AWGの照射で引きこもりと家庭内暴力が解消

健康

2014-09-16 06:05:19

昨日に引き続き、AWGについて。

引きこもりの症例が、特に印象的でした。

脳にある傷も治せるのですね。

家庭内暴力、精神科にかかる人の増えているのは、脳の傷が原因の場合もあるのかもしれません。

「AWGは医術か 魔術か」に載っていた症例です。

AWGと引きこもり

東京銀座の「未来クリニック」

松澤大樹ドクターの運営するクリニックです。

赤木美奈子(仮名50歳)は、次男の衛(仮名20歳)を連れ、愛知県からこの未来クリニックに通院しました。

次男の衛は、以前に、この未来クリニックのMRI脳画像による診断で、「小脳器官の一部に微細な傷がある」と告げられました。

しかし、数回の照射によって、衛の症状は見違えるほどの好転を見せ、「以前、小脳部位にあった小さな傷は、90%治っていますね」と言われるほどになったのです。

衛は小さなころから知的な執着(パラノイア)が目立ち、育てにくい子でした。

一つのことにこだわり始めると、とことんこだわる。小学校のクラスメートから「お前今朝、顔洗ってきたのかよ」と言われると、一週間も、その問いにこだわり続ける。

「俺はちゃんと洗っている、なんでそんなこと聞くの?」と反問する。「わかったよ、洗っているならそれでええじゃん」と言われても、納得しない。

「なんで聞いたんじゃ?」の反問は、毎日5回、7回と延々続く。目が泳ぎ、視線が宙をうろつく。

最後は反問がエスカレートして暴力沙汰になり、完全に仲間外れになってしまいました。中学卒業後は、高校に行かず、友人もなく、引きこもり状態になりました。

大病院の精神科医を受診しますが、「統合失調症」の病名がついたまま、約二週間で退院。

17歳になるころから、家庭内暴力が始まり、些細なことへの執着から親への口答え、ふすまを蹴飛ばす、テレビを殴る、電灯や家具、建具、窓ガラス、茶碗類がめちゃくちゃに壊されました。

庭に停めたワゴン車は、物をぶつけられ、けられ、ボディはぼこぼこになり、カーナビも攻撃され、使用不使用になりました。

「どうして、俺を病院へ入れたんだ?」

両親への毎日の問いかけ、問い詰めが延々と1か月続き、ついには暴れだします。

暴力を制止しようとした父親を、鉄棒を振り回して威嚇。止めようとした美奈子を、刃物を手に追い回す。

訪ねてきた市のケースワーカーを「殺されたいのか」と脅す。

駆けつけたパトカー、救急車の付き添いで、2度3度と入院しました。

「統合失調症」の診断でしたが、病院の投薬を拒否し、家に帰せと騒ぐ。

病院から帰ってくると、手がつけられないほどの凶暴性を発揮し、肉親のいう事には何一つ従おうとしない。その繰り返しでした。

「病院に放り込みやがって」としつこく怒る。黙ってやり過ごそうとすれば、たちまち破壊行動が始まる。

家族は、次男の敵であり、報復の標的でした。

「台所にいても、トイレにいても、不気味な視線が追いかけてくるのです。暴れはじめると、本人がくたびれるのを待つ以外にありません。生きた心地がしない。熟睡する夜など一度もない。とても他人様に話せることではなかったです」

家の中は荒れ放題。明日に希望が持てない。これから先、何十年も続くのか。

「母子心中」の4文字が、頭の隅をよぎりました。

追いつめられて信仰にすがりましたが、病状は悪化の一途でした。

「でも・・一番つらかったのは、本人だったと思います。心が穏やかな時は、じーっと考え込んでいるのです。何とかしたい。まともな人間性を取り戻したいと、悩んでいる様子がうかがえ、銀座の「未来クリニック」の受診を勧めると、あっさり、「おれ、行くよ」と言ってくれたり。そうこうしているうちに、AWGに出会ったのです。」

平成21年9月、地元の知人が、AWG照射の話を持ってきました。聞いた瞬間、100%不信でした。ところが

「おれ、行くよ」衛はあっさりと答えました。

家族は皆、唖然とし、気が変わらないうちに、9月7日、浜松に行き、AWGを借りました。

(AWGのレンタルは、1か月15~18万だそうです)

