イラン情勢~イランは60%ウランを440.9kg保有している~ローマ法王とトランプ大統領~

2026-04-14 13:40:39

イランの情勢について。

藤井厳喜氏の分析が、非常に秀逸です。

今回なんかこう、メディア側とかでは、イランの味方をするような報道ばかりしていますよね



イランの味方って言ってもね、イランの一般大衆の目線でじゃなくて、

今のイランの体制側の味方ね。




今のイランの革命防衛隊は、神聖政治セオクラシーなんて言い方もありますけど、宗教指導者独裁なわけですよ。


革命防衛隊って、昔のナチスの親衛隊とか秘密警察とか合わせたようなもんで、その下に民兵組織もあって、国民をすごい弾圧してるわけですよね。



富も、特権階級だけが本当に独占的に持ってる。

そのイランの体制を代弁する人が、日本のテレビでよく出てきますよね。

間違いなく日本はアメリカの同盟国であり、それだけじゃなくて、あそこのホルムズ海峡を経由してくる石油に依存してる国なんで、あそこのは元々国際海峡ですから、狭くってもあそこは自由に船が通るということが元々の体制であったわけですけど、そこを暴力で、一方的に封鎖すると言ってる政権の肩をもってどうすんだと。

でも基本メディアは、前からグローバリズムであり、同時に反米でしょ。で、反日ってのが多いんですよね。



革命防衛隊は、戦争はせず、国民を抑えつけているんですよ。

国民が蜂起しないように。




(中略)



ロシアはね、 6t の金を売ってるんですよ。

今までね、ロシアはね、金を買う側だったの。



ドルを持ってってもしょうがないって言うんで、ドルを売って金をいっぱい買ってたのね。



もう行き詰まっちゃって、やっぱりドルが必要なんですよ。必要なもの輸入するにはね。

で、それでしょうがなくて金を売ったんですね。

日本の報道機関を牛耳っている方々は、

国民を抑えつけている宗教的指導者の味方で、

ナチスの親衛隊や秘密警察を合わせたような、独裁体制側の味方なのかもしれません・・。

なんとなく、日本の報道機関の主張と逆に行くことが、正しい道のような気がしてきます。

報道といえば、皇室に関する日本の報道の半数は、愛子天皇擁護派で、

半数は男系男子の養子縁組を認める派ぽいんですけど・・

(特に愛子天皇猛烈プッシュ派が多い印象)

日本の報道がこの2つを勧めているってことは、

どちらもやばいってことなのでしょうか^^;

もうそろそろ、日本に皇室は不要なのでは・・!?

あと、ロシアが金を6トン売った話について。

ロシアは、金が高くなりすぎると、グローバリストに有利になると分かっているので、

金価格を抑え、ドルの価値を高めるために、金を売ったのではないかな?と感じております。

ロシアの金の在庫量は約 2,326トン前後らしいので、6トンを売ったところで、

痛くもかゆくもないのかもしれません。

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話は変わりますが、イランの濃縮ウランは、

兵器級にかなり近い濃縮レベル(60%)に到達しているとか。

在庫量はなんと、440.9kg、さらに濃縮されれば、10発の核兵器ができる量です。

イランは、ウラン濃縮停止要求を拒否しています。

ロイター:イランは米国のウラン濃縮停止要求を拒否 |Caliber.Az

ロイター:イランは米国のウラン濃縮停止要求を拒否
2026年4月13日 00:56


イランはイスラマバードでの米国代表団との交渉中にウラン濃縮停止や関連工業施設の解体を要求したことを拒否しました。

Reuters報道は、米国の高官の話を引用しています。

また、両国はワシントンがイランに対しハマス、ヒズボラ、フーシ派への資金提供停止と海峡の完全開放を求める要求についても合意に達しなかったと、関係者は付け加えた。

↑イランは、濃縮ウランの移転(引き渡し)や核施設解体の要求を拒否していると書かれていますが、

↓4月8日には、濃縮ウランの在庫を引き渡す意向との報道が出ていました。

進捗が気になっております。

reuters.com

ワシントン、4月8日(ロイター)-イランは濃縮ウランの在庫を引き渡す意向を示したと、ホワイトハウス報道官カロライン・リーヴィットが水曜日に述べ、この移転がドナルド・トランプ大統領の主要な優先事項の一つであると付け加えた。

