の人が話聞いたら
もうファンタジーの世界にしか思えない。
F:しかも私クラブとか普段行かないのに、福岡から来た、田舎から来た女の子たちが、
都会のクラブ、大阪のクラブに、絶対行きたいから行こうって言われて。
私普段クラブ行かないのに、たまたまクラブに行ったら、
その女の子たち、田舎から来た女の子たちが、
薬もらったから、痩せる薬もらったから飲んでみたいになって 。
その子たちもう飲んじゃって。
で、そんな知らない人からもらった薬飲んだら危ないんじゃないのって言ったら
男の人が来て、この薬、絶対飲んでねって言って、。
K:それやばい薬。
F:それで、飲み終わった後に連絡くださいって名刺渡されたのね。
私飲みたくないから、飲まずにそれを持ってたの。そしたら女の子たちが 、早く飲んで、早く飲んでって。
いや、これ絶対飲んだらやばいよって言ったら、いや、私たちもう飲んじゃったから
見届けるまで、絶対許さないみたいな感じで。
悪気はない。頭が悪いだけでね。
で、2錠あるうちの1錠だけ飲んだんですよ。
そしたら なんかしばらくして、 きゃーって悲鳴が聞こえて
なんだろうって振り返ったら、友達 2人のうちの1人が目を開いて倒れてて。
もう1 人がさ、 走って近づこうとしたら、その子が足がもつれてそのまま倒れたの。
その時、あ、やばい。私たち薬飲まされましたって叫ぼうとしたら
喉がしびれて声出ないの。
体はまだ動くの。でもほっといたらやばいと思って。
カウンターにさ、ペットボトルあるじゃん。
あの 2Lボトル掴んでトイレに走って、2Lを1 気飲みして、指突っ込んで全部履き出して。
30分か40分ぐらい吐き出して。
そしたらだんだん喋れるようになって、
あ、よかった。声が出ると思って、トイレの扉を開けたら警察が来てて、
2人がなんか運ばれそうになってて、で、そん時私警察官に
「すいません。私たち知らない人に薬飲まされたんです」って言って、
薬とこれがその人の名刺と携帯ですって渡して。
そしたら3日後に関空で、その男3人組が逮捕されて。
女の子を薬付けにして、ワンルームマンションに入れて一生客取らせる
死ぬまで客取らせるっていう、そういう系の。
他の女の子たちに、
「あの日さ、なんかあの子たち入院してるんだってとか言って、知ってた?」とか言われて、
「あ、うん。それあの私通報したから」って。
私もその薬飲んで私もやばかって、私が通報したからって言ったら、え、あんたそれ飲んだのみたいな。
K:それ萌絵ちゃんいなかったらさ、その倒れた 2人の女の子はもう連れ去られて?
F:連れ去られてあのね、カンボジアみたいなことになる。
連れてかされて一生働かされるって。
西成とかのワンルームマンションを外国人は買ってて うん。
そこに女の子を入れてお客を取らせてた。
それが大騒ぎになったから、関空から韓国に飛ぶところを逮捕されたの。
なんかこう、なんかよくわかんない事件に巻き込まれるんだ。
気をつけてる。すっごい気をつけてるのに、だから気をつけすぎて
逆に免疫がなくなっちゃって見分けがつかないみたいなさ。
↑波乱万丈すぎて、聞き入ってしまいました。
深田さんは、
「間一髪のところで助かる」という強運を持っているのでしょうか。
個人的に興味深かったのは、
「危険な目にあったけれども、間一髪助かって、
結果的に、女の子2人と、被害者予備軍たちを救った」ということ。
今回の裁判も、いろいろ危うかったですけれど、
間一髪のところで深田さんは助かって、
結果的に、
被害者予備軍だった日本人も 救うことになるのかも!?と感じたりもしました。
すごい熱気です。
「私に帰依する者たちがいなかったとしたら、世界はとっくに破滅していただろう。
私の帰依者たちの魂が洗われ、彼らの心の奥に愛が輝いているので、これから先、一般に騒がれているような大規模の天変地異は起こらない。
異変があるとしても、常識の範囲内での大地震や大事故というものでしかない。
私は、昔からの預言書などに示された神の計画を徐々にキャンセルしている。」
「プレマ・サイババが誕生する頃には、世界は愛と平和に満ちているだろう」
(サティア・サイババ)
ありがとうございました♡

