2016-04-01 06:45:17
3月1日に、テネモスの飯島秀行先生がお亡くなりになられていたのですね。
飯島さんは、昔から人工透析をされておられたそうです。
とても残念です。ご冥福をお祈りいたします。
すばらしい技術でしたよね。
(実は、先日書いた活水器は、彼が作られたものなのでした。家用は一回だけ活水器にかけるだけなので?それか、我が家の水道管が汚れていたために?、汚染は完全になくなりませんでしたが、何度も活水器にかけたら、汚染はなくなるのかもしれません)
通常の4分の1程度の大きさのエンジンで飛ばすことができる飛行機や、蝶やトンボのように飛ぶもの、少し心得ている人が操作したら墜落することがなく事故がないという飛行機まで作られたということです。
知花先生から手ほどきを受けられたとか(ノ゚ο゚)ノ
知花先生も、素晴らしい活躍をされておられた方だったとか。
知花先生のお言葉より
http://aquarius-children.seesaa.net/category/21133614-1.html
「本来の吾を悟らぬものは、必ずこの世に生まれて来ると言うわけです。
自我から神我に目覚めない限り。
じゃ今生で、目覚めましょうか。掴みましょうか、本質を。当たり前のことですよね。
これを人生の目的ですからね。
あなたのこの世の目的は結婚しに来たの? 子供を作りに生まれて来たの?
あなたの神我に目覚めんが為の目的でしょ。」
自分は、知花先生についてあまり存じ上げなくて申し訳ありません。
神我に目覚めた方だったのでしょうか。
いつか、もう少し良く知りたいです。
・・で。知花先生が、トート神の生まれ変わりという説があるようです。
(知花先生の本に出てくるのかな、読んだことがないので・・すみません)
そういえば、トート神とは、半神半人の偉大なリーダーだったそうです。
昔々の地球では、霊的な伝統を神聖なものとして一般大衆からの独立を保とうとするものと、
自己の利益と権力の獲得のために支配することを望む者たちに地球が分断されたそうです。
そして、パワーを望む者たちは、自己の利益や権力の獲得のために、霊的な魔術の力を利用する方法を学び始めました。
そして、100万年前、アトランティスは独立した国家となり、海によってレムリアと切り離されました。
アトランティス人は、トート神をリーダーとして、医学を導入し、天文学、占星術、数学、建築学を発展させました。
トートは、ギザのピラミッドとスフィンクスを設計しました。
トートは勤勉でパワフルで、多くの者をそばに集め、彼らを遠くまで遣わしました。
そして、神官や商人たちは、パワーを手に入れました。
トートは、素晴らしいテクノロジーと魔術の定理を導入し、地球の大衆を自分の方に引き寄せたので、大衆は瞬く間に彼のテクノロジーの虜になりました。
やがて科学者たちは、地球と子供たちの持つ生命力を操作し、もてあそぶようになりました。
この操作は、遺伝子工学へと発展しています。
神々は無視され、トートは急速に、新たな神、全知の存在になっていったのです。
そんな時、大いなる光、クリシュナが地球に降臨しました。
クリシュナはやってきて、地球上のバランスを安定させ、ダークロードを打ちのめしました。
クリシュナは、人々にどうすれば再び生命の真理を体験できるかを教え、神の創造の源と、全生命の根幹にある真実を見つめるための、きわめてシンプルな方法を教えました。
クリシュナは、創造の根源の音を用いて、大いなる源を体験するシンプルな手順を与え、神官や女神官、一般大衆も生命の源と再び触れ合えるようになり、否定的な力は、大衆を支配する力を持たなくなったそうです。
けれども、次に来た時代は知力の時代で、再び多くのものが分裂しました。
トートのパワー、論理的思考能力は途方もないものだったそうです。
クリシュナの生まれ変わり(神の化身)と言われているサイババが、3代にわたって降誕されることで、これから地球に住む人々の多くは、再び生命の真理を体験し、生命の源と再び触れ合えるようになっていくのかもしれません。
さて先日、友人が開催してくれたホメオパシーの勉強会に行ってきました。
話している時に、参加者の方が、不登校の子どものことで悩んでおられることを知り、気になっていたところ、循環日記のユミさんが、たくさんの情報を教えてくださりました。
ユミさんのブログです↓
http://ameblo.jp/333ahahaha333/
サラコナーさんを紹介してある記事はこちら↓
http://ameblo.jp/333ahahaha333/entry-12140483202.html
ユミさんが紹介しておられた、サラコナーさんのブログ↓
http://ameblo.jp/samurai-ka-chan/
サラ・コナーさんは、4人のお子さんのうち、3番目のお子さんと4番目のお子さんがホームエデュケーションを選択されたそうです。
非常にパワフル!↓
http://ameblo.jp/samurai-ka-chan/entry-12108674491.html
少々引用させていただきます。
人生歩む上で学校行くのは当然と、いつの間にやら
自然にインプットされてました。
学校に執着してこだわらんでも子供はしっかり育つ!
と、確信しております。(ジョジョ立ち)
なぜか?
学校に求めるもんはないねん!と、
中学三年間登校しなかった3番目長女(現在16歳)、
小4で学校と距離を置く生活を決意し、
食欲も戻り生気を取り戻し活き活きしてきた4番目末っ子(現在11歳)と、
共に生活してきて生きたスゴい教材(この2人)を間近に見せてもらったから
そして!
家が主軸のホームエデュケーションのご縁で知り合った親子
(活躍してる子もたくさん)と関わらせてもらってるから。
映画「マトリックス」の様に学校信仰をプログラムされていたんちゃうか?と思えてきます。(笑)
(引用終わり)
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東京シューレという、お家育ちのホームエデュケーションを支援しているフリースクールが出された、不登校を経験した子供たちのインタビュー記事です↓
http://archive.tokyoshure.jp/30th100/
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このインタビュー記事を読んでいると、自分らしく生きている方が多くて、不登校も大切な経験の一つだと気づかされました^^
ユミさんに勧められて読んでいる「なんでも仙人」の本には、不登校についてこう書かれています。
「ふむ・・・今は時代の大きな転換期なんじゃ。
時代の大きな転換期には、魂年齢の高い子がたくさん生まれてくる。
こういう子は宇宙意識を持っていてな・・・、親は、『不登校だからダメなんだ』『問題なんだ』『みんなと同じ行動がとれない』と悩むかもしれないが、実は親よりも魂的に成長しているケースが良くあるんじゃよ」
「宇宙意識を持っている人はな、
・小さい頃から本質を見抜いている。
・必要なものと必要じゃないものの見極めが早い
・必要ないと思ったらやらない
・やらないことで世間からなんと言われようと気にしない
・興味のあるものに、ものすごい集中力を発揮する
・自分の力の発揮しどころ、自分が楽しいと感じることで生きていけると知っている
こんな感じ」(引用終わり)
不登校の子の中には、宇宙意識を持っている子も多いのかもしれません。
ありがとうございました♡