トランプは戦争を始めた主な理由の一つが、イランの核兵器開発を防ぐためだと述べている。

「これは大統領が決して引き下がらないレッドラインであり、彼はそれを実現することを約束しています」とリーヴィットは説明会で語りました。

イラン側がウランを引き渡す意向を示したかどうか尋ねられたリーヴィットは、「はい、引き渡しました」と答えました。詳細は明かさなかった。

国際原子力機関(IAEA)は、イスラエルが6月に最初の攻撃を開始した時点で、イランは60%ウランを440.9kg保有していたと推定しています。

さらに濃縮されれば、IAEAの基準によれば10発の核兵器に十分な量が確保できる。

イランは自国の核計画は平和的だと主張しています。

イランのウランのほぼ半分が最大60%の濃縮でイスファハーンのトンネル複合施設に保管されており、国連核監視機関長官ラファエル・グロッシは、おそらく今もそこにあると述べている。

このトンネル複合施設は、昨年6月にイスラエルと米国がイランの核施設を攻撃した際に大きな被害を受けていない唯一の標的である。

「今は埋もれていて、私たちはそれを見守っている。「我々は彼らが何を持っているか正確に把握しており、彼らもそれを把握している」と、ピート・ヘグセス国防長官は水曜日に記者団に語り、必要に応じて濃縮ウランを標的としたさらなる軍事攻撃を行う権利を米国は留保していると述べた。

水曜日の夜、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相は国民に向けて演説し、テヘランの濃縮ウランは合意または武力によって撤去されると述べた。

イランが、60%ウランを大量に持っているということは、

核兵器を持つ一歩手前まで来ているということです。

ウラン濃縮で一番難しいのは、低濃度→中濃度の段階だからです。


ウランには主に

U-238(ほとんど・使えない)
U-235(核分裂に使える)

が混ざっています。

天然ウランは、U-235が約0.7%しかありません。

ここから、


0.7% → 5%(原発用)
5% → 20%
20% → 60%
60% → 90%(兵器級)

と、濃度を上げていきます。

なぜ「ウラン濃縮において、最初が一番大変」なのかといいますと、

濃縮は、遠心分離機(ガスを高速回転させる装置)で、ほんのわずかな差を何度も何度も積み重ねる作業だからです。


① 最初は、ほぼ全部が不要物。


0.7% → 5%の段階では、99%以上が不要なU-238のため、
ほぼ全部を捨てながら選別する必要があります。

ここが一番エネルギー・時間・設備がかかる工程です。

② 濃くなるほど「分けやすくなる」
すでに60%まで来ると、半分以上が「使える側(U-235)」のため、

効率よく濃縮が進むのです。



専門的には「SWU(分離作業量)」という指標で測りますが、ざっくり言うと:

0.7% → 60%:全体作業の約90%以上
60% → 90%:残り数%〜10%程度

つまり・・イランは、ほぼ完成品を持っているといえます。

60%→90%は、
「ほぼ完成品を最後に仕上げる」くらいの感覚です。


60%まで持っている国は、

短期間(数週間〜数ヶ月)で90%に到達可能なのです。
 

トランプ大統領がイランを攻撃したのも理解できます。

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そんな中、イランの革命防衛隊の親族が、米国で自由を満喫していたと、話題になっていました。

彼らのグリーンカードは取り消され、米国から強制送還されました。

イランの悪名高き将軍の姪と大姪を国土安全保障省が逮捕 ー 2人はロサンゼルスでデザイナーズライフスタイルを送っていた – 

2026-04-11

イランの悪名高き将軍の姪と大姪を国土安全保障省が逮捕 ー 2人はロサンゼルスでデザイナーズライフスタイルを送っていた

イランのテロ首謀者、カセム・ソレイマニ少将の姪が、ソーシャルメディアでロサンゼルスでの贅沢なライフスタイルを披露し、

米国を「大悪魔」と非難していたが、週末に連邦当局に逮捕され、

米国から強制送還されることになった。再入国は不可能となる。

​​ソレイマニ少将の姪、ハミデ・ソレイマニ・アフシャール容疑者(47歳)とともに逮捕され、国外退去命令の対象となったのは、彼女の娘、サリナサダット・ホセイニー容疑者(25歳)である。

