2019-07-21 01:55:34
ほとんどの方がご存じと思いますが、不正選挙について。
興味深いビデオの紹介です。
もし見てなかったら、ぜひ見ていただきたい↓
詳しくは、聞いていただいたほうが分かりやすいのですが、
昔、堺市の選挙での開票作業中に、
投開票システムが突然ダウンしたそうです。
その時、開票作業中にも関わらず、
大阪市にいる何者かが、
遠隔操作で中に入り、何かをいじったとのこと。
(堺市の旧サーバーに、何者かが入った時間も残っているが
何をやったか、どこをいじったかわからない。
一切情報を出さない。)
本当は、開票中にシステムの中に入らなくても、
ダウンしたら、そこからは手作業に切り替えてやればいいのに、
わざわざ、何者かが遠隔操作したとのことです。
総務省に問い合わせたところ、
もし、投開票システム中にシステムがダウンしたら、
わざわざ遠隔で操作する必要はなく、
そこから手作業ですれば良いと回答されたそうです。
女性:「セキュリティがあるから、
本来ならば遠隔でシステムの中に入れないはずですが、
なんと、設計段階の2006年、
わざわざ、遠隔で入れるように、
バックドアを設置し、
遠隔で入れるためのIDとパスワードを設定したと
社長本人が言われました。
システムにバックドア(裏口)がつけられていたら、
普通はリコール問題になります。
バックドアが付けられていると、
セキュリティに問題があるからです。
裏口から入って、ウイルスを仕掛けたり、
おかしなことができてしまいます。
製品にバックドアを作るという事自体が、
セキュリティ上の大問題であり、
発覚した場合は、通常リコールになります。」
質問:細工はできるのでしょうか?
答え:なんでもできます。
だって、いじれるんですから、数字を。
開票結果、全ていじれます。
質問:このときの選挙、おかしかった
もう一回数え直してくれ、と言って、
もう、投票用紙はないのですよね?
答え:あります、次の選挙までは保管されています。
だから、私は裁判を起こして、開けてほしいと言ったのですが
計数機も数えなければ、箱も開けないし。
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で、記憶に新しい、不正選挙の明白な証拠も現れました。
選挙結果が操作されているというお話です↑
2014年の東京都知事選では、
舛添氏の獲得票は、元知事の猪瀬氏が獲得した票の48%で、
ほぼ一致しました。
2016年東京都知事選挙でも、
小池ゆりこ氏の得票は、東京都の市や区で、
元知事、猪瀬氏が獲得した票の67%で、ほぼ一致しているのです。
こんなにぴったりになるでしょうか、
おかしな話ですね。
(市民団体が、2016年の都知事選の出口調査を、都内5か所の投票所で実施し、
どの候補に投票 したか聞いたところ、
鳥越候補・・・・196人(70%)
小池候補・・・・33人(12%)
増田候補・・・・23人(8%)
その他の候補・・・・28人(10%)
と答えたとのことで、投票結果と市民団体の出口調査では
大幅に違う答えが出たとか)
期日前投票の票は操作されているという実話↓
阿久根市の期日前投票。
(期日前投票は、箱をすべて開けて、中の票を操作するという。)
「期日前投票の箱に鍵を2つ付けて、
選挙管理委員会に渡してはいけない」という連絡が来たとのことです。
その後、鍵を2つ付ける時に非常に反対があったそうです。
鍵をかけた時には、
半分の期日前投票が終わっていたとのこと。
筆跡が同じ票がたくさんあるという話も、よく聞きます。
(この動画にも音声があります。
同じペンで書かれた投票用紙が続いた。
同じ細さの鉛筆で書かれた投票用紙が続いたとのこと。)
鉛筆で書いたものを消す技術もあるとか!?
なので、ボールペンか油性ペンで当日投票したほうがいいそうですよ。
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開票作業を見守るのも
非常に大切ですね。
こんな感じで開票作業が行われているんですね。
昔は、こんなに大きなカバンを持ち込んでいる人もいたとは驚きです。
こんなカバンを持ってたり、近くに置いていたら、
票を持ち込んだり、都合の悪い票を取り去ったりってことも
やり放題ですよね・・。
どの候補者に多くの票が入っているか見ていたら、集計結果とずれていたり、不自然なのも分かりそうです。
開票の参観って大事なんですね。
いくら不正し放題と言っても、今は、市民団体などの出口調査や、ネットでの人気投票、ユーチューブの視聴回数で人気を測る、演説に集まる人の数や熱気、
などなど
公正な票の予想方法は色々ありますので、
それらと、あまりにもズレるとおかしい、変だという話になり、選挙結果を検証しようという気運が高まるかもしれません。
政治には色々裏もありますが、
どんどん光にさらされていきますように。
ありがとうございました♡

