これからの未来について(ホワイト化・不正なき選挙・ベーシックインカム・2拠点生活・インフラ)

暗号通貨

2025-10-24 06:32:02

これからの未来の、大きな流れについて考えていました。

経済はどうなるのか?

暮らし方はどうなるのか?などなど。

ビットコインはCIAが作った、だからビットコインには投資しないと
タッカーカールソンが言われているようです。

本当でしょうか?

・・CIAが作ったものなら、
真っ先に、タッカーカールソン氏は投資してそうな気もします・・。

タッカーカールソンは、CIA関係者と言われていますから。

タッカー・カールソンがCIAだという噂の根拠まとめ★父はアメリカのプロパガンダ担当のCIAの重鎮 | 世界の裏側ニュース

タッカー・カールソンがCIAだという噂の根拠まとめ★父はアメリカのプロパガンダ担当のCIAの重鎮
2025-10-06 01:55:25

要点:

・カールソンとプーチン大統領インタビューでの怪しい点

・タッカーカールソンは自分の父はCIAで、家にもよくCIAの職員が来ていたと言っていたのに、なぜか突然「父がCIAというのは知らなかったしショックでした」と嘘をついた

・チャーリーカークがトランプに「イランへの攻撃を止める」ように懇願に行ったとカールソンが言っているが、カーク氏自身はトランプのイラン侵攻を賞賛していた

・カールソンの父はアメリカのプロパガンダ機関の代表を務め、CIAとしてロシアや中国の政府転覆やカラー革命などに参加していた重鎮

・CIA職員とイラクの民兵と写っていた画像など

・その他アレックスジョーンズやテートなど右翼で大人気のインフルエンサーの父親たちもCIA職員

タッカー・カールソンは昔から話し方や言ってる内容でうさんくさいと感じてしまっていましたけど、特にそれが気になったのは、プーチン大統領とのインタビューの内容のお粗末さと、彼が帰国してからなんのおとがめもなかった時でした。


 CIAはイエズス会が作った、と言われています。

イエズス会といえば、ローマ教皇、ローマ教皇といえば、密接な関係のある天皇家

イスラエル停戦とイエズス会とローマ教皇と天皇制と世界の金融システムと国際決済銀行(BIS) | 

天皇家といえば国際決済銀行(BIS)。

天皇系財閥は、731部隊や人身売買とも深くつながっております。

旧統一教会総裁へ逮捕状請求 & イエズス会と統一教会と自民党と皇室 & 旧日本軍731部隊の映画 | プラシャンティージョーティ

ナチスは、略奪金をBIS経由で換金していますし、

さらにBISは、

・民主的統制が一切効かない
・国民が選んだ政治家や国会がノータッチ
・それでいて通貨の根幹を握る

というアングラマネーを司るような銀行なわけで・・。

アングラマネーは、ある人にはものすごい「富」をもたらす一方で、

別の人たちには「貧困」の連鎖を引き起こしています。

アングラマネーのほとんどは、
人身売買、麻薬の取引、武器取引など、悪いことをして手に入れたお金です。

また、詐欺や盗みで手に入れた金や、裏でもらったお金(賄賂)などもアングラマネーです。
 

このアングラマネーが、
タックスヘイブンなどに隠され、
さらなる犯罪の資金源にされたり、
テロ活動に使われたりします。

支援としてもらったお金をタックスヘイブンに隠して、
自分だけのために使う政治家もいますので、
国民のために使うお金がどんどん失われ、
いつまでも学校や病院をつくれないし、発展できない状況になっている国もあります。

また、タックスヘイブンへ、お金を隠すことができるので、
悪い人達は税金も払わず、どんどん栄えてしまうわけです。

はっきりいって、暗号通貨で透明化されるのを一番嫌がるのは、
BISやタックスヘイブンをフルに活用していた方々だと思われます。

一般のわたしたちからすれば、
そのようなアングラマネーが明らかになるのは、歓迎することのような気がするのです。

なので、CIAが作った、というのは、眉唾だと感じているのですけれども・・
真実は不明です。

本当にCIAが作ったのかもしれません。

それにしても、イエズス会がCIAをつくり、CIAが日本を支配して、
統一教会と浙江財閥によっても日本は支配され、
日本は、何重にも縛られている状態です。

これから、ホワイト社会になったら、
どのような未来になるのか、考えていました。

(おそらく、これからホワイト社会に向かうと考えられます。
大きな時間軸でお願いします。)