連邦政府による今回の措置は、土曜日に米国務省と国土安全保障省(DHS)によって発表され、両省は移民税関執行局(ICE)の捜査官をロサンゼルスとその周辺地域に派遣し、逮捕を実行した。

国務省の声明によると、

アシュタル容疑者は米国在住中、イラン政権のプロパガンダを広め、中東における米兵や軍事施設への攻撃を称賛し、イランの新最高指導者を賛美し、米国を「大悪魔」と非難し、テロ組織に指定されているイスラム革命防衛隊への揺るぎない支持を表明していた。

アフシャール・ソレイマニ容疑者は、最近削除されたインスタグラムのアカウントに頻繁に投稿していたことからもわかるように、ロサンゼルスで贅沢な生活を送りながら、イランのテロ政権のためにこうしたプロパガンダを広めていた。

「今週、私はアフシャールとその娘の法的地位を剥奪し、2人は現在、米国からの強制送還を待つ間、移民税関執行局(ICE)の拘留下に置かれています」と、マルコ・ルビオ国務長官はXで発表した。

「トランプ政権は、反米テロ政権を支持する外国人の居場所を我が国に許すつもりはありません」とルビオ長官は付け加えた。

当局によると、アシュタルの夫も米国への入国を禁止された。

イランの神権政治体制下では、女性は慎み深く、公共の場では体を覆うことが義務付けられているという厳しい規制があるため、母娘のライフスタイルは異例と言える。

カリフォルニア・ポスト紙は、アカウントが削除される前に、母娘のインスタグラムの画像を入手した。

画像には、アシュタルがスタイリッシュなバンダナとヒョウ柄のトップス、そして魅力的なシープスキンのコートを身に着け、ロサンゼルス近郊の射撃場で拳銃とAR-15ライフルを撃っている様子が写っている。

別の写真では、彼女が車に座り、ハイヒールとハイウエストのミニスカートで長い脚を露わにしている。

娘のホセンリーのインスタグラムアカウントもまた、母親が信奉する厳格なシーア派の教義とは全く相容れないように見える。

魅力的な25歳の彼女は、黒のスパゲッティストラップのトップスを着て、手入れの行き届いたポメラニアンを膝に乗せ、典型的なロサンゼルスの上流階級の女性として写っている。

彼女はまた、様々な場所でデザイナーズブランドの衣装を身にまとっている写真も投稿しており、ある写真では、ニューヨーク・ポスト紙が「ビキニ姿で腹部のタトゥーを見せびらかし、ほとんど何も身につけていない水着でジェットスキーに寝そべる美女」と評している。

別の写真では、二人はヘリコプターを背景にシックな装いでポーズをとっており、まるで悪名高いロサンゼルスの渋滞をプライベートヘリコプターで回避しようとしているかのようだ。


国土安全保障省によると、アフシャール容疑者(47歳)は2015年に観光ビザで米国に入国し、2019年に裁判官から亡命を認められ、その後2021年にバイデン政権からグリーンカードを取得した。

しかし、同省によると、アフシャール容疑者は以前に「亡命」を認められていたにもかかわらず、少なくとも4回イランに帰国しており、「イランへの渡航は、彼女の亡命申請が虚偽であったことを示している」としている。

ホセイニー容疑者(25歳)は2015年に学生ビザで米国に入国し、2019年に裁判官から亡命を認められ、2023年にグリーンカードを取得したと同省は述べている。

国土安全保障省の報道官はワシントン・ポスト紙に対し、「米国に居住するためのグリーンカードを取得することは特権である。グリーンカード保持者が米国に脅威を与える可能性があると判断する理由があれば、グリーンカードは取り消される」と述べた。

ポスト紙は土曜日、アフシャール容疑者がロサンゼルス郊外のトゥジュンガにある2ベッドルームの自宅前で、「逮捕が公表された数時間後、ルイ・ヴィトンやエルメスの高級ハンドバッグをテスラ・モデル3に慌ただしく詰め込んでいるところを目撃した」と報じた。

