2014-06-10 16:05:32
UFOの話、おもしろいですね。興味あります。
今日の、サイババが帰ってくるよさんは、UFOの話でした↓
サイババは、
「人間やそれに類似の生命体は、この宇宙には他にいない。
生命は宇宙に満ちている。神にとっては、宇宙は一つなのだ。
だが転生は、宇宙の他のところではあり得ない。いつもこの地球なのだ]
と言われましたが、UFOは一体どこから飛んでくるのでしょうか?
違う次元から?未来から?地下?シャンバラ?違う星?昔の文明の名残なのでしょうか?
興味は尽きません。
「奇跡のリンゴ」の木村さんも、UFO体験について書かれていましたね。
わたしも、本物のUFOがいればいいなと思ってます。
ただ、、私たちの目をそらすため?だますため?の、偽りのUFO騒動もあるように感じます。
ネット上のUFOも、本当と偽物が入り混じっているような・・。
in Deepさんにも、UFOでのマインドコントロール という記事がありました。少し引用します。
▲ 2014年3月5日の英国 Western Morning News より。
(中略)
英国コーンウォールで撮影されたUFOの写真が、元CIAの内部告発者エドワード・スノーデンがリリースした最新の秘密文書の中に存在する
▲ 2011年 8月 1日に英国コーンウォールのセント・オーステル近郊で撮影された写真。
2011年 8月にイギリス・コーンウォールで撮影された上の写真は、あるいは UFO の証拠となる写真かもしれないが、あるいは、カモメが糞をする様子をピンボケで撮影しただけのものかもしれないとナイジェル・ワトソン( Nigel Watson )氏は述べる。
これらは、UFO の存在を明らかにした複数のスライドのセットの中の一つで、内部告発者エドワード・スノーデンがリリースした最新の政府文書の中にある。
この複数のスライドは、イギリスの諜報機関である政府通信本部( GCHQ )が、パワーポイントでのプレゼンテーション用に作成したもので、その中に、エイリアンの宇宙船を描写したものが含まれる。
しかし、著作『未確認飛行物体調査マニュアル( UFO Investigations Manual )』の作者である UFO 専門家ナイジェル・ワトソン氏は「これらは偽物だ」として、その真実性を否定する。
▲ ナイジェル・ワトソン氏。
スライドを見たワトソン氏は以下のように報道機関に述べた。
「このプレゼンテーション資料には、スライド番号 35から 37まで3枚の UFO 写真があります」
「最初の写真は、1950年 4月 23日に米国イリノイ州レッドブルで撮影された白黒の UFO 写真です。次の写真は、メキシコで、アルトゥロ・ロブレス・ギルによって撮影されたビデオのスクリーンショット。3番目の写真は、2011年 8月 1日に英国コーンウォールのセント・オーステル近郊で撮影された写真です」
「これらの写真はその後、それぞれ懐疑論者たちの調査で、空中に投げたハブキャップ(帽子)、縮んだマイラーバルーン(風船)、糞をするカモメのピンボケ写真だとわかりました」。
そして、ワトソン氏は、これらはイギリス政府機関のインターネットにおける大衆に対してのマインドコントロールの試みのひとつだと確信しているという。
インターネット上で、いかに「誤った情報を流布させるか」については、英国政府機関が「新しいオンライン世代のための秘密工作訓練」というオペレーションを行っていることがわかっている。
それは、英政府通信機関( GCHQ )によって作成されたプログラムで、インターネットによって、大衆の心理的操作をおこなうための 50枚のマニュアルが記載されたスライドで説明される。
これは、アメリカ国家安全保障局( NSA )や他の機関のために作成された「合同脅威研究情報班」( Joint Threat Research Intelligence Group/略称:JTRIG )と呼ばれる。
ワトソン氏は、 政府機関が UFO によって大衆の心理を操作、つまり、マインドコントロールをおこなっていることを確信しているという。氏は以下のように述べる。
「政府機関はいまだに人々の UFO 信仰の力と大きさを認識しています。そして、彼らは人々の信念を悪用するためにインターネットを使うことには問題はないと考えているようです」。
(引用ここまで)

