2014-10-20 05:50:40
「プレアデス+ 地球を開く鍵」に、太陽に関する記述とともに、気になることが書いてあったので、
抜き出してみます。

「全ての世界は、太陽によって統治されています。成長は、常にこれらの太陽に向かっていきます。あなた方が光を持てるのは、太陽のおかげです。
太陽はあなた方のシステムの統治者であり、支配者です。
太陽はあなた方が住んでいる宇宙の特定地域の中にあって、感受性の強い場所です。
太陽は自分が作ったもののあり方を読み取り、彼らが必要としているものを提供します。
従って、あなたが自分自身、そして、地球に対する愛の想いを抱いていれば、太陽の光線はあなたが持っている意識を完全に理解します。
あなたが地球に対する恐怖の思いを抱いていれば、太陽光線はそれを理解し、あなたがそのような体験ができるようにと力を貸してくれます。
あなた方の惑星におけるエネルギーの加速が高まって、エネルギーの濫用が明確になれば、太陽はこれを読み取ります。
太陽は感情をもった心の中心なのです。太陽は生命を可能にするものであり、生命を動かすものです。
というのは、太陽はすべてのものに接触し、すべてのものを読み取るからです。
あなたが誰であるかを太陽から隠すことはできません。
なぜなら、太陽はあなたの波動を読み取ってしまうのですから。
自分の活動の秘密を保とうとして、地下に潜りこむことによって太陽から隠れようとする人たちもいます。
自分が所有する領土を見ている太陽の意識が、どんなものであるかについて考えてみてください。
太陽はさまざまな光の周波数によって、あらゆる部分に接触し、領土のすみずみでどのようなことが進行しているかを調べるでしょう。そこにあるエネルギーを感じ取り、それからどのように自己表現するか決定するのです。
太陽は自分が創造したもののバランス、アンバランスを調整します。
太陽は今変わりつつあります。
太陽とその傘下にある多数の勢力は、現在凄まじいばかりの変化を生成しつつあり、それをあなた方の存在のすべての局面に送り込んでいます。
太陽の炎がものすごく増大するでしょう。太陽のエネルギーが爆発し、燃焼し、膨大な量のガンマ線を放出するでしょう。
太陽は幼子のように静かでおとなしいこともあれば、100万もの火山が同時に噴火したかのような活動をみせる激しい時期もあります。
しかし、もしもあなたが調和のとれた意識を持っていれば、この激しい活動をくぐり抜けて、その幻想のかなたの世界へと到達することができるでしょう。
太陽の光線が、地球の住人の意識によって活性化され、太陽の爆発的なエネルギーが放出されると、地球の北極および南極が影響を受けることになります。
放出される太陽の炎は、まるで原子爆弾が爆発したかのように、何百万マイルも宇宙の奥深くへと入り込んでいくでしょう。
地球の南極と北極は磁石ですから、このエネルギーをつかまえるでしょう。
北極と南極は、宇宙から地球にやってくるエネルギーを捕捉し、細くしたエネルギーを磁力によって弧状にまげて赤道のまわりに持って行くか、または地球の中心部へと送り込みます。
北極と南極それぞれが太陽のエネルギーを捕捉して、地球の内部へと打ち込み、振動するエネルギーの巨大な円筒を作りだします。
そのエネルギーが地球の内部におさまろうとしていろいろな動きをするとき、北極と南極の両極に接続している地球のエネルギーのエネルギーのグリッドワークと一線に並ぶ必要があります。
このグリッドワークはあなた方によって決定されるもので、融合しつつあるすべてのエネルギー、あるいは地球のあなたがたのヴァージョンを通してあらわれるすべてのエネルギーは、ある程度この信念のグリッドワークに歩調を合わせることになります。
もちろん、現在多くのものがバランスを欠いています。
従って、北極と南極の位置を移動させて、このグリッドワークが太陽のエネルギーを捕捉しやすいようにするのです。
現在のままの両極の並び方では、地球が過熱して燃え尽きないようにするための電磁場、避雷針の役割を果たすことができないのです。
北極と南極は、地球を貫く避雷針を形成するのですが、現在のままではすべてがショートしてしまうでしょう。
というわけで、地球全体の破壊を避けるために、地軸の移動が行われるのです。
北極と南極は、現在の場所とは別の場所に移動することになるでしょう。
過去において、地球のバランスが危機に瀕した場合、北極と南極は何度も移動したことがあるのです。
宇宙全体の展望から見れば、これはわずかな移動に過ぎません。
しかしあなた方の観点からすれば、この移動は非常に大規模なものとなるでしょう」
(引用ここまで)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この記述、「サイババが帰ってくるよ」さんの、「地軸の移動の話、つるっと、地球の表面がすべる」という話と似てますね。
ありがとうございました♡