報道によると、アフシャール容疑者の娘(サリナという名前で知られる)は、ハリウッドの自宅近くでボーイフレンドと車に乗っていたところをOCE(米軍犯罪対策局)に逮捕された。

ドナルド・トランプ大統領は、任期末期の2020年1月3日、バグダッド空港付近でアフシャール容疑者の叔父であるソレイマニ少将に対するドローン攻撃を命じた。

トランプ大統領は、イラク戦争で兵士を殺傷した「路肩爆弾の父」と称するソレイマニ少将が、イラク駐在の米国外交官や兵士への攻撃を計画していたと主張した。

アフシャール容疑者と娘の法的地位の剥奪は、トランプ政権による今週2件目の同様の措置となる。

​​
■エモリー大学の医師兼教員

アトランタにある大学に在籍する、先月イスラエル軍の空爆で死亡したイラン高官の娘は、夫とともに米国からの出国を命じられ、二度と米国に戻ることを禁じられた。

これは、1月に「テロリストの娘」が同大学の癌研究病院で働いていることへの抗議が一部きっかけとなり、彼女の在留資格が剥奪されたことを受けた措置である。

ウクライナでは高官の汚職(腐敗)は実際に長年問題になってきましたが、

イラン高官も同様なのかもしれません。

イラン革命政権は富の収奪者だらけ。油を独占し、女性の人権を無視する人間たちの資産ランキング|lonesheep

イラン革命政権は富の収奪者だらけ。油を独占し、女性の人権を無視する人間たちの資産ランキング

イラン革命政権の腐敗構造:石油独占と抑圧による巨額蓄財の実態
 

1979年のイラン・イスラム革命以来、政権は「イスラム共和制」の名の下に石油資源を独占し、革命防衛隊(IRGC)や基金(bonyads、Setad)を通じて国家資産を私物化してきました。

一方で、女性の強制ヒジャブ着用や抗議デモの苛烈な弾圧など、人権抑圧が続き、国民の貧困化が進む中、指導者層は国外に莫大な資産を移転・隠蔽しています。

このNOTEでは、革命政権の歴代主要人物の推定資産ランキングをまとめ、石油収入の独占と女性・国民の人権無視がどのように富の集中を生んでいるかを概観します。

資産額は調査報道(Reuters、Bloombergなど)の推定値に基づき、公式には非公開です。

イラン革命政権、歴代蓄財人物ランキング(トップ10)

第1位 アリ・ハメネイ 最高指導者
    950億〜2,000億ドル(約15兆〜31.6兆円)  (1989年〜現在)

第2位 アクバル・ハーシェミー・ラフサンジャーニー 大統領
    10億ドル以上(約1,580億円以上)  (1989〜1997年)

第3位 モジタバ・ハメネイ 最高指導者の息子、(2026年最高指導者就任)
    30億ドル以上(約4,740億円以上)

第4位 サーデク・マフスーリー 元IRGC司令官、内相 (2009〜2013年)
    10億ドル以上(約1,580億円以上)

第5位 モハンマド・バーゲル・ガリバフ 元IRGC司令官、テヘラン市長 (2005〜2017年)、議長
    10億ドル以上(約1,580億円以上)

第6位 ババク・ザンジャーニー 実業家、政権関連 (2013年逮捕)
    27億ドル以上 (横領額)(約4,266億円以上)

第7位 マフムード・アフマディネジャド 大統領 (2005〜2013年)
    個人不明、政権下で167億ドル横領(約2兆6,386億円横領)

第8位 サデク・アモリ・ラリジャーニー 元司法長官 (2009〜2019年)
    数億ドル (63口座)(約数百億円規模)

第9位 エブラヒム・ライシ 大統領 (2021〜2024年、没)
    不明、政権下で33億ドル横領(約5,214億円横領)

第10位 ルーホッラー・ホメイニ 最高指導者 (1979〜1989年)
    不明、基金経由で数億ドル(約数百億円規模)

イランの国民は、アメリカを歓迎しているという報道もありました。

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そんな中・・

ローマ法王が、トランプ大統領に戦闘停止を呼びかけたとか。

これこそ、おまいう(=お前が言うか→あなたが言うんですか)案件^^;