まず、ビットコインと金などが準備金となり、
デジタルのお金を使いはじめますと、お金の流れが透明化されていき、
アングラマネーの流通が減るでしょう。

透明化されると、お金の流れが把握される、と心配する人もいますが、
お金の流れが把握されると困るのは、
一般人ではなく、悪人です。

膨大な量のアングラマネーを隠すことができなくなるからです。

ブロックチェーンの仕組みで動いているマネーが、
膨大な量のアングラマネーを透明化していくのではないでしょうか。

そうしますと、アングラマネーとして隠れていたお金が表に出てきますから、
大量のお金が回り始めることになるかもしれません。

暗号通貨やお金の透明化と一緒に起こってくるのが、
選挙の透明化、のような気がします。

この時に活躍するのが、イーサリアムです。

不正なき選挙を実現できるツールです。

イーサリアムについて、簡単に説明します↓

イーサリアムがもたらす不動産取引と選挙システムの透明化
 

1. イーサリアムとは

イーサリアムは、ブロックチェーン技術を基盤とした分散型プラットフォームであり、スマートコントラクト(自動的に実行される契約プログラム)を利用して、取引や契約を人の介在なしに安全・正確に処理することができます。

これにより、「改ざんできない透明なシステム」が実現可能になります。

2. 不動産取引の透明化

従来の不動産取引では、仲介業者や登記機関を通じた複雑な手続きが必要で、契約内容の不明瞭さや書類の改ざんリスクが課題とされてきました。
イーサリアムを利用することで、以下のような改善が期待できます。

契約の自動化と透明性
売買契約をスマートコントラクトとしてブロックチェーン上に記録すれば、条件が満たされた時点で自動的に権利移転や支払いが行われます。契約内容や履歴は誰でも確認可能で、改ざんは不可能です。

登記のデジタル化
不動産の所有権情報をブロックチェーンに記録することで、登記簿の信頼性が高まり、偽造や二重売買などのトラブルを防止できます。

仲介コストの削減
仲介業者や行政手続きの一部を自動化できるため、取引コストや時間を大幅に削減できます。

3. 選挙システムの透明化

選挙は民主主義の根幹をなす仕組みですが、不正投票や集計ミス、情報操作などの問題が指摘されることがあります。
イーサリアムのブロックチェーンを活用すれば、次のような利点が得られます。

投票データの改ざん防止
投票情報をブロックチェーンに記録すれば、一度登録されたデータを変更することは不可能になります。これにより、不正操作や改ざんを防止できます。

匿名性と検証性の両立
暗号技術を用いることで、投票者のプライバシーを守りつつ、票の正当性を誰でも検証できる仕組みを構築できます。

迅速で信頼性の高い集計
スマートコントラクトにより、投票終了後すぐに集計結果を自動的に算出でき、人的ミスや遅延を排除できます。

一方で、イーサリアムを現実の不動産取引や選挙に導入するには、技術的・法的な課題もあります。

たとえば、

・法律上の契約効力をどのようにスマートコントラクトに対応させるか
 

・個人情報保護や匿名性の確保

・システム運用の安全性とスケーラビリティの問題

これらを乗り越えることで、イーサリアムは社会の重要な基盤を支える透明なインフラとして機能する可能性を持っています。

イーサリアムは「信頼をコードで担保する」仕組みを提供し、不動産取引や選挙システムにおける透明性・公平性・効率性を飛躍的に向上させる技術です。

将来的には、行政や金融、公共サービスなど、多くの分野でこの技術が社会の信頼基盤として活用されていくと考えられます。

選挙システムが、イーサリアムのような、不正投票ができないようなシステムになってくると、

お金に流されない、本当の意味での愛国者(正義感のある人)が選挙で選ばれるようになると考えられます。

国会が国民の意思によって動かされることになります。

そしておそらく、暗号通貨のシステムを使った何らかの手段によって、
国民の意思が国会を動かし、政治を動かしていくでしょう。

その時に、減価する通貨、半減期通貨、腐るお金、なんでもいいのですが、
そのようなお金が使われるようになり、
配られるようになり、

政治家も、役人も、人々を守るヒーローのような扱いを受けるようになることでしょう。

活発にお金のやり取りが行われるようになることで、
人々の働く意味、価値観も変わってくると思われます。

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こうなってくると、人々は、週3日は都市に住み、
週4日は田舎?に住む、というような、2拠点生活ができてくると思われます。

もちろん、都市だけに住みたい人、田舎だけに住みたい人は、1拠点生活になるでしょうけれども、
時間にもお金にも余裕が出てきますので、
ロシアのダーチャみたいなものを持ちつつ、都会でも生活するようなスタイルが流行る?気がします。

近郊の田舎、もしくは、いろんなところで、
特徴のあるまちづくりをしている方がおられますけれども、
自分の価値観の合う場所に拠点を持つ、みたいな。

その頃には、テスラのロボットみたいな、そういう存在が、
人間の話相手やお手伝いをしてくれているのでは?