美奈子はAWGの適用コードを選び、スイッチを押しました。

40分が経過し、2回目の照射に移りました。

衛は体をぴくりともさせず、椅子に寄りかかっています。

2時間に及ぶAWG照射が終わると、衛は気持ちよさそうににっこり笑いました。

美奈子は感動し、3日間の連続照射を決めました。

衛の目玉は、宙から地上へと降りました。

顔は生気を取り戻しました。

2週間後の9月21日。家の中から、衛の姿が見えなくなりました。どこに行ったのだろうと心配していましたら、ふらりと帰ってきました。

近所の造園業者のところへ行き、「僕を雇ってくれませんか?」と自分の口から頼み込んでいた、と衛は言いました。

「親方は、明日からでも来ていいって」

聞いた途端、美奈子に直観が走った。

この子は治ったのだ、AWGによって。

美奈子の目尻に光るしずくが宿った。

「そうかね、良かったね。」声が詰まり、後の言葉が出なかった。帰ってきた夫と、手を取り合って喜びました。

それ以来、衛は、朝早くから軽トラックに梯子を積み、造園現場に出ています。

「AWGがこの子を変えたのです。家族の人生を変えたのです(美奈子の証言)」

様々な精神障害、脳機能障害の事例について、松浦博士はこう書かれています。

「素粒子レぷトン属電磁波マイナス自由電子を、頭蓋骨に貫通させ、細胞内に照射すると、この素粒子が、脳細胞内タンパク分子と結合している原子や脳細胞の最小単位である原子核に作用し、マイナスイオンを量出することが分かった。」

「この自由電子は、脳幹や脳下垂体や松果体を電磁波動で振動させ、セロトニン・総ドーパミンなどや、生体の生命維持や組織細胞の生理的機能を司るホルモンやホルモン様物質を、バランスよく分泌させる。」

「スーパー電子を脳細胞内に投射すると、脳細胞内に分布しているタンパク分子に結合している原子に作用し、最小単位である原子核に対し、治療磁場と不関磁場関を、毎秒625万個の素粒子が発射され、ピストン運動を反復し、縦の波動運動を1万回/秒を繰り返して共振し、全体内にマイナスイオンを量出することで、脳内に発症するアルツハイマー病、認知症、脳こうそく、老人性痴ほう症、脳腫瘍、脳動脈、統合失調症、躁うつ病、トラウマその他の精神障害などの疾病を、短時間に改善させ、解放に導くことが、臨床実験などによって明らかになってきた。」

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これらの疾病が完治したかについての診断は、現在まで不可能とされてきましたが、東北大学名誉教授の松澤大樹医学博士(現・未来クリニック院長)が開発された画像診断によって、これらの疾病が完治できたのかどうかという、診断が確立されたそうです。

それにしても、アルツハイマー病、認知症、脳こうそく、老人性痴ほう症、脳腫瘍、脳動脈、統合失調症、躁うつ病、トラウマその他の精神障害などの疾病は、看病される方にとっても、病気のご本人にとっても、大変つらい病気ですので、AWGで完治することができれば、本当にありがたいことだと感じました。

全国の治療院↓

●バランス活性療法院
伊藤清
〒969-3553 福島県河沼郡湯川村田川作園乙52

携帯 090-4043-6039 

一回の診療時間は、症状により、1時間~2時間 4500円~とのことです。

●はまなこ健康ビアーラ http://biara.jp/outline/
高橋佐智子
〒431-1305 静岡県浜松市北区細江町気賀4301
電  話 053-523-0113
F A X 053-523-0132
営業時間 9:00~19:00(受付は18:00

●田尻外科胃腸科医院 http://mylife-tosu.com/taziri-hospital.html
田尻豊實
〒841-0062 佐賀県鳥栖市幸津町1761-1 
電話 0942-83-6800
診療科 外科・胃腸科
月曜~土曜  9:00~13:30
        14:00~18:00

高原医師のクリニック

高原喜八郎

03-5614-0193

午前 09:30~12:00

午後 13:00~17:00

※火曜、金曜および土日祝は休診です。

東京都中央区日本橋人形町3-5-2 ルート人形町ビル2F

ひらめき集中塾
(滋賀県です。)

現在は、AWG照射を終了され、音響免疫療法を行われているそうです。

森の音

〒879-5101 大分県由布市湯布院町塚原4-8

0977-85-3433

和喜 厚宗

営業時間/10:00~18:00 定休日/水曜日

 

●気律均整治療院 http://kiritsu.jp/blog/blog020.html

東京神田駅徒歩一分

03-5577-5505

新井 鎭男(あらい しずお)  

住所:東京都千代田区鍛冶町2-9-2 新井ビル3F

ありがとうございました^^

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