トランプ大統領、ローマ教皇を呼び捨て「レオは理解していない」 イラン戦闘停止を呼びかけるレオ14世を批判(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) – Yahoo!ニュース

トランプ大統領、ローマ教皇を呼び捨て「レオは理解していない」 イラン戦闘停止を呼びかけるレオ14世を批判

4/13(月) 15:11配信

アメリカのトランプ大統領はローマ教皇レオ14世に対して「犯罪に弱腰だ」などとする異例の教皇批判を展開しました。

トランプ大統領:
核兵器を持つことを容認するような教皇は望ましくない。都市における犯罪を容認するような教皇も望ましくない


トランプ大統領は12日に、記者団に対して「レオ教皇は余り好きではない、犯罪をなくすことを信じていない人だ」と批判しました。

また、トランプ大統領は12日、SNSで「レオ教皇は犯罪対策に弱腰で、外交政策も最悪だ。レオは理解していない!

イランが核兵器を持つことを容認する教皇などいらない」と教皇を呼び捨てにした上で強く批判しました。

また、アメリカ出身のレオ14世が教皇に選出されたのはカトリック教会による大統領対策のためだとの持論を展開、「私がホワイトハウスにいなかったら、レオはバチカンにいなかっただろう」と結論づけ、「アメリカ大統領を批判する教皇は望まない」とののしっています。

教皇レオ14世は世界で14億人あまりの信者を抱えるローマ・カトリック教会のトップで、5日に行ったスピーチでも「戦争を引き起こす力のある者は平和を選びなさい」と、トランプ大統領に対してイランでの戦闘停止を呼びかけていました。

そりゃあ平和が一番ですが・・教皇のお言葉は、表だけの上滑りした言葉のように感じられます。

トランプ大統領チームが、中東地域の持続的な平和の確立を目指しているのに対し、

ローマ教皇は、表面上だけ美しく取り繕って、裏で人の不幸を喜んでいるかのようです。

そもそも、ナチスを作ったのは、イエズス会、バチカン(バチカン市国:統治者はローマ教皇)です。

バチカンと赤十字(天皇系派閥?)は、第二次世界大戦後にナチスを逃がしています。

イスラエル(シオニズム、シオン(エルサレムの一部)の丘に帰るための運動)を作ったのも、
イエズス会です。

イエズス会は、ローマ教皇に最も忠誠を誓う修道会です。

六芒星と逆五芒星& イスラエルを作ったイエズス会& テンプル騎士団とイスラエル & 日中領事協定

(少しだけ抜粋します)

リベラ氏の証言は、自身がイエズス会の内部で体験し見聞きした一次情報であり、命の危険がかかっているものなので非常に貴重なのです(最後にリベラ氏は不審死を遂げた)。

 
ローマはモハメッドにイスラム教を創らせ、
その後ユダヤ人と対立させ、
教皇のためにイスラエルを奪還するように彼らを仕向けた
ということです。

それが現在も続いているという訳です。

イエズス会やヴァチカンの高官の間では、
自分達がイスラム教徒とユダヤ教徒の間で人為的に戦争を起こしているというのは、
ずっと昔から知られていたことだったのです。


(中略)
 

イエズス会はプロテスタント宗教改革の反動であり、

彼らのアジェンダは

「一人の教皇がすべての世界宗教を独占していた古き良き時代に地球を戻すこと」であると認めた。

「利用可能なあらゆる邪悪な手段を駆使して、彼らの計画は、ユダヤ教徒、イスラム教徒、キリスト教徒など、バチカンを首都と認めない、すべての競争相手を排除することだ」。

そしてバリーは、私の読者が最も興味を持つのは、ユダヤ人に対する彼らの戦争である、と付け加えた。

シオニズムとイスラエルにユダヤ人の祖国を再確立する真の力となったのは、イエズス会のイギリス支配であった。

イスラム教徒とユダヤ教徒を互いに争わせている機関のトップが、

真の平和のために尽力しているトランプ大統領チームに向かって、

「平和を選びなさい」と言っているという・・

これは何かのジョークでしょうか!?

それとも、ローマ、バチカンを清算するための、プロレスなのでしょうか?

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おもしろかった動画

ありがとうございました♡

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