テスラのロボット、すごいですね。

雑巾を洗っている時、たらいから水をバッサバッサと飛ばしているのは笑いました^^

その時の水道や下水のインフラのことですけれども、
おそらく、1軒完結、のようになってくると思われます。

電気はペロブスカイト電池など、壁やベランダに貼って発電できるような技術も出てきていますし、
フリーエネルギーの技術も、すでにあるとか?

フリーエネルギーの秘密|TOYO NOTE

かつて、ニコラ・テスラという天才科学者がいたことをご存知でしょうか?
彼は、大気中からフリーエネルギーを取り出し、各家庭に無線で配電する方法を開発しました。

そのコンセプトは「世界システム」と呼ばれ、電波を活用して電力と情報を世界の隅々まで送ろうというものでした。

 

これらはフリーエネルギーを利用した無線送電システムであり、ニコラ・テスラによって建設された「ウォーデンクリフ・タワー」です。最近では、「テスラタワー」と呼ばれています。電気を無線で飛ばすために、電線も必要ありません。

 

ニコラ・テスラはJPモルガン出資でN.Yに巨大なウォーデンクリフタワーを建設しました。しかし、このタワーの真の目的がワイヤレス(無線)で家庭に供給するフリーエネルギーの為だと気付いたモルガンは、テスラへの出資を停止し、以降、テスラの研究は打ち切られてしまいました。

 

彼の研究はCIAに奪われ、それ以降、フリーエネルギーはディープステートにより隠蔽されてしまいました。
そして、電力は現在のように電線を通して配電され、一方、情報は電波を使用し、それはラジオやテレビなどに使われるようになりました。

 

ディープステートは、元々一本化されていたはずの世界システムを解体し、電力供給により人々の生活を縛り、電波で情報をコントロールし、支配する方法へと変えてしまいました。

大気電圧

じつは、大気には電圧があり、高いところに行けば1メートルごとに100ボルトずつ電圧が上がるのです。これは教科書にも書かれています。
地表の電圧は0なのですが、高いところにアンテナを立てることで、もの凄い電圧を集められることが、研究者によって伝えられています。
(大気電圧については、金沢大学でも研究されています。)

 

この大気電圧こそ、「フリーエネルギー」そのものではないかと考えられます。
この大気電圧の良いところは、24時間、天候に関係なく電気を作ることが可能だということです。

 

このフリーエネルギーがあれば、これまでの石油などの化石燃料による発電や太陽光発電などはまったくいらなくなります。
フリーエネルギーの方がはるかに効率が良いわけです。

フリーエネルギーの研究は、一見すると進んでいないように見えますが、
実際は進んでいて、これまでも利用されてきています。

(転載ここまで)

そして、水循環システムも出てきています。

家庭用水循環システム「WOTA Unit」 | WOTA株式会社

あなたのまちの住宅に、「小さな水インフラ」を毎日の安全・安心の支えになります。

WOTA Unit は、災害に強く環境に優しい生活を実現する世界初の「家庭用水循環システム」です。
 

お風呂やキッチン、洗濯機、トイレから出る排水の最大97%を安全な水に再生し、
入浴や食器洗い、洗濯、トイレ洗浄などに再び使えるようにすることで、
上下水道に接続しなくても、水不足や水質の問題に悩まされずに暮らせるようになります。

必要なのは電力と、雨水の補充、そしてフィルター交換等のメンテナンス。
断水もなく、自然も汚さず、愛する場所にずっと住み続けられる。


そんな未来のための「小さな水インフラ」です。

上下水道に接続しなくても、水不足や水質の問題に悩まされないと。

すごいですね。

もうすでに、広島県 竹原市や東京都 利島村(伊豆諸島)、愛媛県 西予市・伊予市・今治市などで
実証が行われているとのこと。

現在、電力や下水道や上水道を整備するお仕事に携わっている方々も、
この技術が全国的に普及する頃には、
別の需要が出てきている&ベーシックインカムで暮らしは守られているので、
心配はいらないと思います。

・・というかですね、

今の仕組みがいったん壊れた後に、
このような未来がやってくる気がします。

ゆるやかに壊れるか、劇的に変化するかの違いはあるかもですけど。

なぜなら・・

今、現状でも、日本は大金を持っているからです。

本当なら、国民は豊かに暮らせているはずなのです。

それなのに、重税、重税、また重税。

だれがトクをしているのでしょうか!?