偽のUFOを演出する理由は何なのでしょうか?
「全て悪い○○から指図されてやった」みたいなストーリーを作りたいからなのか、
もしくは、「UFOに頼ればいいから、何もしなくても良いよ」というふうに持って行きたいのか。
何かの目的があるのかもしれません。
「人々の悩み、苦しみを解決するために、神の化身である私が介入することは、とりもなおさずこの自然法則を破ることになる。」
とサイババは仰いました。
UFOも同じことでしょう。UFOも、宇宙の自然法則下にあると考えられます。
人類が壊した地球は、人類の力でなんとかしなければならないし、介入することもないのではないでしょうか。
「人々が宇宙の因果関係を超越した時、災害を避けることができる、私はそのために出現した」とサイババは言われています。
どうしようもなくなった時、何人かはUFOに救われるのかもしれませんが。。
最初からUFOに救われるから大丈夫と考えて、何か良いことがあるのでしょうか??
(自分は、とても救われる側ではないと考えられるので、そう考えちゃうのでしょうか。。
こういうものを喜ぶ方は、選別される自信がおありなのでしょう。。)
サイババは言われました。
「今日、人間は核戦争の危機にさらされている。
このようなカタフトロフは絶対に避けなければならない。
私は人々の意識を清らかに高め、全世界を恐るべき災害から救うためにこの世に出現したのである。
神の化身が人々を救うには二つの方法がある。
一つはインスタントの救済であり、もう一つは長期に渡る救済である。
インスタントに人々を救う方法は、神の定めた基本的な自然法則、つまり因果関係という宇宙の法則に反するものである。
大部分の人々は欲望とエゴに満ちた物質世界に暮しているが、この物質世界は因果関係という宇宙の法則下にある。
前世で犯した罪の報いを人間はこの世で刈り取らなければならない。
人々の悩み、苦しみを解決するために、神の化身である私が介入することは、とりもなおさずこの自然法則を破ることになる。
一方、長期にわたる救済法とは、人々の意識を清め、高めて、真理と霊的法則についてよく理解させ、自然の因果関係について認識させることを意味する。
地震、洪水、干ばつ、飢饉、疫病などの恐るべき事態も神の化身は即座に終わらせることができる。
私はそうした力を持っている。
しかしそうしたインスタントな救済は原因結果の法則を持つ、創造のドラマを崩壊してしまう。
私は人間のエゴを捨てさせ、意識を高めるために出現した。
人々が宇宙の因果関係を超越したとき、災害を避けることができる。
これが私の仕事であり、私はそのために出現した。」

人々に宇宙の因果関係を超越させ、災害を避けることが、私の仕事だと、サイババは断言されています。
だからこそ、アティルッドラ・マハ・ヤグニャの時に、サイはお喜びになっておられたのでしょう。
これから、未来はどうなるのでしょうね?
私は、
「私に帰依する者たちがいなかったとしたら、世界はとっくに破滅していただろう。
私の帰依者たちの魂が洗われ、彼らの心の奥に愛が輝いているので、これから先、一般に騒がれているような大規模の天変地異は起こらない。
異変があるとしても、常識の範囲内での大地震や大事故というものでしかない。
私は、昔からの預言書などに示された神の計画を徐々にキャンセルしている」
というサイババの御言葉の方を信じています。
と言いましても、これから何も起こらないと考えているわけではありません.
「第三次世界大戦は起こらない」と、サイババが明言されているので、第三次世界大戦はないでしょうが、紛争などの心配もありますし、どこに住んでいても、意識していないと(注意していても?)、放射性物質入りの食べ物を食べさせられていたり、ワクチンや薬などの危険、経済、政治、水、食料の問題もあります。
「安全な場所などなくなるでしょう」とアイザック・タイグレットさんも言われました。