日本は、世界最大の債権国(世界にお金を貸している国)です。

世界中に4兆6248億ドル(1ドル150円換算で693兆7200億円)貸しています。

(これは2022年度なので、今はもっと増えていることでしょう)

米国債の金利は4%ほどでしたから、
平均4%換算しても、
金利だけで、27兆7488億円、日本の財布に毎年入っています。

そして、日銀は、株で1.8兆円稼いでいます。

日銀、株で1.8兆円稼ぐ 中央銀行がそこまでやるとは – 日本経済新聞

1.8兆円とは、東京スカイツリー(総事業費650億)工事の28倍の金額とのこと。
そして、含み益も33兆円。

どこに使われているのでしょうか?

正しく使われていれば、
こんなに日本の産業や経済、国民は疲弊していません。

中抜きの問題も大きいのでは?

j/tps://note.com/muteki_jp1/n/n489af5bfb7a5

「日本国民が知るべき!

増税と無駄遣いが止まらない“補助金の中抜き”実態」

政府の二重基準が露呈する「増税 vs 無駄遣い」問題

「財源が必要」と言いながら続く不可解な支出

  • ガソリン補助金6兆円のうち、石油元売り会社の利益拡大分が1.2兆円(2023年度決算)
  • 再生可能エネルギー賦課金23兆円のうち、太陽光パネル購入費の80%が中国企業に流出(経産省非公式試算)
  • 博報堂案件で319億円予算のうち310億円が中間マージン(会計検査院2024年報告)

国民感覚とかけ離れた「中抜き構造」の実態

エネルギー補助金分配プロセスの問題点

委託費 319億円・・・資源エネルギー庁が博報堂に一括発注
実作業費 9億円・・・3次下請け業者の実際の経費
中間マージン 310億円・・・多重委託で消えた資金(97.2%)

この構造は、2024年に判明した複数の補助金案件で共通して見られるパターンです。

 

財政運営の根本的矛盾

家計との比較で見える異常性

  • 一般家庭:収入減→支出削減が必須
  • 政府:税収減→「補助金増額」or「増税」選択
    • 2023年度補正予算で2.5兆円の追加補助金計上
    • 2025年度消費税1%増税検討(財務省試算)

「国民は毎月の光熱費で中国企業を支援し、広告代理店を肥やす構造に気付いていない」

改善への道筋

  1. 補助金透明化法案の即時制定
    • 委託費率の上限規制(現行法では未設定)
    • 下請け階層の制限(最大2次まで)
  2. 国民参加型監視システムの導入
    • 補助金流用の通報者に還元金分配制度
    • ブロックチェーン技術を活用した資金追跡
  3. 暫定税率廃止とセット改革
    • ガソリン税25円引き下げで家計支援(年約1.5万円節約)
    • 代わりに石油会社への過剰利益税を導入

自民党、9億円の仕事に319億掛け中抜き… pic.twitter.com/T1EVtCIldN— John Smith (@smith_john87277) December 20, 2024

そもそも9億で発注できたはずの仕事に、319億も払ってる国、日本・・。

キックバックや不正はないのでしょうか!?

ウクライナにも大金を渡してましたし、
あらゆるところで、
不要な団体に大金が渡ったりしているんでしょう。

お金の流れを透明にしてほしいです。

国債で苦しんでいる国も多いでしょうから、
マイナス金利(自動的に借りた金額が減っていき、
貸していた国に、減った分の金額が自動的に戻ってくるローン)になればいいのに・・

デジタル通貨で透明化して、
お金の流れを、全ての人が監視できるような仕組みになりますと、
一部の人だけではなく、すべての人が潤う経済になるような気がします。

全ての人が幸せでありますように。

すべての存在が幸せである社会になりますように。

ありがとうございました♡

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