世界各地で大規模な洪水も起こっています。日没の位置がずれていて、地球の地軸が移動したのではないかと言う、先住民の方の証言もあります。

大規模の天変地異で一度に地軸がずれるのではなく、徐々にずれていくのか??
これからも、色々な異変が起きていくのかもしれませんね。
苦しみによって、それらを乗り越える方法を求め、内なる神を求めるようになるのかもしれません。
アメリカでは、兵士が戦争を拒否しています。
彼らは真実を知り始め、真実に目覚めはじめているのでしょう。
最悪な間違いだった…(目覚めはじめたアメリカ兵)
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51869845.html より
最悪な間違いだった… 目覚めはじめたアメリカ兵
「マギー・マーティン、イラクに二度行きました。どれだけメダルをもらおうと戦争の苦しみを消すことはできない。こんなのはゴミだ。必要なのは治癒する権利です。」
「ジェイコブ・クロフォード、イラクとアフガンに行きました。メダルは無意味だ。もっと早くから戦争に反対すべきだった。メダルを返します。ブラッドリー・マニングを解放しろ!」
「ジェイソン・ハード、10年間衛生兵を務めました。2004年イラクに行きました。イラクとアフガニスタンに連帯し従軍メダルを返上する。私達は世界中を破壊した。心から謝罪したい。アフガニスタンの女性達とここに立つことを誇りに思う。こんなメダルは嘘だ!返します!」
「ステーブン、イラクに二度派遣されました。両親を失ったイラクの子供たちにメダルをささげます。」
「生物化学兵器の技術者でしたイラクに大量破壊兵器はなかった。私は陸軍をやめた。他にも4万人が除隊した。ウソはもうたくさんだ。」
「ウィスコンシン州のスティーブ・アッシュソンです。5年間前線の偵察兵でした。2005年サドルシティです。イラクとアフガニスタンの子供達、願わくば彼らが我々の行いを許し私たちの傷がいやされ、平和が訪れますように。」
「マイケル・リーマン、良心的兵役拒否者です。ブラッドリー・マニングの為にメダルとコインを返上します。マニングは、すべてを犠牲にして戦争の真実を暴いた。」
「マット・ハワードです。海兵隊でイラクに2度行ったメダルを3つ返上します。脳損傷や軍隊内の性的暴行、PTSDに苦しむ仲間の為に」
「イラクに行ったザック・ラボルト、ウィスコンシン出身です。違法な戦争に参加して騙されたと思った。イラク人の解放の為だと言われたが、油田を解放させる戦争だった。」
「スコット・オルセンです。4つの従軍メダルをすべて返します。かつてこのメダルを見ては、自分の行いを誇りに思い正しい事をしたと得意だった、でも間違っていた。こんなメダルはもう要らない。」
「元海軍兵のトッド・デニスです。PTSD患者です。メダルをもらった時言われた、勤勉で献身的で模範的な行いをした者に与えると。私はPTSDを隠して自分を酷使し過ぎた。メダルを返し治癒する権利を求めます。」
「マイケル・アプレゲイト、海軍に8年務めました。自分の良心に従う為にメダルを返します。」
「アフガニスタンとイラク侵攻に海軍兵として参加しました。軍に志願したのは間違いだった。イラクとアフガンの人々に破壊行為を謝罪します。」
「ブロック・マッキントッシュ、州兵でした。2年間アフガニスタンに従軍しました。2ヶ月前アフガニスタンの友人とグラウンドゼロを訪ねた悲劇の記念碑です。でもアフガニスタンの死者3万人には記念碑なんてない!彼らの為にメダルを返します。アフガニスタンの平和ボランティアにささげます。」
「元海兵隊ビンス・エマニュエルです。まずアフガニスタンとイラクに人々に捧げます。次は私たちの真の建国の父だ。学生非暴力調整委員会(SNCC)ブラックパンサー党、公民権運動や労働組合、社会主義者達、共産主義者やアナキスト、環境活動家、彼らこそ真の建国の父だ。最後に最も大切なのは、敵は7千マイル先ではなく役員室にいる企業重役達、銀行やヘッジファンド経営者だ。戦地ではなくこの米国で毎日顔を見る連中だ。そこにいる警官たちではなく、世界を支配する億万長者たちだ。もううんざりだ。こんなメダルは要らない。」
「来ることが出来なかった6人の代わりに来ました。国境に近付けば逮捕されてしまうからです。イラク・アフガニスタン戦争に加担することを拒否した罪です。国外にいる良心のある兵士に恩赦を与えるべきだ。海兵隊員のクリスチャン・カー、陸軍のキム・リベラ、イラクへの再派遣を拒否、海兵隊ジェレミー・ブロックウェイ、イラクへの再派遣を拒否、ジュレス・ティンガンダン、アフガニスタンへの再派遣を拒否、陸軍コーリー・グラス、イラクへの再派遣を拒否、クリス・バッシー、アフガニスタンへの再派遣を拒否、彼らの怒りに変わってメダルを投げます。」
「アーロン・ヒュース、2006年までイリノイ州兵でした。このメダルを昨年亡くなったアンソニー・ワグナーに捧げる。女性兵士の3割に上る性的暴行の被害者にへ、アフガニスタンの女性のために立ち上がると言ったが、米国の女性を助けることすらできていない。謝罪を込めてこのメダルを全員に捧げます。本当に悪かった。」(引用ここまで)
たくさんの人が目覚めているのですね。
きっと、日本でも同じでしょう。これから、もっともっと大きな目覚めがあるでしょう。
「現代は、戦争や不調和のために、家族、学校、社会、または宗教、都市、国家などの平安とまとまりが奪われている。
神は、世界が不調和に支配されるときはいつでも、徳のある人々を守り、悪を行う者たちを滅ぼし、そしてゆるぎない正義を確立するために、
時代から時代へと人間の姿として化身としてこの世に現れます。
私の主な仕事はヴェーダを育み、古代の英知であるサナタナダルマを復興させ、帰依者を育てることです。
アバターはあなたがたが親近感を覚えるように人間の如くふるまうのです。
しかしまた、アバターは超人の領域にまでのぼって、人類が高いレベルに達する努力をすることができるよう、
そして努力によって実際に人類が神に到達できるようにします。
あなたがたに内在し、あなたがたを動かしている神を認識させるためにこそ、神は人間の姿を取って出現するのです。」(サティア・サイババ)
サナタナダルマを復興させるという言葉、「英知の宝物殿」を築くという、アイザック・タイグレット氏の話を思い出しますね。

これからどんなことがあるか分かりませんが、一つだけ確かなことは、
カリユガの現代では、自己変革の王道は「神の御名を唱えること」ということです。
「聞きなさい、人々よ。
このカリユガの時代を楽しみなさい。
単に神の御名を億念し、神を呼ぶだけで、
神の恩寵を獲得し、輪廻のくびきから解放されるのは、
この時代しかないのだ」(サティア・サイババ)
神の御名を呼ぶだけで、恩寵を獲得し、輪廻から解放されるとのこと。
バジャン(神の御名に歌をつけたもの)を歌ってもいいかもしれません。
ありがとうございました♡


















